2016年04月28日

卒業1156・京都船旅56夢舞台:イカスミ柳

【曲名】卒業1156・京都船旅56夢舞台(京盆讃歌) 
【創曲】2016/04/28創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー
    友鯉合唱団    
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
C Dm | Am  | C Am | Am
君  | 恋しき | 夢に舞い出 | る
C Dm | Am  | G | Am
君  | 歌うヨ | 夢の舞いう | た
C Dm | Am  | C Am | Am
君  | 恋しき | 檜の舞た  | い
C Dm | Am  | C Am | Am
君  | 夢見る | 舞台に立つ | 日 
C Dm | Am  | C Am | Am
夢  | 若き日 | 思い出の良 | き 
   
【解説】『若い人』立志編・特訓の項 
 ある日、その人は名ギタリストに呼ばれた。
コード譜を手渡された。『歌いなさい』と。
『ギターの伴奏につられないように。』
ちらっと見れば、ギタリストの手には、音符が書かれた
楽譜があった。『旋律のように聞こえるが、伴奏である。
歌手を引き立てるのが、伴奏である。君には
尊いコード歌手への道が開かれている。』
 途中で伴奏とコード歌とが変わるという。はなはだ
特訓である。唄はコード歌手が歌ったものである。
『簡単な歌であるから、伴奏をよく聞いて覚えて、君が
伴奏を受け持つように』、途中からのことである。
 『今日はよく出来た。』
 ギタリスト先生の声を聞き、にこっと笑みをこぼした
その人である。『コード譜には、音符はのっていないが、
初見で歌えるように、コードの構成音だけを歌う。
単純なことのように見えて、なくてはならない、大切な
パートである。』
 若い人は、このお言葉を胸にしっかり覚えるという。
合唱団で後進の指導をしているという。ギタリストとも
いう。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『夢舞台』
   山 楚 画巣 船舞刻                  





字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@800上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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posted by 秋残り at 05:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽