2015年09月14日

卒業840・夜行70音(階)和え :イカスミ柳

【曲名】『卒業840・夜行70音(階)和え
     (ぶるず食)   
  (多音階、西山讃歌)』

【創曲】20150911創曲0913造詞
【拍子3/4
【種類】
【演奏】多音階
【歌詞】夜行之国里行草郷
    私、和え物が好きで、
    よく作ります。白味噌和えの
    酒和え 花御膳の添え
    味噌をつけて召し上がれ
    花につけてはブルスの
    味がしみて 歌聞き食む
    はもれば歌音もよし
    合わせ和え ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 20150914     
     オカミが言う、『花ご膳の酒和えです』
    と。又、『ここは抜きの里ですが、合わせ
    もたくさんあります。この歌は、音階を
    合わせ作ってあります。民歌です。』
     花御膳のさか和えという。鶯ちょくという。
    鶯ちょくに白酒を出す。鶯ちょくという。酒を
    飲む時に笛の音が出る仕掛けでしてある。
    これの酒を口に含み、後、花を食べる。
    ブルズ食という。ブルス食とも。ベム卓という。
    ベム食という。鶯の笛の音を和えた、音和え、
    音階和えという。花食、歌の食、音の食という。
     抜くだけではなく、合わせも得意のこの郷
    である。合わせも食に音を合わせる合わせである。
    白郷の芸食である。白合郷ともいう。白抜きの
    白合わせである。合郷という。少年の歌った、
    ゴーゴーという歌詞という。白抜白合の歌卓と
    いう。合わせの妙という。芸達者な人達である。
     白郷のゴーゴーゴーという、風邪の音とも、
    かしら。
      
     
   [音階]
     音階和え。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白和え』 
   民様ほぞ 画静   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@540  
posted by 秋残り at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業839・夜行68御来訪 :イカスミ柳

【曲名】『卒業839・夜行68御来訪
  (3htーD抜き、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/14創曲造詞
【拍子3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    御御夫妻御老体来られては
    おおきに 仰り
    今宵楽し 抜かれ音は跳ねて
    飛び跳ね 白いこの郷のうかれ
    ぬかれ 温泉宿訪れられ白髪の
    めでたきお姿 長い人生が良き
    フア
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
     ここ白郷は、大御所といわれる御方が
    おられる。今宵、少しく御姿をみせられ給う。
    宿の主人のとりなしである。
     オカミからいわれ、余は丁重にご挨拶申し
    致した。余、『いつまでも御すこやか、何より
    も御結構と存じます。この先、お体第一、ご健康
    には、くれぐれも御留意のほど、拙心より御申し
    あげます。』 
     大御所御老体、『おおきに、ありがとう。
    ここは、白天、白寿まじか。よきに、よきに、
    白天ともに生き長らえたり、存分に白を味わえ
    たもれ。また、長旅のことゆえ、ゆっくりとお休み
    くだされ。』
     オカミに付き添われ、御大御婆様おなり給う。
    余は手をさし添え、『御大御婆様には、ご健康の
    由、お喜び申し上げます。この度、休暇を頂き、
    秋残り都より、参りました。御大御婆様に、
    おめにかかれ、私の一の幸せにございます。
    いつまでも、御大御爺様とおとも、御おしあわせ、
    およろしく、再度お喜び御申し上げます。』
     御大御婆様、『おおきに、おおきに、あり
    がとう。ここは白天のござるところにて、
    音楽など聞こえ、おおきにおおきによきに、
    楽しんで下され、秋残り都よりの御貴人のお方、
    旅の疲れも、温泉にいれば、白天様がとって
    下さるじゃ。わらわも、都人御貴人に曲など、
    してたもろ。ご一緒にて御楽しみ。ここは、
    抜きの里、曲をあじわいなされ。』
     主人、『抜いてごろうじましょう。』
     少年、『風邪など、抜いてごらんにいれ
         ましょう。抜きの良き、曲にてゴ、
         ゴ、ゴー』
    余は、彼女君ととも、馬君カップルとも、感謝
    多々、多大、しみじみ、白郷の人情のありがたさを
    心深く思う。      
   [音階]
     三半音音階D調を抜く。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白抜き』 
   民様ほぞ 画静   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
posted by 秋残り at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽