2016年04月02日

卒業1133・京都船旅33円胡 :イカスミ柳


【曲名】卒業1133・京都船旅33円胡(仲山讃歌) 
【創曲】2016/04/02創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】半音階、旋律半音階
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    円い池に船浮かべて遊ぶ 連山畔
    寝姿ようの山並み 船に飛び込む
    飛魚 真っすぐに飛び 真上の雲波
    高く飛び上がる ふなべりの水
    すくい上げて ここの池の この日の
    とお出エく 陽ありてそら 高くにぞ
    見え 丸く映る陽の顔の 丸池に
    陽は落ちて涼し顔の現身
    
【解説】    
    丸池という、丸胡という、円山胡という。
    そこの船の日という。ふなのゆみ、という。
    ふなゆみ日のおいき、という。
     かゆれかった、という。かゆれかぶの歌
    という。かむゆりの花という。このいゆである。
    いいゆの山という。さむれむよっこく、という。
    時刻をいう。さむれむという、午前である。
    昼近くである。壬生花世の歌という。
     さっつるのゆれ、という。さゆれゆうっする、
    という。かゆれのくりゆり、という。花山のお歌
    という。かむるすゆれに、そつをとる、これを
    てという。てゆれるうつるれれは、れれはな、と
    いう。れれらるあっする、うっつるゆうる、れれ。
    れれかの山という。連山をれれ、という。
    れれやのうつる池という。れっつすす、る、ううる
    れってす、えっつれれゆる、えてはる、こっくく。
    すするやら。 これを血賦という。けっすゆみゆ、
    こゆれゆ、ううる、えっせく、れれれ。れれる。
    れれはの山という。れんれれ、れれれ。
    れれるう山、なみなむえんれつ、という。
    なみを見る山という。これを、かて、という。
    かてらる山のお書きという。
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 仲山 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『円胡』
   山 楚 画巣
   印 正判という。   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
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  記事は架空です。著者@500 
posted by 秋残り at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽