2016年04月06日

卒業1137・京都船旅37市平(She-ping) :イカスミ柳

【曲名】卒業1137・京都船旅37市平(She-ping)(仲盆讃歌) 
【創曲】2016/04/06創曲造詞
【拍子】76/4
【種類】半音階、旋律半短音
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷、
    シェーの盆にやってきた 今日の盆地
    見る シャスタ山の麓には窪んだ地が
    あるという 日が落ちていく 丸く
    盆地に顔映していた 昼間は盆地に
    一面日の世の顔 京都盆地見れば
    日顔映りの地いっぱいの丸い日の
    海と 西山の麓の窪んだ地 太陽の
    面顔 地は鏡 世を照らすやつす
    映り身に 人の姿を見る
    日は空にあり地にあり
【解説】西山盆地
    双び西山という。窪地に日が入るウツという。
    日が映る地という。日が全部大きく入る場所
    とぞ。
     京都盆もそうである。
    盆地はそういうところと。小さくなる京都小盆ともにする、
    ぼんという。浪花盆の中盆である。名古屋の有り中盆とぞ。
    江戸のコールという。コーテルの山という。神戸を、クッツ、
    という。みばらの山という。九州の、クワレラ、クワッソと
    いう。北海道では、道産(どうざん)という。道産子の太陽である。
    若い人の見をいう。若い身という。見身の若輩という。
    太陽のいいでもある。 太陽をケンという。
    ウンケンの語元という。 
     英語のシエラともいう。壬生のゆりふりである。
    シエラ盆という。シェー盆のフッツ、フックスとも。
    ターミルラールともいう。たみせの山という。
    太陽を思うやかやかのあうるる、という。この歌である。
     みな、太陽のことである。    
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 仲盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@510上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@510
posted by 秋残り at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽