2015年07月25日

卒業779・有青 :イカスミ柳

【曲名】『卒業779・有青
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/25創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    だんだんと列車は進む
    青い空だけ 白消え
    青出で 青い空に
    青い目の 君の声が澄んで
    私の心に 草郷はよい所
    そう響いた
    
【演奏】駅前合唱団
    ピアノ添弾、ズラシコフスキー氏
【解説】夜行之国里行草郷
     弾丸列車 20150725
     列車は段々進み、白い空は後ろに
     な、前は青い空である。早朝の
     景色である。岩山であり、林あり、
     細い鉄道を走っていく。猛速弾丸
     の列車である。豪速ともいう速さ
     である。急カーブも少しもスピ
     ードを落とさず、回っていく。
     90度のカーブという。
      余は右側の窓景色を見ていた。
     左へ90度に回る。平面のGがかかる
     というような感じである。
     こういうような弾丸列車の飛路で
     ある。
      彼女がいう。予想を許さない造り
     の鉄道ですね。旨を動機という、
     土器の山という。土器山山路という、
     弾丸狭急である。胸が弾む鉄路です
     ね、ともいう。後、どんなところが
     あるかしら、ドキドキします、と
     期待のドキをいう。動機山の話と
     いう、土器の山である。
      動機山ですか、音楽にも動機が
     あります、という、音楽教師の君
     である。通常は、2小節を動機と
     いいます。一段に4小節を配した
     記述がほとんどです。私は、
     5小節を一段に記述することもあ
     ります。動機は2小節であり、3小節
     ですね、余に同意を求める。
     動機、ドキドキですね、という。
      余はいう。時々、歌を歌う。
     この旅路は、ドキドキするね、
     時々、ドキッとするね。
     見合わせて笑った、うれしい弾丸
     列車の一途である。
      空白みを過ぎて青みである。
     白青の空、後の青一色の空の下
     である。     
                     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『白い空』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@500
   
posted by 秋残り at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽