2016年04月09日

卒業1138・京都船旅38うなぞこの家 :イカスミ柳

【曲名】卒業1138・京都船旅38うなぞこの家(台川讃歌) 
【創曲】2016/04/08創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】自作プログラム
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷、
    君のうな底 空と波壁だけ
    居るのは船家 長い旅路の中
    目が回り上下揺られて段々
    沈み行く 船の家は葦造りで
    発電もする 底にいて 明るい
    光が照らす外には 青い空が
【解説】
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 台川 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『うなぞこの家』
   山 楚 画巣
    口若 はんこ       


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
posted by 秋残り at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽