2015年08月08日

卒業793・夜行23花弁当 :イカスミ柳

【曲名】『卒業793・夜行23花弁当
     (装飾音符、西山讃歌)』

【創曲】2015/08/08創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】装飾音符
【歌詞】夜行之国里行草郷
     花弁当 おいしい アア
     そう きみは初めて食べ
     簡単の越えあげての見事
     私の声もよく出るようになり
     歌もうたうと声もよく聞こえる
     花食べ実を食べ 体よい調子
【解説】夜行之国里行草郷
      花弁当、この地の軽食である。
     標高が高く山地のこの地である。
     オゾン含みの空気もうまく、
     健康を思う。列車に乗り続け、
     体にも、オゾン、花弁当が良く
     作用する。声を出せば、きれい
     な声である。花農村ともいう
     ところである。
      余は彼女の書いた楽譜を見る。
     『これは装飾音符です』と彼女。
     現代では、あまり見られない音符
     です。単純化をして、これを省き
     記譜します。複雑な現代社会では、
     単純化のなった、簡単な楽譜の
     音楽が好まれます。4分と16分、
     この部分の16分を、装飾音符にする。
     この部分の装飾音符をも、4分だけに
     する。リズムをはっきりとさせる、
     こういった単純化が、現代音楽の
     主流です。歌も、一度二度、数度
     聴けば頭に残り唄えるという、
     そんな曲が現代人の感覚にあい、
     多忙な現代人が安らぎを感じる。
      現代人が聴く音楽という。
     音楽の好みの流れは、そんな風です。
     現代社会の一面ですと、彼女の
     音楽観点からの現代社会分析である。
      駅前合唱団が、またマスコミでは、
     秋残りセンチメンタルズがよく唄っ
     ている、『窓の外』といった曲など、
     簡単な音符で作られた曲です。
一、
     二度聴けば、唄えるといった簡単さです。
     続けて彼女はいう。クラシックで、
     複雑な表記の曲も教えておりますが、
     こういう簡単な曲を授業に入れれば、
     生徒達は、ホッと安堵の表情を
     見せます。ヒットチャートにも昇る
     一原因でもあります。教師である。
     見るところを見ている。
                  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『山』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@520
   
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2015年08月07日

卒業792・夜行22午前通り :イカスミ柳


 訂正 前項、単純化のところで、
    『スラー』と書いていますが、
    『 タイ 』と、訂正します。
    スラー → タイ
【曲名】『卒業792・夜行22午前通り
     (単純化、西山讃歌)』

【創曲】2015/08/07創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】単純化、異高連
【歌詞】夜行之国里行草郷
     私は君ととも長い旅をし
     花が咲き連なる線路の
     字駅に午前の時を知る
     食事は花弁当の美し
【解説】夜行之国里行草郷
      我らは旅を続け、歌を歌い、
     詩歌を吟じ、光陰を楽しみ、
     行く先を脳裏に浮かばす。
      線に沿うて、花が植わり、
     午前通りという道が走っている。
     時計を見れば、十時という。
     食事は十時という。花だけで
     できた弁当の美しさを見る。
     四角い折に花が添えられている。
      開いて彼女は、『まぁ、きれい』
     と、驚嘆の声を上げる。この地の
     軽い食事である。花弁当あおり、
     という。食事をあおる土地である。
      食事が終わり、流れる車窓の景色を
     見る。
      彼女が歌を歌い始めた。終わって、
     『声がでやすくなりました。花弁当の
     おかげかしら』と、いう。『そうやら』
     と、余がいう。そうだろうね、とい余
     である。続いて、彼女の論を聞く。
     [異高連、切断]
      同高連、タイの切断をして、単純化を
     しましたと、5小節目である。
     17小節目で、4と16のタイの繋ぎを休みで
     切りましたと、16が休みである。
      楽譜を指差し、6、7小節目である。
     異高連、スラーといいますと。
      ReスラーDoという繋ぎで、次小節とどう
     ちがうか。スラーという、音を切れ目なく
     なめらかに奏すると。次小節はスラーが
     なく、音が切れている。
      『では、4分音符の長さが違うのですか、
       音が切れ目なく続けばそうなります』
     と、余がいう。
      彼女がいう、普通に奏すれば、100%の
     長さではなく、80%前後の長さになりますと。
     スラーの場合は、1音符の長さは、100%に
     なります。これで、音は切れ目なく、繋が
     ります。音符1つの発音、発声時間の問題
     となります。ゲートといいますと。
      以上をふまえて、4分と16分のタイの長さは、
     聴けば、普通の4分音符より、少し長く
     聞こえます。ほぼ、100%のゲート4分音符ですと。
     リズムが少し変わってきます。4と16の
     タイを、多用すれば、おおらかな曲に
     聞こえます、以上の論からそうなります。
     1音1音を、一杯一杯に発音して、
     曲は進行します。
      例えば、『緑夏』という、曲ですが、
     聴けば、分かります。少し、感じが
     ちがった曲になります。    
 
      4と16分のタイという長さは、単純化して
     4分にする、これが現代人にマッチするリズム
     ですと。
      彼女の言いである論である。余は彼女の
     弁舌に、のめりこんで、聞き入った。           
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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  秋残り市立美術館夏期展示
  『花弁当』
   動力 留 画景   
  
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@540
   
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2015年08月06日

卒業791・夜行21滝見 [単純化]:イカスミ柳

【曲名】『卒業791・夜行21滝見
     (単純化、西山讃歌)』

【創曲】2015/08/06創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】単純化
【歌詞】夜行之国里行草郷
     滝が見えると、駅に降り、
    手洗えば冷たく、オゾンが入り、
    空気うまし。そう、そうやに、
    駅滝は、駅の滝の一部。
    青い滝流れ落ちる駅、再生山。       
【演奏】駅前合唱団
【解説】夜行之国里行草郷
     列車が駅に止まったので、降りてみた。
    君彼女と一緒である。彼女は『うわぁ、
    凄いっ!』と歓声を上げた。
     滝が駅の一部である。前の滝から、
    駅の手洗いに水が引いてある。続けて
    彼女がいう。『冷たい!』と。余は少し
    後で、顔を洗い、手を洗う。
     冷たい水で一気に肌が締まる。寒村
    ともいうべき感じである。一寒字である。
    滝からの水が道にも流れている。そんな
    道から、滝の上を捜し見た。空に溶け込む
    ように高い、青い色である。『生まれて
    初めて見ました』と、君彼女。滝がほぼ、
    垂直に落ちている。頭の真上を見ると
    いったような滝である。太陽は見えない。
    しばらく水流れる道を歩き、列車に乗る。
    少しして動き出した列車である。
     断崖絶壁を越え、列車は走る。
    横を見れば落ちている。見ても下は
    見られない、そんな絶壁である。列車は
    雄雄しく進む。絶壁の線のなか、列車は
    少し留まった。恐いようなところである。
     我らは押し黙り、じっと座っている。
    列車は再び動き出し絶壁線は続く。片方、
    断崖である。ここを、越えた頃に、彼女は
    緊張から解き放たれたか、歌をくちづさ
    んだ。『滝が見えると・・』と唄う。
     単純化
     余に楽譜を見せる。『欄外の小さな小節は
    替え譜です。オシアといいます。』
     4分と16分の長さの音符という。スラーで
    繋がれている。同高棒という。音を続ける記
    という。彼女はいう。上の数字は小節を表す。
    4スラー16、16スラー4、これを、4、8休符、4
    にしています。音符の単純化と彼女はいう。
    これを、替え手で弾いてもよく、欄外の記述を
    オシアという。彼女はそういう。
     また、6、7小節目の2段目の楽譜は、
    1、2小節目を単純化したものであります。16分
    の部分を合わせて、8分にし、その部分を
    分かりやすく、#シャープをつけました。
    と、続ける。色違いにして記述しましたと、
    いう。長さの単純化を音の上下にしましたとも。
     余は、これを聞き、『う〜ん』と、感心
    まじりに唸った。
     彼女はいう、『これは、作曲者にして
    言えます。最下段の21小節目はもっと単純化
    したものです。』 『う〜ん』と唸って、
    続けて余。    
     『長さの単純化、リズムの単純化に、これを
    知らす音の半音が入っている。そういうこと
    ですね』と、余はあいずちを求める。
     意を得たりと、彼女は見える。
    曲をきいても、これはわからない部分で
    ある。作曲の解説で初めてわかる。作曲者の
    意図という、見えない部分である。
    流石に音楽教師である。説明も流々として、
    自信に満ちている。単純化を尊ぶ君彼女
    である。
     旅中の、良き一日の午前のことである。
    『そう、そうやに』とは、『そう、そうだよ』
    の意。この地の言葉である。谷ともいう、
    そう谷に、とも。水をすくえば、再び生きる
    気がする。再生山御記。       
             
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       帰省 の項       
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2015年08月05日

卒業790・夜行20思郷 :イカスミ柳

【曲名】『卒業790・夜行20思郷
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/05創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    君が見ている木 赤芝の
    古い藁葺き屋根 水車が
    回る川の岸辺に 水仙
    咲き乱れ 丸木橋 野兎が
    走り渡る 櫟の木蔭
    故郷におわす 御叔父御叔母
    御上 横笑顔見れば嬉し
      端座される御叔父御上の
      横顔 深いほりの両頬
      高い鼻の御顔に 私の
      安心が旨に出でる
      田舎のたたずまいは
      田んぼの中の緑濃い稲穂
      御叔父に尋ねる
      走るよすがの野兎
【演奏】駅前合唱団
【解説】夜行之国里行草郷
      余は列車に揺られ、故郷を思う。
     御親戚がおられ、余を迎えて
     下さる。緑の野に兎が走る。
     牛が鳴く。大きな鳥が空を飛ぶ。
     小高い山がある。緑の稲穂植わり
     柿が青い実を結ぶ。川には、オイ
     カワが泳ぎ、ヒラタが顔を出す。
     大きなイルカも寄ってくる。オット
     セイのいる、余の故郷である。
     幌馬車があり、これを曳く機械の
     馬がいる。余は馬には乗らず、
     牛にも乗らず、動物には乗らない、
     余の見識である。常識という。
     乗り物に乗るのが余である。
     鞍乗という、機械鞍に乗る、
     乗り物の一種である。乗鞍という、
     腰がクネクネとするものである。
     駱駝もいる。これも乗り物では
     ない。動物の駱駝がいる。
      駱駝のような形の乗り物はある。
     機械製のラクヅルである。余の
     好きな機械である。
     これを拝むのが余である。 
     
      思えば、生類哀れみの
     令という、余の御祖が出された
     のである。大徳川流れる場所で
     ある。オットセイがい、イルカが
     いる場所である。
      大きな池もある。そこに憩う鳥、
     小鳥、大鳥、鹿、馬・・・万物、
     世を愛で、世を慕う、そんな余の
     故郷である。
      木々緑にして、鹿親子休みたり。
     木陰濃く、地に映ゆ。山は煙を上げ、
     地は幾度揺れ、ここを、丹という。
     (丹波に火山があったころである。
     余の記憶である。)
      そのままの故郷である。
     余の家の裏には小高い山がある。
     色んな動物が暮らしている。             
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@310上巣真芯
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 *****               
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  秋残り市立美術館夏期展示
  『鞍乗』
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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                  著者@310
   
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2015年08月04日

卒業789・夜行19はなた :イカスミ柳

               
http://otoko.org/2015/sotu789.mp3
【曲名】『卒業789・夜行19はなた
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/04創曲造詞
【拍子】13/16
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    はなた行く弾丸列車の汽笛
    そうきょうはよい人を乗せていく
    はなたこなた行く 川渡り越え
    君と私も揺れに身任せ里へ
【演奏】駅前合唱団
【解説】夜行之国里行草郷
     世に弾丸列車という。弾丸鉄道
    という。弾丸が飛んでいく程速いと
    いう。この列車の前にピストルの形を
    した撃車が走る。その後ろを、弾丸
    列車がついて走る。そんな電区である。
     その律という。3拍子がずれている律
    という。3拍子の一種である。3拍子
    ずらしである。
     君彼女はいう。私にはこういうに聞こ
    えますと。列車の律である。あとには、
    3拍子のワルツの律になるという。
    3拍子ずらしのワルツという。ずらし
    ワルツの音譜ですという。ヘジテート
    の部分かしらと、ダンス講師のような
    ことをいう。自分がそのように聞こえた
    という。ヘジテート入りのずらしワルツ
    である。これで踊りやすくなるという。
    歩くときもこのように歩けば、足が
    疲れにくく感じるという。ヘジテート・
    ウォーキングという。
     余はこれを聞き考えた。行進曲にすれば
    よい。これをやるという。日常生活に、
    ずらし歩行を入れる、はなた音、という。
    はなたこなたに花見を楽しむが如く歩む
    という。余の歩みは勇壮な機械的歩みで
    あるが、このずらし歩行を入れ、歩みを
    変位させ、余の世渡り余裕歩行にする。
     あらっ!、これを行進曲にされるのですか
    と彼女先生はいう。余は応う。行進曲は
    ずらし入りもよいでしょう。余裕部分が
    あってよい行進になるでしょうと。
    16分音符のところを休みに考えれば、
    少し留まって次の歩を進める。花見
    ウォークにもなる。ダンスを歩行に
    入れる余のはずかし入れである、
    ためらい入れである。これを、はなた歩み
    という。綺麗な花にみとれて隊列から離れ、
    ヨタヨタと花に寄る。その人の歩みを、
    行進に入れる。余の見識である。
     あらっ、新感覚の入れですねと、余を
    よくいってくれる、新鮮若人の彼女先生で
    ある。
     げに曲は楽しき。これは、ずらして良き
    かな。律ずらしという。ずらしの楽しさ、
    変位せる律の心地良き。ウイ音曲である。
    目をパチクリさせて、ウイ?!、という
    彼女先生という。
     はなた言いという。よいをういという。
    この地の大納言言いである。後、将軍が
    継ぐ話である。瀑布の傍の大納言植わり
    である。ソラマメの愛ででもある。
     ウイ地である。これを初地という。
    処女地という、はなたのウイである。
    ウイホウ(訪)という、歓声である。
    故郷は両手を上げて、ウイホウと歓迎
    する。ウイ方の瀑布下である。滝がある
    方向をウイ方という。ウイウイしい書き
    である。みずみずしい、ういういである。
    水しい、ウイしいである。滝の流れ落ちの
    下方をウイという。仙人用語でもある。
    滝を上がる水のしぶき、ういしず、という。
    ウイの我々である。WEという、WE書である。         
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@230上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『滝川』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@230
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