2016年04月18日

卒業1147・京都船旅47葉椿 :イカスミ柳

【曲名】卒業1147・京都船旅47葉椿(信花讃歌) 
【創曲】2016/04/18創曲造詞
【拍子】--/--
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  見よ真北西 之く和船団
  原 うな行き はざめ 葉椿
  いく 牡丹の翼 船に乗りたる
  船の屋 小型 箱の船 秋 富の日
  いでたつる身の旗

【解説】       

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 信花 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『葉椿』
   山 楚 画巣 舟形三宝
     船であり判子である
         



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500  
posted by 秋残り at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽