2016年01月06日

卒業925・夜行155赤沢 :イカスミ柳


【曲名】卒業925・夜行155赤沢 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/06創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
赤い沢に流れの水
青い花の 〃
咲き匂う門 応天門の
下流れ 〃
そうきょうのよい沢水
よいはながれ

【解説】夜行之国里行草郷
二回夜の国辺
白郷動話 赤合

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秋残り世界文学全集 巻2
『余は機械である』
帰省 の項
秋残り市史編纂員、余。
秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『応門』
早朝 御用(およう) 画立草


駄作者の作曲法 答案編 13/
・コードより作曲
・音階より作曲

----秋残り芸能スクール、
映像科助幹コース----
教養歴史
問い『とある村であるが、ここについて
知ることを述べなさい。』

答え『湖の底に沈む村、ここの光景を映写
する映画です。偶然訪れた主役が
ここの村の話を聞き、しばらく湖を
見て、たたなずんでいた。その場面です。
湖に村を思う解答者です。
名前:優秀 劣』

【曲名】卒業・試験・答案13湖底 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】愛、電子バイオリン 斜田、ピ
【場所】ここそこ
【歌詞】君が行く水村、海の底に沈んである
大きな湖深く、村をほめ
あった日の喜びと行く道麗し
今伝え御祖先おられ、そこに墓なつかし
山際麓の谿の底の日々

映 画 『子湖』
監 督 湛 水面
助 幹 池納屋 十郎
主 演 山麓 見田也
水村 佳織
看板絵 此乃輪 文一


秋残り世界文学全集 巻2
『余は機械である』
帰省 の項
秋残り市史編纂員、余。
秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

著者@530上巣真芯
植え住まし
UESUMASi
W.E.州 Machine
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音 階 表 http://otoko.org/34htonkai.html




***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@530
posted by 秋残り at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽