2016年06月03日

卒業1247・京都船旅147距譜5冴え枝 :イカスミ柳

【曲名】卒業1247・京都船旅147距譜5冴え枝(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/03創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】ピアノ
【演奏】麗人冷花
    C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    あたる光を受けては光返す
    振うよ 木の枝 あの枝この枝
    園原清くきれい 冴え渡る空に
    己が身を雄々喜びてあげる
    枝振りは見事な花一夜植わる    
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談 

 赤合に立ちて、余は思う。帰りなん、いざ。故郷へ
帰るなかあいである。我が追想、ふと切れてはまた続き、
懐かしさのこみ上げる時である。大きな石が並び、石造り
家がある。ふと出た追想である。夢に出てきた石である。
・・・・・・
・・・・・・
早響よい門


日出葦13番文書
 『曽呂利之守、12進法6進法と敵はいっているが、・・・
ここは、東洋都である。この身の日出葦の名でもある。
EDOといっているらしいが、江戸というのである。不二の
山が葦之原を見下ろすという。景観である。
 この身、日出葦の好みである。藤髪降ろすよし額・・
という。青い芽、青い紙、・・新卒の活躍の場である。
EACDGA 居悪ドがどう、手前の13番目の階という、
琴の流れであろう。6弦目を高くするという。
あの私塾もそうである。8番目がどうで、ミを下げて、
レイを尽くすという。末広がりの指影である。
江戸のミユ弾きという。琴である。そろばん片手の
光武者、赤髪のはせ参じである。赤い箏竹世の12段、
平野の牙、馬隊の用意をする。13箏はじめである。
これを即琴という。曽呂利即琴の13段である。
桃李の世、これを花とぞ。履来光土のあはれである。
あっ晴れ相である。日に頼る、日出頼光という。
HIDEYORI・chorーの羅馬地である。頼光の源は、日で
ある。これを高原という、夢の光は、影寝のまばゆい中、
意志の発露である。これを、ドリーム・ランという、
夢弾きのピアノである。指が走る、フィンガーラン
である。ピアノの歩きは、ピアノ・ウォークである。
指歩きである。ソロリという、桃の下である。
木の上のスモモの上、桃の霜である。光土の霜という。
指影むらさく下の白、黒鍵を李鍵という。桃鍵という。
桃光白という。ピアノを李桃という、とおりこーという。
通行操という、ピアノの和名である。
ソロリ側近の12目という。6段である。1段2目のどんぶり
勘定という。そろばん弾く指のそろばんの音、これを、
鉄爪という。鉄爪音という。そろばんに鉄の爪をする
という。ピアノ勘定のそろばん相である。
 たみやという、みんという、音である。ひでよしの明、
という。明の都は、東洋である。』
                双郷吉日
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『距譜5冴え枝』大洋 
   山 楚 画巣 冴え枝印
                   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450  
posted by 秋残り at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽