2015年07月08日

卒業748・鏡道 :イカスミ柳

【曲名】『卒業748・鏡道
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/05-08創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】鏡之国星草之草郷
    夜になり光る 大地に星映る
    道のあちこちに ピカリ星が
    光る 鏡道 星をちりばめた
    よう 夜になれば 鏡の里
    ほしい   
【演奏】
【解説】鏡之国星草之草郷  
     ほしい: きれいのこと。
     余が歩く道である。
     星を眺め歩く、視線は下方
     前方である。天空の星が、
     鏡に映り、絶景という。          
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       鏡道 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@510上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『星と鏡道』
   星空 好 画下   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@510
   
posted by 秋残り at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽