2016年01月27日

卒業942・夜行171赤い世界 :イカスミ柳


【曲名】卒業942・夜行171赤い世界(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/27創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    君が言うた赤い世界
    この世には赤色だけの世が
    あると。自然をめでて渡れば
    世赤く見えると そは美しきを
    たたえ願う 赤清き世 わが身の
    あかきたまい 
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤三角』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 30/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『(茶色)、最初に、分散和音形式で、
    コード以外の音を書き出しました。
    そこから音をひろっていきました。
    伴奏は問のままのコードを使いました。
    旋律とは関係のないコードでの伴奏に
    なります。二層の曲になりました。
    非による二層と表記しました。楽譜
    四段目以降コードによる作曲です。
     記録映画『湖畔の奥、五層の葦の家』
    の曲に使用します。 
    名前:湖周』
     
 評価 『・・・
     ◯/100点』

【おさらい】コード進行
  C F G C
 換え裏 Dm6 Em7 Fmaj7 Dm6
 簡略化 Dm  Em  F Dm
  
  Am Dm E7 Am
 換え裏 G7 Cmaj7 F G7
 簡略化 G7 C F G7          
     
【曲名】卒業・試験・答案30葦の五層家(おかぼ) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/27創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぽ 山へあがる家 葦で作られた
    五層の葦の家 風が湖畔にそよそよ
    吹いて 浜道上 丘行けば葦の家
    堂々立つ見下ろして湖 丘の下
    道沿いに葦の家並ぶ浜字 字造りに
    葦が鳴る仮想湖の一夜 朝起きて
    拍子金叩き安堵を祈る
    
【解説】安堵を祈る、おかし書きという。葦の垣を
    安堵垣という。祈るという、意にのる歌である。

     映 画 『湖畔の奥』
     監 督  山々 曽
     助 幹  同  
     主 演  来由 見葦
          良立 一江         
     看板絵 『葦家』 
          源 葦家描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物    
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html

 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500     
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2016年01月26日

略式音楽 :イカスミ柳

駄作者の作曲法    
----秋残り芸能スクール、
   音楽、中級コース----        

 

【解説】 略式音楽 
コードの先取り
(再掲載? 書いたような記憶があります。)   
●Aのような表記があった場合、Fのコードをどこから、奏するか、
ということがおこります。(タイの解釈)
 楽譜のとおりに奏する場合、Cが4拍、Fが4拍となります。
(タイに関係なく、伴奏をする。)
作曲者が、演奏者に、タイをはっきり奏して下さいという場合、
●1のような書き方をします。この場合、Fは2小節目のコードですが、
この2小節目のFのコードを、タイの頭で取ってしまう。先に取る、
コードの先取りといいます。
●2の場合も同様に、Cのコードを、2小節目の1拍まで続ける。
この場合にFは、2拍目から奏されます。後取りといいます。

1の表記の場合、上の黒丸の3つの奏し方が考えられます。
演奏者に委ねられた部分となります。A、1、2の、どれを奏しても
よいということになります。
1、2の表記は、Fのコードの出だしを、指定しています。
タイを伴奏にも奏してくださいということになります。
表記のとおりの奏し方になります。
C、F という略号表記のなせるところです。
クラシックは全部音符で書きますので、こんなことはおこりません。
演奏者に委ねられた演奏はありません。音符通りであります。
作曲者の意志がはっきり出るものとなります。C、F という
略号表記は、分散和音でも、ジャーン、ジャンでも、どう弾いても
よい話です。 1、2の表記は作曲者の意志が少し出たことに
なります。1、2の表記は、演奏が難しいので、●Aのように
奏しました。別段問題はありません。略号表記はそんなものです。
簡単で良いものです。              
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html

 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580
 
   
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2016年01月25日

卒業941・夜行170赤い川山:イカスミ柳


 ファイルを、mp3より、wmaにかえました。
【曲名】卒業941・夜行170赤い川山(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/25創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い山が赤い川に聳え立つ
    かわなかには貝 ((赤くしている
    貝赤く(しては) 尊き厳(かな)
    流れを見ては過ごす白身の体に
    目を見せ座敷へあがりたも(う)
    己が世の愉快)) 〃
    たのみよろこびありますう
    (たのみろこびいます)
    たのみよろこびうみの中
    (たのみ喜び仮想海)    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
   『赤い川山』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 29/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『(茶色)、最初に、分散和音形式で、
    コード以外の音を書き出しました。
    後は、問にコードが書かれていました
    ので、このコードの音から、作りました。
    3段2小節目で3小節目のコードを先取りしました。
    歌詞は、一段目、問のコードを休みととらえ、
    分散和音の部分につけました。名前:余態』
     
 評価 『メロディに忠実に付けていったようなコード
     になります。問に書いておきました。
     普通ならば、例えば、出だし、Dm6、Em7・・
     は、Dm、Emで処理します。maj7、m6等のコードを
     使ってみたい人の一指針になるような問です。
     普通のコードを書き、これの換え裏を使う、
     一つのテクニックです。コードの先取りと
     答えにありますので、この部分、加点して
     おきます。よく勉強しています。
      一段目、歌詞の付けに、問に書いた和音を
     休みととらえる、一つのアイデアと解釈し、
     加点しておきます。     
     本コースは、ステージにたつ人を目指す
     コースです。切磋琢磨、大舞台に立たれん
     ことを、こい願います。 ++◯/100点』            
     
【曲名】卒業・試験・答案29赤い貝 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/25創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】赤い大きな貝の湖 放して
    育て 仮想湖 葦の舟 漕ぎ
    い出して 対岸へ 波荒く
    舟揺れど 貝を乗せ めざし行く
    波は大きな目をい出し向う
    こんにちわのお言葉 い出されて
    御祖先の御言葉を聞く 波と貝のみめ
    育てる湖(うみ) 育つ貝 共にお生き 
               
     映 画 『仮想湖』
     監 督  坂家 出
     助 幹  坂名 由布  
     主 演  大波 小波
          赤禹         
     看板絵 『赤い蚊』 
           左見描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580

  著者: すみません。ねぶたさに負けました。
     続きは明日上げます。ご勘弁願います。
   
posted by 秋残り at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2016年01月24日

卒業940・夜行169赤い塩(たんき、連歌):イカスミ柳


【曲名】卒業940・夜行169赤い塩(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/24創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 真っ赤な赤い塩
    (赤い空気で造り取る塩
    見てはきれい 口に入れては
    おいしい塩と 喜びの飯取り時に
    皆そろう 葦の屋の五階のたての
    赤い間) 〃
    赤塩造り ヤレたのもし
    (たのしみ)     
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     ここ、赤合には、赤い空気がやってくる。
    この赤い空気から、塩を取る。余も、それを
    見せてもらい、少々口へも入れた。おいしい
    甘い塩でもある。もちろん、辛い塩もある。
    どちらも赤い塩である。喜びの塩と字の人はいう。
    字赤塩という、この地の字名である。
     お土産にと、この赤い塩を赤い紙に包んで余に
    くれた。宿屋の御女将である。ありがたく頂戴した。
    余の革命旅行という。色眼鏡をせずに、赤い色の
    世を楽しむ。これも革命である。
     山赤くして、気はおいし
     塩赤くして、食して美味
     米赤くして、見てはうまし
     岩赤くして、己を誇る
    世の人は岩を見て赤背という。
    赤い岩のめでという。
    山塩米岩赤々の賦、これなるを。   
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤塩』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 28/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、準プロコース----
   追試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    ただし、問に付されているコードを、
    そのまま、使うこと。これについて、
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『最初に、コード以外の音を書き出し
    ました。できた曲に問のコードをその
    まま充てました。できた曲を聞きましたが、
    全音を使った曲になっていることに
    気が付きました。       
             名前:耳』 
 評価 『換え裏コードといいます。旋律とコードとが、
     別々に聞こえます。二層に聞こえます。
     二層曲といいます。よん/100天』               
     
【曲名】卒業・試験・答案28葦植え (西山讃歌)
【創曲】2016/01/24創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】湖畔に葦植え あおによし
    映えて波来ては高く帰れば底
    元木をおいて土をかぶせ
    繰り返し足踏み 後見る原は
    一面葦の原 海原るれ
    植えて葦 見ても葦 葦原の
    絶景と 葦の舟家もありてよし
    来る来たれ 葦湖畔 
【解説】

     映 画 『葦』
     監 督  青葦 と
     助 幹  同  
     主 演  高山 波
          湖乃 底         
     看板絵 『葦』 
           右描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400 
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2016年01月23日

卒業939・夜行168赤石花(たんき、連歌):イカスミ柳


【曲名】卒業939・夜行168赤石花(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/23創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 君は今 花にきく
    あの日のこと 石花良蘭
    葉を揺らしこたえ
    笑みの花 赤い舟が浮く
    岸の水の中  赤い底
    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
      
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤石花』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 27/
・コードより作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『自由に作曲する。但し数小節は
    分散和音をつけなさい。』
    
 答え『   
             名前:目』 
 評点 『』               
     
【曲名】卒業・試験・答案27葦の家舟 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/23創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 自然のままの葦の家の造りのくな
    沖合から浜へあがり そのまま
    家にする 母岸に今もたつ
    葦の屋の家 原子力の電気が
    流れて久し 当時のままに残る
    見れば懐かしい
    喜びの人おじいさん 
    お住いの葦の家
    
    くな、くねとも。舟のこと。

【解説】
    
     映 画 『葦の家舟』
     監 督  吉野 葦
     助 幹  同  
     主 演  船山 動
          池野 山眺         
     看板絵 『葦』 
          良 花嘉                       
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470
 
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