2016年06月30日

卒業1269・京都船旅169古譜20・Zoラ:イカスミ柳

【曲名】卒業1269・京都船旅169古譜20・Zoラ(京盆讃歌) 
【創曲】20160629創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    葦草茂り 葦草脇 田を肥やす
    稲を葦畑に混ぜ植え葉は銀杏と
    zoラうえ はばくを eh--LA--
    goh-- しんがりと エレハープ
    風が弾くおかし 枕道 馮道は
    鳴らし 字ゆれ見ゆ 村前に
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽

--秋残り市観光案内曲--
 葦之ヶ原古旋場、夢舞台、石舞台、周りは葦が植えられている。
ここ、秋残り市では、稲は畑に植えられる。イナゴもやってくる。
巌の造りの馮道もいくつもある。この場へ、風が空から、垂直に
おりてくる。おりた風が馮道へいく。
 余は古旋場を前に思う。この風は、やがて成長して大きくなる。
大海原に住む風になる。若い人が会うという風である。世に、
悪気流という垂直降下の気流である。この気流が住んでいる
葦之ヶ原である。岩窟屋前である。余の追憶である。宿屋の主人も
知っている葦之ヶ原岩窟楼という。今は、古旋の事を思う、余が立つ
前である。古いいくさがあったという。点々とあった。古イグサの
畳を残す宿屋である。古風棚という棚に巻かれて置かれた宿屋の棚
という。古風というのが宿屋の主人である。そんな古譜である。
頃は1269という、卒の12再6月29日の頃である。
 齢の山、これを記す。風流巌、龍の眼の話である。風上流れの
 髪。そよぎそよぐ、巌道、流れ行く風、ありる花やき、くるる
 れす。クルレルのルックスという。クーレル・レーガーという。
 レーガーのくりす。あゆゆ、けせれす。くくすれるす。
 れってるかくゆ。ゆゆす。ゆゆれ。ゆゆれよ。これを、とぞ。
 余の言葉である。秋残り市に残してある。略 草郷録す。
 Sowrelの始まりとぞ。1269Q、これを受く。


----日出葦言行録----
小笠原の凧流しという。
 小笠片手に、日本の傘の棒とぞ。野々原行く余である。
腰には、葦茶の下げとぞ。凧飛ぶをいう。凧行きの空の
葦野という。空の下である。凧を見上げる、空気の流れ、
風の行く道とぞ。凧の弦、お茶とぞ。甘茶ずる茶の葦である。
葦に添う甘い稲子という。いなごの稲の葦之ヶ里、砂糖の甘い
つるむとぞ。カンという、大岩の甘茶という。巌のつるなり、
大岩を巻くあまのはしずるという。天の橋立は、凧上げの、
さしである。虹の絵という。虹の橋、蓋する椀とぞ。
海の湾、波注ぐ天茶とぞ。音のありという。音の瀬、
いろはのしょっぱ、いろ波という、凧のいわ、いと、とぞ。
正月に上げる凧のめ、でた、な、身の葦、葦の名、この日出葦
である。秀でたという。何事も、得側に、得る譜である。
えるふという、エリジオンという。ぶつの山の巌、エリジオンの
音の繋ぎという。襟立ての尾田とぞ。襟巻の龍、凧の上がりを
エリという。エリ上がりという。凧も花、花やる由という。
何事も、得る側のエリ立ちである。小笠原という。
小田がエリ立て、日出をみな、何事もエルフのウルレ。
ウリウリのだて襟という。ばてる場のバテレン、小田は尾だ、
という。尻尾に角があるパ譜である。これを、音の出しという。
マジック・ドラレル、ウックツ、尾田花とぞ。
パアの話である。ばてとパアとなったという。
ばてパアとぞ。ばてパアという。泥の話とぞ。
パテという、ときの、木の目を詰める技の木工である。
これを、ヒラリという。エリの小笠原、凧を上げてという。
凧流しである。糸流しという。流しの麺、川上のタコレと
いう。タコレ川、これを糸の魚という。凧をはしみてという。
橋見てそう麺、いらん目という。いらん目の橋見、手はりょう
という。龍のりょう、とぞ。流量の計算の面高(おもだか)という。
りゅうりゅう、算をとる、面高算という。陰の流れの頼みや。
京都いう。京都の面(おも)という。これを、主京の算流という。
橋見て通る不休の讃である。これを、とぞ。
 不休算流の葦茶、小傘の原行く、野々ゆれ、という。
地震のゆれ、不急である。その葉の律とぞ。これを、
サルレという。その場のさり、という。
葦はさるである。猿面の流れいわう解とぞ。
猿面冠者の葦である。葦造りの面、能おきなという。
能翁の由いわれである。能の猿楽、もうという。
もう花の舞のことである。京都の方言である。
よしなのいわれ、とぞ。葦名は秀吉である。
しゅうきちという、修めのひい、という。
終日の学びである。修学を卆という。ひでよしのしゅう、
である。これをそつという。一兵卆の大賞である。
商品の兜という。日の出の日出兜である。
卆兜という。そぐれる、暮れ行きという。日修めでもある。
修日の光映という。兜の話である。五月五日の一か月、
修月という。六月五日を大化という。凧変わりの花という。
かわり読みの紫陽花の花の仕様という。花の様をいう。
凧花という、鯵様のタコレ、という。しようかとぞ。
卆花の用の様、さまとぞ。木三味の花の音とぞ。
これを、サマという。ゴッタンとぞも。三味の木造りで
ある。ゴッタン様という。三味線の革が木である。
サマという楽器という。しよう奏でという。
紫陽歌という。ゴッタン片手の歌である。史歌(しか)
ともいう。ベンベラの琵琶の花、木造りの縦張り、
胡弓のことという。これを、お事という。三弦の話で
ある。ゴッタン、琵琶、胡弓をみっつという。
みっついくという、歌のことである。秀吉の修吉の
学問である。すはまの紋という。唐門の飾りである。
音楽の様を、しゅうという、楽衆である学修という。
卆ある週である。六月五日を快進という。秀吉の
疾走である。疾走紫陽の如し、竹田添う、奏楽の
ギタランである。これをギタレルという。
カマレル・ルッスーのおくゆれという。
これを、ギターランという。クツワムシの乱という。
乱の花には、クツワ虫おいなり、という。
お琴三練という。練習の話である。
お琴三練三弦という。ハープをおねという。
ねるの字変わりである。多芯という。
三練のさんねりである。三寝という。
これを芯という。ハープという、紫陽花の
一種である。おねのねね、良妻という。
寝て聞く子守歌、ハープの音(ね)である。
竪琴の寝言、子守の歌を歌う眠り人である。
子供は起きている場合の、お琴三寝歌すかし、
という。花鼾高らかな、歌人である。
これが、秀吉の、秀楽である。修学という。
卆の人である。日出世氏をいう。卒倒の人である。
あっけらかんの語元を話に仕立てた駄作である。
秋残りのあきれかえりである。あきれよわ、という。
駄作をあきという。安芸の邦のお書きである。
暗黒路殿、お秋行く、お共つかまつり候(そうろう)。
桃割れ姫のお髪上げ。どど山のお書きとぞ。

 線告の譜。楽譜の山。駄作なりぬる。今日ハ芯道
である。B線上のフラシャーという。
 音はゆれゆれ、いずくにか。御音時のすぐれて秀でる
お方である。光月之上、サマお鳴り。現時蛍の光見ゆ。
うつつこの世は光の下。紫の植えなるはこの山。
ぶんぶんといいて飛びくる、ドラマーの音。
ヨーヨーの様の音である。ようよう白くなり来る白夏、
これを、緑の夜という。秋残りの話である。

秋残りの誤解釈という。B線上のアレーである。
叫びたくましく、戦場を行く雄姿である。
竪琴の線詩、これを歌詞という。
これおかし、草々の歌枕、ねねよし。音々、眠り歌。
花高々し。花は紫陽花、はなし様の屋、岩根の巌、
巌上花、あじわう花である。みつか密かの三日日人。
月下の装用である。紫陽花美人とぞ。

B始まりを美という。美音上のネネ(音々)である。
秀音上をE線下という。ミから出たサビである。
ウームという。初夏の字である。前掲画。
馮道書である。書画という、音入りともいう。
この文である。 

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜20・Zoラ』
   馮道 書画家 咲き印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@150上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-630       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@150,12
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2016年06月29日

オワラ音、音階始め:イカスミ柳

【曲名】卒業1268・京都船旅168古譜19・紫陽花(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/28創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】エレキハープ
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場

【歌詞】蒼郷
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 -----日出葦言行録-----
 日出葦、音を致す。
おわら風という。
大風がやってきた。
薩摩へ上陸した。オハラ、ハーといった。
京都へきて、オワンといった。
浪華へいって、オワナ、オワニといった。
尾張へいって、オワリといった。
紀州へいって、オワルといった。
秋田へいって、オドンといった。
隣の岩手へいって、オデンといった。
海を渡り北海道へいって、オワリを
ドサンといった。
引っ返して九州へいき、ズンドといった。
ズンクルという。ズンがやってきた。
四国へいって、モウタという。
広島、安芸へいき、キモウといった。
ハー吹く風という。
オワンというたのが、京都であったという。
江戸へいって、江戸始めという。
これを、丼流しという。丼風が、流れた、
日本の島、この形に食を盛る。
井丼(いどん)という。これを風具とぞ。
ハーモニカの丼吹きという。両手でハーモニカを
持って吹く、吹き人をミヤという。
息が風であるという見方のメメという。
文をメという。これを、ミヤメ、ミヤミとぞ。
 これを風が見たという。見たという、風を主にして、
ミヤを見たという。これを普通に変えると、宮を見たという。
宮を見るという。風丼(かぜどん、ふうどん)の吹き食いという。
カザレル・スックという。風目のやよという。
やよ吹く風がこれである。
どのように吹くか、ハーモニカの吹き方になる。
どういうように食べるか、食べ方になる。
どういうように吹くか、気象学になる。
音、食、自然の三位(さんみ)という。
みやみのみや食べという。井丼の食という。
フーという、息を出して、食べる話という。
上の片仮名に風をつける、オワリ風・・・
食をつける、オワラ食・・・・
オワラ丼という。風丼ともいう。井丼の食という。
イクラですかという。オワルベエの繰り振りという。
オンテラーという。ハーモニカの吹きという。
おってという。ハーモニカの手をいう。
追って風という。大風を意気にたとえる、吹きとぞ。
風が息をするという、ピューという、息の風の表しである。
風が食をするとぞ。風食という、地形の花のゆゆ、とぞ。
ゆゆというゆったとぞ。とみとよのかざゆれという。
オンリソワラルという。エッス、テッケとぞ。
のちを、てっかという。てっか丼の音食いという。
日本箸のそっくという。三本箸をミメという。
みつめもめゆめという。みったという。みっつという。
みみゆるおすれすという。おってくる風を、追うという。
追ってのおいに、おいてという。これを、かざれる、という。
追い風をおいてという。風が自分の名称をを土地に置いた
と表す、めやみという、文の書き方という。
 奥津城(おくつしろ)という、音食いの墓のこととぞ。
オコタムシという、おこたの山という。音をおこという。
サナダムシのハーモニカ譜である。
 **今は、おことはいわない。音という。
   音の意味で、音をおことはいわない。***
これを触媒という。食媒とぞ。化学の触媒である。
おこをいう。触媒を入れて、言葉を解する話である。
あとで、引き出すものという。**~~***の文がそれである。
引き出して無とするものである。
オワリ・ソーリルという。触媒のことをそういう。
触媒の作文、語解への使いである。
ハー風の点無である。
はかせという駄作文である。

 鉄火丼の音食いという。ドラマーのように、
箸をチャンチャンと音をたてて食べる。リムにあてても
食べる。ドラマー風という。
 小笠原流のリム椀とぞ。
にぎやかな話という。ピアノタッチのキーボードである。
コンという、キーボードの音の出である。
爪のピアノの鉄爪である。これを、キーボイドという。
イは井である、意である。いいの宮、キューポーという。
キュッポラーという、音の話という。キュッポラー音の急落
という。音を急に下げる、キュッポラーという。
急発とも。音楽にはよくあることである。
----ラの音から始めれば、急発という。短音という。
これをタンゼという。タンリルのレッセルという。
レレンツルの結託という。ケーレル・クークゥという。
けっせるのタミフルという。ターセルともいう。
タユレル・レッセという。後に、レッセといい、レッスという、
レスという。音のことである。lessという、less音である。
----シから始めれば、急味という。キューフルという。
シミレル・スックという。ビーダルともいう。
ビーズという。ビズという。ビズ音たち、という。
びずし、という。寿司始めの音である。
----ソから始めれば、クーという。空食という。
空食始めという。空食たちという。
----ファから始めれば、ファックという。ファク食という。
給食という、給食はじめという。給食たちである。
----レから始めれば、ギミという。ギミ食という。
礼食という。礼食たちである。
----ミから始めるワッテという。ワッテ食という。
ワテハン(ワテ飯)という。ワテハンローという。
下のミをいう。ワテハンハイ、高いをいう。
これを、ハイミーという。同時同高のミである。
おって、という。おって始めという。オクターブをいう。
-----ドから始まる。ドドイツという。オクターブの
ドドもある。もも始めという。桃太郎という。
百太郎とぞ。
----ラシソファレミ〜、と始めて、ラシソファレミドで
終わる回しの音という。回し音という。音階である。
音階文という。この建築を、ラシという。
ハックという、はかせ工法である。
ラソという、はかぜ工法もある。
シド建のけん、という。
シドレル・カックウという。
----
オワリのレミド、葦笛の妙である。
後に回します。略とぞ。

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜19・紫陽花』
   馮道 書画家 咲き印
                   
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者  上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-625
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?) 
      
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
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2016年06月28日

卒業1268・京都船旅168古譜19・紫陽花:イカスミ柳

【曲名】卒業1268・京都船旅168古譜19・紫陽花(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/28創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】エレキ・ハープ
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
      よしよし庭のおきやき 
      よしおきやきのうかる
    華が咲いてる 紫陽花の瑞々しさ
    七夜 光る日々 史葉月 春後の
    白い夏 おわら春ゆきに 白壁の庭
    池端の野々辺 露光り 幼い頃
    御祖母に連れられ来た 遠い御代に
    ふと思い出す ここのよ 紫陽花見ては
    御祖母や おられおられる
    うれしきにぞある 
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 馮

 -----日出葦言行録-----
 文葉のはゆ、史葉のはゆ、紫陽花の史花という。
紫陽花の光原(ひかりはる)、これをとぞ。 花ゆゆ、
ありふる、おうれる。はくするれれは。ふゆれるここす。
ここよありる。ありれふっすゆ。れれれ。れれはる。
これにぞ。れれるあっする、すすゆ、ありてる、おりくるれれれ、
とぞ。えんらるここよ、ふする、うっつゆ、くくす、くくゆ、
れれれ。あっけたてゆ。ふくけあってぞけけす。けけれこくゆ。
これをとぞ。よしぎ、よしよしぎ、よっす、こすゆ。わたりるせつ。
ふすれる、わたゆ。ありてここゆる。これをとぞ。
 こりゆ、えけて、ててるおっせ。せつゆ、ふうれる、えって、
もめやら、ゆすすおっけ。えては、ふふる、つつゆ、うっつゆ。
つつるえるる、けるすき、ふせる、せてゆ。えてるよっす。
これをとぞ。えくるるる。るるきはっつす。はずすせるゆ。
こっすく、えてよ、すするすすゆ。これをゆ。
めめす、めめめ、めめる、あじよう、あじらるおっくす。
おくれるててゆ、おくす、おじるすっけ。すっするえてす。
えてるよよのお書き。これをよよ、とぞ。よよ花のえ、
これをとつとぞ。とおれるせめす。せってのよよる。
よっすえっすててて。ててる。ててよ。ててろ。
ろっくるろっく。これをよ、とぞ。これの歌です。
ここゆれのあじるる、あじわうみるる。あじわう真四方という。
白いものという。砂糖というはなしである。味わう真四方の
志摩で、島とぞ。しっくつえっするけっけ。れれる、そくす。
これをゆゆゆ、とぞ。ゆゆのえれ、とぞ。
よしよし書きゆ。よし書きゆ。よむるれっす。よむれるおくす、
とぞ。あじようのはく、とて、あるゆるえくる。これを
よっくす、とぞ。よこはぬゆゆる、えてるよよよ。およよめてす。
めむるよよ、はぬゆ、せてる。せてそ、こくれ。
こっくす、これにておある。こっくすの山みるるれれる。
めっすせっす。これゆり、はくす。おじらるこるゆ。こくせ。
こってゆゆれ、おすれめむす。これを、おゆれは、とぞ。
こるるせま、こるれこきす。こっこ、くくる。くれせゆゆす。
これを、あじ、とぞ。おじらまれれすのお書き。これなる。
 

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜19・紫陽花』
   馮道 書画家 咲き印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-625
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,15
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2016年06月25日

卒業1266・京都船旅166古譜17・地域:イカスミ柳

【曲名】卒業1266・京都船旅166古譜17・地域(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/25創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】市販ソフト80%
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    葦之ヶ原に 大向かい 山麓 
    水田の浮舟 地を見ては測る
    真上陽はあり 広さいかにあり
    光返すは 雲の植え行く 船に
    乗る太陽のひとみ顔
    そうきょうの良き そうきょう
    よい日 よしよし
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽

 -----日出葦言行録-----
 葦成り瓢箪という。
よく鳴る瓢箪である。ギターをかき鳴らす。葦之ヶ原の郷、
夢に舞台が出てきたという、夢舞台の装置である。
簡易持ち運び舞台である。大なり、小なりという。
一つの箱になってしまう舞台である。指物の芸舞台という。
小さいものは、自転車で運ぶという木製の転がり、後にいう、
紙芝居のようなものである。中程は、リヤカーで運ぶ。
大きなものは、人が上がり、劇や芸をする。倉地の倉庫に
備えているという、倉地衛門の状である。
 葦畑稲作の字である。横地には舟が浮いている。ギター
の形の舟という。遊覧船の御覧という、遊覧船の落とし笛とぞ。
遊覧離れてね稲作の落とし植えである。稲の根に石をくくり、
それを落として植えていく。御覧の操船である。
これを捨て植えとぞ。ここは、水田地である。葦畑親房という、
水田用稲作の房という。舟は立てて置く、浮かして置く、浮かし
置きの浮舟、田んぼの見地である。田んぼへ行くのに門がある。
これを門地の件という。門の拵えでもある。舞台へ行くもんと
いう。芸門の芸人紋という。門紋に舟浮かべ、雲の鏡に顔映す
水田という。誘う舟より扇を投げた、投扇というイナである。
稲の芸、放物のしなりとぞ。水田広く、大向いの山、葦畑麓と
いう。大きな水田である。泡波の来たり、イルカ魚、顔をいだ
して、立ちに立つ。握りを受けて、食らい笑む。舟によりて、
乗り遊ぶ。
 祖氏、客と舟を浮かべて遊ぶ。立脚の時、光月希望の陽、
雲舟の波乗り、海苔握りの葦竹皮、み腰下がる、葦之原行き、
行き行きて、舟に立つ奥義の芸、小舟立ち、あな、はゆく、
くくるこゆれゆ、ここすよもま、みゆるあって、ふなゆるかか、
光月の日、穂含み月の立舟である。秋をときという、立秋の
迎えという。大向の見地である。風誘う出ずくにとぞ。
日出葦という秀でた日である。秀ずる葦之ヶ原の、明るい日、
明日書き読みする、ノートである。明日書き込みする前の日は、
今日やったという、葦筆の手、昨日の扇はイルカののりにぎり、
馬をともに上船の日である。上扇記、うえなる。
植え様の水田にて、見地致す。飛ぶ鳥来ては、羽広げ、扇飛びを
した、船上の船影、雲に見ゆ。太陽の船、雲である。
 雲鏡の邦、よきによしく、似よよくよくの明い日である。
朱書。明運の葦筆である。出で立つ紙の地、さらりぬらり、
巳も行く白地。見地添え文。 

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜17・地域』
   馮道 書画家 咲き印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@150上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-625
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@150,13
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2016年06月24日

卒業1265・京都船旅165古譜16・紫夏:イカスミ柳

【曲名】卒業1265・京都船旅165古譜16・紫夏(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/24創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    紫の紫陽花匂うや 葦の字
    群ら咲き訪ねる道 野歩き
    遥か 後、過ぎ 夏樫の葉
    木そよぐ 茨越ゆ 岩富士
    山の麓 先に 葉々呼ぶを
    手を振りた木 おははを上とぞ     
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 かせ

 -----日出葦言行録----- 
 お琴、三味線、くつわむしという。お琴三弦くつわむしと
いう。ギター、ピアノのオコタムシ。三弦、花にはむしを、
という。ギタララのピアニソの歌とぞ。ピアノをさまという
日の月兎(げっと)とぞ。ゲット・ギターという。ゲット・
おくけという。おりゆるううれのすすれ。ピアノをピア
という。これをにそという。にその山、石の琴の世とぞ。
石棺様の琴とぞ。太い鉄線が張ってある石琴である。
音をボーンという。大きな太い音とぞ。何で音をだすか。
器具でひっかけて音を出す。僕久の絵という。
僕久音という。葦之ヶ原の字葦野という。葦のある所の
溢れる音である。音が降るという、音降りの郷である。
 響という、良響の郷である。よし添う響きである。
字、響都花のお書きとぞ。
 ここをソという。そうきょうである。開京のカイキンである。
そうきようの開亰という。詰襟の開襟である。ネクタイの
開襟という。詰めを開けたという。背広のような襟である。
これを、和装という。ネクタイのひけという。ネクタイをする
ことをいう。和船の乗り組み員という。和上の山のお書きという。
和上四百年である。今日九重の大華の日である。中華の菊という。
小華の歌う花闇という。白闇の白華という。
 大華の白華、紫夏の紫花、紫陽花の花という。
紫夏の六月を含むという。服務の開襟日である。
ふくおくのゆれという。大華の開襟である。
穂を含むという。穂含みの月、紫月という。これを
史(ふみ)の月という。大華の中ふるという。
中古の躾という。開襟の着こなしという。
含み花という、襟のはである。襟ばの白山の髪下という。
裃の襟変わりという。これを、襟座という。花輪の山の
お書きという。座、振ら輪とぞ。輪状にみえる、後ろ
からの襟の見えとぞ。みえりふらうここ、とぞ。
ここやらするう、とぞ。秋残り語による解説である。
 大華の改芯という、襟を質す話という。紫夏のお
書きである。むしこの山という。オコタムシの
怠らず、よしよしの開平である。 

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜16・紫夏』
   馮道 書画家 咲き印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-624
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原点字即売会 2000えん(額付き?)       
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@560,12
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