2016年04月13日

卒業1144・京都船旅44椿咲きや葦船 :イカスミ柳

【曲名】卒業1144・京都船旅44椿咲きや葦船(北大讃歌) 
【創曲】2016/04/13創曲造詞
【拍子】234/248
【種類】Amギター曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
春後 だんだん葉桜 瑞々し
服飾りて 乗りては うな海
横波を 帆をとる 箱型 ふなうなに
流れのあとむけと 左見てつけ
たゆとゆ 手をば 息を
やす休み 
    咲いて椿 見ると よきに
    きたる 和船行く日 原に
    小切る 風の 吹く世 みず
    揺れて 右に 旗 潮の
    叶い中の 味わう 真四方角
    花行き
    
 春咲いて後椿 段々見ると葉桜 よきに
 瑞々し きたる 服飾りて 和船
 乗りては行く日 うな海原に 横波を
 小切る 帆をとる風の葉 小型
 吹くよ ふなうなに 水流れの揺れて
 あとむけと 右に左 旗 見てつけ
 潮のたゆとゆ 叶い中の てをば味わう
 行きを 真四方角 やす休み花行き    
【解説】 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 北大 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椿咲きや葦船』
   山 楚 画巣
       画家判           






字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500  
posted by 秋残り at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽