2015年07月30日

卒業784・夜行14朝日 :イカスミ柳

【曲名】『卒業784・夜行14朝日
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/30創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    朝の陽は昇る 山道
    行く列車で食事のおいしさ
    元気もりにもって そうきょうの
    旅始めよい日の思い 横に
    君が歌う歌の節 楽し節
    朗らかの葉
【演奏】駅前合唱団
【解説】夜行之国里行草郷
     朝の昇る陽、これを見て、さあっ、
    そうきょうもよい日になるぞ、と
    元気が出る。弾丸列車の中の朝食
    である。余のもっとも好きな時間で
    ある。元気森という森を越えた所
    である。シンシンとした静けさ、
    心は楽しさで満つ。彼女である人の
    声の美しさ、響き渡る御声である。
     準3拍子という、付点4分が3つ入る
    という、説明である。音譜を見れば、
    ふ〜んと分かる余である。皆、3拍子
    ですかと言えば、そうですという。
     余が才を君という。細い彼女の
    才媛という。女史であられる彼女と
    いう。はなはなの出来という。デッキ
    という、所へ行くという。列車の繋ぎ
    部分という。符の繋ぎは、スラーっと
    するひぃの、タイもあるという。
     すらったいという、列車のデッキで
    ある。すらったい所という、そういう
    出来のすみつという。列車をよるという、
    の説明書きです、という。
     すみつという音の伸ばしという。
    延伸音という、タイ繋ぎという。スラー
    で音高の変化延伸という。列車のきしみを
    味わうデッキスタイラーという。音がきしむ
    場所で揺れも味わうという。恐い所である
    という。スラーという。スラリーの人
    である。スラーっとしたリという。
    スラッリーのすびらじ、という。
     せざすぐのくびすぐ、という。体つき
    という。音の変化を口から出すという、
    声楽という。余は声を楽しむ話という。
    聞く余である。これを唄という。
    唄うという、口を伸ばして貝をまっすぐに
    書く、あの絵画である。これが絵である。
    上の音符を見た人の歌う唄という。
     この絵では、口を上に書こうという、
    絵を書く人である。これを書絵という。
    こじつけの論である。これが、電写のこじ
    である。電撃的な絵である。額の光る若い
    人という。ハの字に開いた口という。
    この歌の葉である。葉を二つ入れた馳走
    である。これを電写の走りであるという。
    弾丸列車の走る模様の皿食事である。
     余の字絵である。ジェという方言で
    ある。そうじぇの譜である。余に添う人
    である。機械弁当というハの字入りで
    ある。食事もよる歌である。
     どこにスラーとタイがあるか、音探しの
    譜見という。これが、スラッツとタイと
    いう、弁当にタイが入っていた話である。
    デッキスタイラーという、飯を食いながら
    唄うスタイラーである。食事付き音楽会
    という、ナイト・アフターという、夜明けの
    後である。ナイトの余である。これが音捜し
    の音符捜しである。ないという出来である。
    ナイト・レフという、夜鏡のいずくにか、
    という。鯛食らいのレフ・ラブという。
    ラブルー話しである。ラブ・ミックス・
    ボックスである。3拍子のボックス・ダンス
    である。盆踊りのダンス化である。
     シャッポン・ラッグという。音を捜して
    踊りましょという。I wonna dance アイ・
    ワナ・ダンスという、デッキスタイルである。
    ダンスを知らない人の3拍子である。純3拍子
    という、これで踊る盆栽音頭という、デッキ・
    ダンスである。踊りは3拍子である、
    音楽という。これがデッキのリズムである。
    弾丸列車のデッキである。そういうきしみ方
    という。クラッシュ前のきしみである。
    それほどの豪速である。弾丸よりも早い
    超弾列車である。どこか、Gでもかかりますか。
    音楽にはGはあります。これをG・ラグという。
    ラグのG音である。きしみのシャープさ、
    という。G#のおとなし、という。
    これを、ラグレラーという。後のラグである。
    シャッペンバッツーという。シャースラー
    という、見えるタイという。音の高さをタイ
    という。長さをシャックスという。これを、
    ラグレルという。音の高さの変化を長さに
    よる付点4分のタイである。古い音楽の用語
    である。今は、言葉でいう処の死語に
    なっている。タイは長さである。
    付点をタイという、音の変化を入れる、
    付点で、高さも入れる記号という。
    タイ付きという付点という。これを、
    しない人という。付点部分を半音上げる
    下げという、長さのことをいう。
     タイ付きという付点のことである。
    音捜しの譜という。長ったらしいこじつけ
    解説という。斜め見の楽譜である。
    付点部分を半音さげてまた上げて唄います
    か。一度に落第します。Gがかかった恐ろしい
    落ちである。G線上のスリラーである。
    弾丸列車の走りである。Gがかかる走り
    である。半音落としの心地よさという。
    無い音符である。この譜のことという。
    休符は鳥の縦に飛んだ姿という。
    休符を唄うラグという。これも、この
    楽譜にはない。ないことの解説である。
    変化解説ともいう。これで分かる解説
    である。無音の休符の話である。     
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@490上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『唄』
   動力 留 画蔵  
  
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  記事は架空です。
                  著者@490
   
posted by 秋残り at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽