2015年08月27日

卒業811・夜行41宿泊 :イカスミ柳

【曲名】『卒業811・夜行41宿泊
     (和声短、童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/08/27創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】和声短童謡
【歌詞】夜行之国里行草郷
     屋根が下の家造り 段違い
    線路敷かれている 温泉の町
    の地 趣楽しく動く家 白夜
    の地 夜が二度来る丘 花と
    鳥住んで日を楽しむ 夜は
    うれしい手を広げては喜び表す
    白空来たりよる(来てはよる)
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
     彼女と余は今晩の宿泊の宿に着いた。
     『ヴィーイルノッテ』と、到着を表す
     運転手の言葉という。ヴィーイル礼と
     いう、到着の良礼という。余は、『端
     境(たんきょう)』という、時間のはざかいという。
      夕方前という。ヴィーレン・ナハト
     という。ホワイト・ヴィーとも。
     ホワイト・ヴィーレンという。白い
     夕方という。山々の夕方をとる
     ハクレルという。小高い丘である。
     ハックスというはくである。白洲丘
     (しらすおか)という。白夜を迎える
     丘という。
      ここを登る家という。家の下に段
     違いの線路という。ここに乗るという。
     休む日の宿得という。宿を得たところ
     という。家であり電車である。ここの
     家の造りという。日登りという、日登
     という、白夜の白状という。白い家と
     いう。パッと見れば、屋根が下にある、
     そう見える家という。逆さに建てて
     ある家という。屋根の勾配の分、線路
     が段違いである。ほぼ正方形の造りで
     どの面も同じである。まだ、他にも
     色んな造りのある家町という、温泉の
     宿である。
      この正方形の家という。ここに、住む
     矢という人という。出迎えに来た人と
     いう。ゴジラという人という。矢は頭の
     形容をいう。
      ここに宿を得る彼女と余という。
     『ライライ(来々)』という、ゴジラで
     ある。『ヴィーイル・コンメ』という。
     来々訪の歌という。この歌という。
     ゴジラが亭主である。子ゴジラもいる。
     ここに住んでいるという、我々が泊まった
     家である。少し向こうには、エベレスと
     いう、高い山が聳えている。聳え連峰で
     ある。反対側には、マッターランという、
     大河連々がある。少し高いところに川が
     流れている。ここを、びょうという。
     びょうざん・ふっつ、という。フランク
     国である。フランク刻である。これを白
     刻という。フランクという、この地の
     ふられ、という。地がユラユラする。
     家がユラユラする話である。家がゆれる
     家である。これで動いている時に水平に
     なる造りである。風吹けばゆれる。
     ゴジラも機械である。真ん中にその座
     がある。ゴジラが歩けば、傾く家である。
     真ん中にいて、家を運転するゴジラ亭主
     である。そこで歌を歌う子ゴジラの合唱
     である。この歌という。ゴジラの童謡
     である。
      我らも一緒歌う、揺れる家の一時という。
     白夜も寄って来る。繰り返しという、夜の
     レピートである。れっぱん、というナイト
     のレンズという。連灯のある部屋という。
      部屋へくつろぎ、しばらくして、子ゴジ
     ラとともに歌う時、余もこころいくまで
     楽しむ。君彼女もゴジラと手をとる合唱
     である。
          
    [レピート] 
     リフレインとも。レピート記号、11小節目
     で、レピート記号、2小節目まで戻り演奏
     する。レピート後、かぎ1の番号のところを
     飛ばし、かぎ2の番号、12小節目から続けて
     演奏をする。
機械作曲では、この記号を入れれば、
     その間繰り返して機械が演奏してくれる。
     機械も知る記号である。
      レピタンスのおき、という秋残り用語
     という。秋残り機械音楽楽院の記号の
     講座である。
     本解説 : 子ゴジラ 来々君
           機械英語を駆使する上出来    
           
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
    そうきょうのよい自分です。:山吹 案
    天の下、山拝み。
 
    
    著者@190上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『家電車』
   動力 留 画景   
  
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                  著者@190
   
posted by 秋残り at 12:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽