2015年08月23日

卒業807・夜行37 G :イカスミ柳

【曲名】『卒業807・夜行37 G
     (3つ飛ばし1つ西山讃歌)』

【創曲】2015/08/23創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】3つ飛ばし1つ
【歌詞】夜行之国里行草郷
     (三つ群で作る)
    足がすくむよよな 坂下り
    あっという間 下まで行く
    感じるG 坂の途中 さかだつ
    髪の様 一気にすべるよう
    安全に降り
【解説】夜行之国里行草郷
     列車は、頂上に着くや、下って行く。
     やはり、Gはかかっている。すごい
     急坂である。恐ろしいようなスピード
     である。少しの間である。あっという間
     である。一気に下まで滑り降りた。
     林の中の急坂路である。エベレストの
     山の降りである。列車は、ズンズン走って
     行く。目が回るような、列車の旅である。
     彼女も押し黙り、下へ降りた安心からか、
     『凄い旅路ですね』という。『そうやナァ』
     と、余がいう。ほぼ平坦な道を列車はいく。
     田舎の光景である。午後も中程過ぎた頃
     という。
     [3つ飛ばし1つ]
      余が記譜した楽譜である。3つ飛ばし1つ、
     と、余はいう。(ドレミ)、ファを飛ばし、
     (ソラシ)、ドを飛ばし、(レミファ)と
     ファとドをおいて、3つの群から、曲を
     作る。そういう作りの楽譜である。
     ハ長調という。余の簡単駄作法である。
     大勢の前でこれを歌う。Gならぬプレッ
     シャーのかかる場面である。
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『頂上』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@470
   
posted by 秋残り at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽