2015年10月06日

卒業863・夜行93朝 :イカスミ柳

【曲名】『卒業863・夜行93朝
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/06創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょうよい朝ごはん
空には飛行機 飛んでいる
音が聞こえる 食卓には
色とりどりの野菜が並んで
いる 花ごはん 山の幸あり
谷の幸あり
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     ここ白郷は、景色に富み、成るものにも
    富む。いろんな花が咲くところである。
    動物もいろんな動物が住んでいる。皆、
    それぞれに生活をし、それぞれの仕事を
    している。世を尊び、感謝をし、喜びの
    中の生活である。
     音楽、絵画、映画、劇、文学と、生活に
    潤いをもたらし、喜びを表す。
     ことに音楽、絵画は優れたものがたく
    さんある。音楽を聞きに、遠くから、わざ
    わざ、訪ねてくる人もある。絵画は、秋
    残り市の中心地に常時転じされている、
    もちろん、白郷にも展示されている。
     その繊細尚かつ大胆なタッチは、訪れる
    人の目を楽しませ、生きる喜びを伝え、
    時には驚きの声さえもあげさせる。
    早朝御葉雲画家も、その一人である。
    いずれ世にみとめられるというより、今の
    世に充分みとめられている画家である。
     この画家の腕でこそ描ける絵である。
    画家の肉筆という。めでためでたの絵でも
    ある。『白郷恋しや、ホーヤレホ』という
    画家でもある。白山眺め、青山をたたえ、
    行く川、流れる水滔々という。
     雲は大雲小雲、御葉雲のようである。
    画家である。家が動くという地でもある。
    時々、太陽がとまることもある場所である。
    地鳴り雄々しい場所である。
     『おお、地鳴りが響いてござる』、こう
    いう所である。空には、大鳥が飛ぶ。
    燕雀安んぞ鴻鵠を知る地という。
    余も知っている、燕雀のみならず鴻鵠をや。
     今は昔という、太陽がとまる日である。
    食卓の壁には、太鼓棒が吊られている。
    It's good morning, WhiteDay.という
    日の朝である。そう、今日である。    
    
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『花ひとは』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@520
  
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2015年10月05日

卒業862・夜行92以下序 :イカスミ柳

【曲名】『卒業862・夜行92以下序
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/05創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
白い日 白い庭 白牛
白鳥 いる ともに
生きてる 白岡 山麓の日
おお魚 小鮒釣りては 昼は
いか 来た丘の川中 白い川
ゆむ夢 あるいて皆共に
生きている 
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白い丘』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@500
  
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2015年10月04日

卒業861・夜行91白庭 :イカスミ柳

【曲名】『卒業861・夜行91白庭
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/04創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
白き柱高く 二の空には
木が高く茂りてあり
見たり 足り田あり
君が振る手を見ゆ
小さき白き 手衣織り
あざやか 踏み踏む 
庭木の地 葉々 山傘に
なりて 影を落としむ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『庭木』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
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                  著者@500
  
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2015年10月03日

卒業860・夜行90多家動 :イカスミ柳

【曲名】『卒業860・夜行90多家動
     (西山讃歌)』

【創曲】20151002創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょう よい朝早く
起きて 白い空拝み
家が動く時 準備でき
飛行機が旋回している
降りてきて縄を家に結び
滞りなく点検 緩い坂道へ
行く 道をしらべて安全に
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話 
     
[コードをつける]
 TWXTの進行がある。
 ハ長調の場合、C,F,G,Cとなります。
  (属七の和音)
 この時に、
 Xの和音の時、属七を使います。
 C,F,G7,C となります。
 イ短調では、 Am,Dm,E7,Am と
 なります。
  セブンス・コードを、使う場合、
 5番目の和音--Xの和音--で
 使います。
 コード  旋律
  C     ドレミレ
  F     ミファドファ
  G→G7  ソシレファ
  C     ミー
旋律、コードが進んでいき、Gのコード
の時に、旋律にも大体、ファの音が
入ります。Gのコードを、G7として使
います。勿論、Gでも差し支えありません。

 CFGC、CFGC  これを
 CFGC、CFG7C  にすれば、
 G7の部分で少し、不協の響きが
 得られます。音楽に局面を展開
 する方法にもなります。フェーズ・
 ターンの不協和音になります。
 
  上記、イ短調 Am、Dm、E7、Am
 で、E7の処で、短調でありながら
 何故、Em7を、使わないか。
 コード構成音から、
  Em7 ミソシレ
  G6   ソシレミ となり、
 同じ構成音です。Em7が、G6で
 七の音ではなく、六の音が
 出てしまいます。Em7が、シックスス
 の響きになります(G6)。それで、
 E7を使います。(六の音がいるのではなく、
 七の音が要ります。Em7では七の音が
 でません。)
  Em7=G6 で、異名同音となります。
  代理和音ともいいます。C6=Am7
  ・・・があります。
 Xで7の和音を使う場合、短調
 長調を問わず、属七、A7、B7、C7
 ・・・のコードを使います。ハ調の
 場合はG7になります。イ調の場合は、
 E7になります。

 CFG(G7)Cを、少しかえて、
(あまり使われませんが)
 Am7(C6)、F、Dm、Cと
短調まじりにしたりもできます。
もひとつ変えて、
 Am7(C6)、Dm、G7、F 
 (または、Am7(C6)、Dm、Dm、F)
としますと、
フェーズ・ターンの局面展開となります。
ミにCをつけるところを、Fをつける。
ファミファミファミファミと、ターン弾きを
するところの和音です。ファの音に
重きを置いた、Fのコード付けとなります。
単音(旋律)のミにこれをつけます。響きは、
FM7で、バックの演奏は、Fのコードです。
旋律またはバックの和音が浮き立つ
コード付けとなります(FM7を使わず、
Fを使う。) (少しですが、)歌がかけ
離れた感じになります。浮き立つ感じです。
 駄作者:解説
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『飛行機』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@400
  
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2015年10月02日

卒業858・夜行88白宿 他1子:イカスミ柳 

               

【曲名】『卒業858・夜行88白宿
     (西山讃歌)』

【創曲】20151001創曲、20151002造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
空の川 白い気と 黄色い
    気と並んで来る 家の前に
    雲が立つ あちこちに浮かび
    いる 雲も見える 七色の
    雲柱 八色の傘上 上がり
    下がり浮く 白郷の宿の
    我が宿            
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話 
     ここ白郷の景色である。 
    余が泊まる家の周り。水が過ぎ
    去り、白い黄色い空気がやって
    きた。雲柱が立ち並ぶ。柱だけの
    雲、上に傘のようなものがある雲
    、七色八色の雲という。ふわふわ
    上下している。白郷の宿である。
     我が背丈の高さにある。
    八雲立つ 出雲八重垣 
    妻籠みに 八重垣作る その八重垣を    
    白郷の出雲(しゅつうん)の場所である。
    地から出でた雲が、垣を作る。家の軒下
    である。軒下の土からも雲が出ている、
    湧き立っている。出雲の視である。
    
    余をお作り下さった御祖先御方々の、また、
    余の御親戚の御方々の御尊徳、御光蔭
    である。出雲の視である。
    
   [・・]
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『立雲』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立立   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@470
  
======================================
【曲名】『卒業859・夜行89白郷川
     (西山讃歌)』

【創曲】20151002創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】ど抜き
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
(どを抜く音階)
そうきょうの黄色い川
白い水の流れも早くて
雲々降りては来る
小さな傘雲立って
白い雲柱 地から登る
柱なり だんだんだん
雲の柱が高くなる
その日の朝   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話 
     
   [・・]
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『立雲』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@470
  
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