2015年09月24日

卒業850・夜行80白夢:イカスミ柳

【曲名】『卒業850・夜行80白夢
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/24創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    君が行き そのくりゆみに ああ
    明るい陽の白きを 訪ね行き
    いずこの地から上がると 夢は
    白き世の 明き世 オオ 素晴
    らしき栄華果てぬ 白き鷹の
    富士山越えた 大成りのなすの
    白河 これぞ夢白き
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
     余が見る夢という。白い夢である。
    前方にしろ富士が聳え、白い空に
    白い太陽、真っ白な大鷹が、おおらか
    とび来る。前には大きな白河が流れて
    いる。畔には大成りの茄子が空に
    向かって葉を広げている。この茄子、
    大きく成った茄子である。
     あの日、鷹が余にくれた茄子である。
    こんな夢である。白い夢という。
    この夢を見る。今晩、余が見る夢である。
     白鷹、白富士、身成す日、という。
    今日を白日という。余の夢の日である。
    夢日白、白刻くにし(0924)の太陽実という。
    くにしの茄子である。大きな茄子である。
    紫紺ナスという。余の邦の詩である。
     この歌である。そうきょうナスの成す邦
    である。

     続く歌は、そうきょうを、説明した英語
    である。short ショートである。
     "Sokyo, good meaning, that is, 
      we have kind heart, good both chests."
      good both chests グッド・ボース・チェスト
      という。これを、両胸という。良い胸である。
      双胸という。 
      翻訳: 機械君である馬君彼女。
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白鷹』 
   白鳥 白朝 画朝   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@450
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posted by 秋残り at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽