2015年07月06日

卒業4-4・悦方 :イカスミ柳

【曲名】『卒業4-4・悦方
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】
    1.そうきょうの良い山
     楽しい空の雲行きと
    2.そうきょうの良い腹
     横に書く雲の老い柳
【演奏】
【解説】       
            
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み、守りいく。 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『草郷』
   草郷住男 画伯  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@470
posted by 秋残り at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業762・黄毛人 :イカスミ柳

【曲名】『卒業762・黄毛人
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】甲之国石花之草郷
    天の下に歩く君は
    黄色い毛の頭 足にじゃれる
    子犬は見上げては尻尾を振る
    朝に挨拶 そうきょうは
    よい朝と周りに元気に伝え
     
【演奏】
【解説】甲之国石花之草郷  
     『そうきょう、おはよう』という。
     この里の挨拶である。返事も、
     『そうきょう』という。
     そんな里である。至って健康な
     人が多い。難を避ける言葉という。
     『そうきょうは良い朝です』という。
     余が始めたことである。日々あり、
     昨日あり、一昨日あり、明日あり、
     これを双今日という、双ぶ今日である。
      この里、草郷の言葉という。
     理想郷ともいうところである。
      そよおわらに柳そよぎ、字(あざ)の
     ほうぼうには、腹の字が、横に
     書かれている。腹を横にするという、
     里人である。
      時折、道に立ち止まり、山を拝む、
     これを守りいく、教鞭を手にする
     余である。黄色い髪の余の、黄鉄の
     おわら姿である。外股歩きのことを
     いう。黄色い流れ川を横に見、ガチャ
     ガチャと鉄人らしく歩く。ここは、
     黄河文明発祥続きの草郷である。
     これを創郷という、若い人の創め
     という。
      若い人が、文を浮かべ流した
     場所である。後の世に、細い川を
     造り、詩歌管弦を入れて、歌を
     歌うという、和歌浮かべという。
     黄河式輪水園という、黄毛人の
     若い人が始めた土木の宴である。
     延延の輪水園である。
      鉄の船に乗ってする場合も
     ある。小さいおもちゃのような
     船に和歌を書いた紙を乗せてする
     場合もある。若い人が始めた
     黄河文明の継承である。
      余著、黄河史抜粋                
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       甲の国奇譚 史の明かり の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@040上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『創郷園立直曲水合』
   若人 宮 画史   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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                  著者@040

【曲名】『卒業267・烏賊
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/01創曲造詞
【拍子】1/4
【種類】
【歌詞】烏賊来たり
【演奏】
【解説】イカ墨、たくさん、下さいネ。
    イカ墨は、癌に利くという。
    たまには、食べましょう。       
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       防癌剤一言 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@110上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『烏賊』
   懐中 遊 画材  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@110
   
posted by 秋残り at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽