2015年07月27日

卒業781・夜行11朝夢 :イカスミ柳

【曲名】『卒業781・夜行11朝夢
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/27創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    いつの間にか 浅い眠りに入る
    夢に道 青い道が見える
    夜は緑夜 黄色い川は立ち
    下から上へ流れ 君と眺めては
    きしむ音に 夢覚めた
    薄い意識の中に列車は走り
    身ゆられ
【演奏】駅前合唱団
【解説】夜行之国里行草郷
     うつらうつらとする。夢を見た。
    青い道があり、黄色い川は立って
    下から上へ流れている。君と眺め
    ている。一瞬のことで、長い夢
    である。列車のきしむ音に、我に
    返り、夢から覚めた。歌に歌われた
    光景の夢である。すぐに夢は消え、
    列車は豪速で走っていく。時折、
    鉄輪のきしむ音けたたましく、
    聞こえ、そんな中また浅い眠りに
    いった。    
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『夢光景』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@520   
posted by 秋残り at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽