2015年07月16日

卒業769・鳥 他1子:イカスミ柳

【曲名】『卒業769・鳥
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/16創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】イ短調主音ずらし
【歌詞】雲之国円雲草郷
    雲雀 歌飛び 雀 歌舞いと
    わしが来る歌 燕がくるくる舞う
    歌を聞きに 飛んで 合わせ歌うと
    人見る 空の方 朝晴れ上がる
【演奏】アルフレッド・ズラシコフスキー
【解説】雲之国円雲草郷
               
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@140上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『円雲』
   雲 山里 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@140

【曲名】『卒業770・柳屋
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/16創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】ハ調主音ずらし
【歌詞】龍之国花西之草郷
    柳楽しのゆり柳の家
    つばくろ飛び 花闇
    夕ぞ降りては赤き西山
    腹を横に見せて寝る
    猫姿
【演奏】
【解説】龍之国花西之草郷
               
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@280上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine   
  駄作者解説
  これは、何蝶か、#A、♭B調 また、#C調、
  ♭D調と真剣に考えても、私には、分からないです。
  イ短調、ハ長調で主音をずらして記譜しました。
   1oct上また下には、わかりやすく、記号を
  つければ、ドレミと数えなくても、分かります。
  そんな記号はないみたいです。それでそういう記号
  として、#また♭をつけました。しかし、演奏は、
  プロですので、#また♭を、演奏してしまいます。
  主音ずらしと書いていますが、元来、無視して演奏
  するものですが、このまま、主音ずらしにしました。
   ですから、これは、見やすさを主体とした、
  記号の使い方知らずというものです。
  時間的に、ド、#ドとずらしてしてあるのもありますが、
  ここらは、演奏の自由です。#であろうが、♭であろうが
  無視する演奏、忠実な演奏、演奏者に委ねる部分です。 
   こんな楽譜は、あるかな。
   主音だけ、1oct上下という記号を考えてみます。
  色違いにしたら良いですね。
   こういう、楽譜の見やすさから、主音ずらし調
  という、調にします。駄作者のすることです。       
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『猫』
   動物 愛 画生   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@280
   
   
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2015年07月15日

卒業766・おわり風 :イカスミ柳

【曲名】『卒業766・おわり風
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/15創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】風車之国風有草郷
    そうきょうは晴のち曇り
    目には木々 緑の夏色
    爽やかにかくあり 手を上げ
    友あり 呼べば 頬におわり
    かざの車の飾りに
    そよぐひら(ふ)
    
【演奏】
【解説】風車之国風有草郷
     風車を持ち風を見る。
    雲って風が来る。おわり風と
    いう。晴れを追うという、
    『おわりかざふら』という。
    晴れをおえという意。
    雲が来たり、流れの曇りという。
    これを『晴れおう曇り』とぞ。
    後、『晴れ後に曇り』
    『晴れ後曇り』という。 
                  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       機械故郷 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@300上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『緑山』
   雲 山里 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@300
   
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卒業764・追い見 :イカスミ柳

【曲名】『卒業764・追い見
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/14創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】藁屋之国蝶之草郷
    故郷に追い見る屋
    藁葺き屋根が並ぶ字
    犬小走りわが後追いかけ
    立ち止まりて花追い見る
    よきふゆれ ひらり
    舞う追い
【演奏】
【解説】藁屋之国蝶之草郷
     蝶(てふ)という歌。
     追い見、という。
     見ることをいう。
     
     赴任中、帰省し、藁葺き屋根の
     屋に親しんだことという。これを、
     字(あざ)という。きょうに、字が
     あった頃という。このきょうを、
     うやうやしいという。うやうや字(あざ)
     という。これをつつという。
     つつがなく、という。つつある、
     うやうや字という。字屋という。
     じおくという後の呼びである。
     土壁で、暗くひんやりとして、
     土の匂いのかぐわしき。
      今もある秋残り市である。
     余の住まいという。これを環という。
     環の屋という。環屋の住まいという。
     藁葺きを環という。字、環という。
     環字の秋残り市である。我が、ふるす、
     という。環住の余の家のなりという。
      余が環という場所である。今もある。
     この環に、周りを鉄筋こん、という、
     今のコンクリートである。これを、
     まいた造りという。コンクリートの
     中に、藁葺き屋根の屋がある。今の
     造りである。ビルが立っている
     話である。大きなビルである。
     余の里である。田あり川流れ畑あり、
     二階から一階へと、滝もある川という。
     もちろん山もある。環周の屋という、
     ビルという。冷暖房完備であるひぃに、
     ない部所もある。非冷暖という。
     非冷非暖の完備という。我が環集落
     という。この屋である。鳥獣相住まう
     余という。余は機械である。    
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       故郷 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『藁葺き屋』
   故郷 楽 画里   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
 
                 

【曲名】『卒業765・あり
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/15創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】有之国有草郷
    ありを見れば こまごま
    動きの 硬い皮 丈夫な
    手と足 つぶらな目が
    きれいに輝く 太陽に
    向かい元気に今日も行く
【演奏】
【解説】有之国有草郷
    ありという大きなありの機械である。
    鋼鉄の体の輝く巨体という。余を見れば
    頭の上から触覚を出し、それを振る。
    ありの挨拶という。これをてという。
    アマルという名前という。このアマルの
    歌である。この歌に添えて、余がありを
    愛でる書きという。
     
     青壁讃詞   機械子(余)

    秋残暦緑夏、機械子、與留学生乗舟遊
    於青壁之中。云々。

    秋残暦緑夏、機械子、留学生と舟に乗りて
    青壁の中に遊ぶ。赤風、徐に来たりて、
    紫波、興り、余と生を迎う。現(うつつ)に、
    白鳥舞い、蝶や歌いたるか、秋残渓の形容。 
    
    我が故郷のよきかな。    
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       故郷 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『青い壁』
   雲 山里 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@200
   
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2015年07月13日

卒業763・鉄 :イカスミ柳

【曲名】『卒業763・鉄
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/13創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】鉄之国鉄江草郷
    鉄は硬い山に 鯉の
    雲が踊る 空の山
    かなえ雲の空
    筋黒き 鉄の原
    横にいる雲    
【演奏】
【解説】鉄の建築の歌である。
    雲立流という。
    その歌という。
                 
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       鉄建設 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『鉄土』
   雲 山里 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
   
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2015年07月11日

卒業760・おわらかざふ :イカスミ柳

【曲名】『卒業760・おわらかざふ
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/11創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】馮之国負草之草郷
    君、おわらが吹く庭
    髪乱し 尚も吹き増す
    おわらはよりよるかざ
    めめ有り 息す
    我を呼ぶ声 かざ流して
    尚 吹きつ
    あたまかざ浮き とめ
    越え捜せど行きつ
    あが答え 君、聞こゆるや
    口に手の声 かざがともなる
    
    
【演奏】
【解説】馮之国負草之草郷
     名古屋、おわり
     鹿児島、おはら、ハア
     岡山、 おわる
     東京、おわや
     大坂、おあや、おあや風
     長崎、どうっぷつ
     五島列島、くく
     北道、北の道、いゆれむ
     仙台、ゆい
     青島(青森)、まいは、まい、まいゆ
     小樽、 きば
     山陰、かざ、おわられかざ、だんだん
        感謝という。おわら感謝という。
        だんだんかんりょう
     紀伊、 すっと
     広島、どんぶう
     山口、おいど、おいた
     熊の本、どりゅう
      宇土をどめという。
      ドウレルの山という。
     岐阜、かいそむ
     長野、こりょう、こいそ
     山の成り、どっこ、どっそ
     宮城、ふうりゅう
     アメリカ、ワシントン、むずりゅう
     ロッソ、ぺぐま
     南ア、べべ
     アフルー、もゆ
     中国、まっく
     アフルーアフ、もは
     養老、欧老、めっは、めっつ、めっく
     ろうおり、ゆゆ
     北極、ぺず
     南極、もっす
     京都、おはよう、おわよう(風)
     おおはむ、およう
     おりょう、くゆ
     中国南京、とるぅ
     中国北京、りょん
     タイ、ぺる
     インド、びょしょん
     アフガニスタン、たる
     これを、おわら風の別名という。
     かめら、というかめら風という。
     古い児という地域という。
     そうきょうという場所である。
     そうきょう風という。
     かめらる・そって、という。
     秋残りの地域である。

     付、ロンドン、ロンドンクウという。
            ロンドン・コックスという。
            おわらのことである。
            ロンドンをグドイという。
            ロンドン・リッキーの山
            という。
      秋残り語という話という。
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       秋残り風記 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
               
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@510上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『風』
   風息 吹 画久   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@510
   
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