2015年07月23日

卒業777・夜行7白暮 :イカスミ柳

【曲名】『卒業777・夜行7白暮
    (西山讃歌)』
【創曲】2015/07/21創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    木曽から闇越え 白暮れの中
    列車は走る 岩山越えてまっしぐら
    闇から滝を遠くに見て 猛速
    蔵清水の落前 麓は連なる山の
    低い地に とどまる列車の一休み
    
【演奏】駅前合唱団
    ピアノ添弾、ズラシコフスキー氏
【解説】夜行之国里行草郷
     弾丸列車 20150721
     この曲は、8分音譜がたくさんあり、
     一気に歌い上げるといいです。君は
     いう。一気呵成の語元かしらと、
     君は疑問交じりにいう。音楽の演奏
     から、歌いから、できたのじゃない
     かしら。歌用に、使えばいいですね。
     高見豊かな君なり。成程と頷く。
      前も後ろも、白、白、白である。
     白刻という刻である。
     じぇ、じぇ、じぇという田舎の草郷で
     ある。「そうじぇ」という場所である。
     白刻の方言である。「そうだ」という
     場所である。
      この場所を時刻という。白刻の
    時刻という、この場所では、そうじぇ
    という、愛の受け言葉である。
     秋残りの一地方の、また、一時刻の
    方言である。彼女の口から、そうじぇと
    出たのである。かなう愛の地である。
    夢が叶う愛で、愛う(かなう)愛という。
    愛々の相愛の我らという。
     白国の地である。ここを白地白国
    という。この国は時刻の国である。
     相J、という我らが署名てある。
    JJという、君私である。これを若々
    という、ローマ字の書という。
    書き初めの愛染めである。
    白染めの空という。白染めの時
    という。白々若々である。
    白若書これなり。若い我らを愛でて
    くれる故郷である。
     弾丸列車は走り走り、一休みの
    駅である。我が白日夢である。
    実夢である。夢成り夢という、
    余に合いを打つ君彼女である。
    愉快、白国讃歌である。
    余は、夢が成った、夢の人である。
    いずれの御時にか、・・・・文筆家の
    筆に出る。今である。現示である。
    現示、現時、言辞という、余は
    これを、スリーアウトという。
    列車から出て歌を歌った話という。
    横には、夢の人がいる。緑夜越えた
    白暮である。列車から出て
    フォーアウトのベンタム時である。
     ING、ING、INGともいう。
    ING村である。スリー楽ING
    という、フォー楽INGという。
     スリーフォーの始まり出である。
    この曲という。3拍子に4つの音符
    をいう、スリーフォー、ラッキング
    という、音楽の造りという。
     君彼女先生という、三人額(さん
   にんびたい)の前髪という。
     赤青黄の信号灯もあった。
    駅である。 
    天の下、歩む J J  
    草郷の愛染、アイゼンの山具
    の飾りという、輪っかのついた
    アイゼンである。
      独日白刻THru所である。
    通り過ぎる時刻を独善という。
    アイゼンの独善である。
    二本杖の書、我等楽満載である。
    弾丸列車の独行の行である。
    悠々と休む列車である。    
                     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『三人額』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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                  著者@530
posted by 秋残り at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽