2015年07月10日

卒業759・草路 :イカスミ柳

【曲名】『卒業759・草路
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/05創曲
2015/07/10造詞
【拍子】345/4
【種類】
【歌詞】墨之国霞之草郷
    イカ墨入りのり
    食べることに
    付けること
    壁の中 塗料に
    色んなところに
    つかわれているヨ
    イカ墨
【演奏】
【解説】墨之国霞之草郷  
    イカ墨で作った糊
    イカ墨入りの海苔
    イカ墨入りの墨
    絵の具に混ぜる
    ・・・・・
    色々な使い方のできる
    イカ墨
    
    イカ墨雲の柳空という、
    柳空上である。いかみの横、
    という。これを、いかすみ、
    という。かすみの寄り、という。
    かすみの世である。これを、
    余のいかす身、という、格好
    よい話という。いか顔の男と
    いう、いか前の女という。
    いかよい通いの流れ浮きという。
    のしいかの代(よ)という。
    いかおつけ、という。
    これを、いかすぎ、という。
    すぎいか、という。木の名前にも
    ある、いかすみである。
    いかすみ空という。流れ行く雲の
    上の空という。流れ流れていく、
    いかである。いか流れという、
    いか山という話という。
    いかだ流しの由来元でもある。
    着流しのいか着という。
    いかを愛でる話という。
    いか竹筒ともいう。
    いか程の良い文という。
    これを、いか、という。
    以上の本文である。
     海洋魚類学序説、余、著   
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       イカ墨加工 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@380上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『いか』 竹筒の意味
   海洋 博 画洋   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@380
   
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2015年07月09日

卒業745・草路 :イカスミ柳

               
http://otoko.org/2015/sotu745.mp3
【曲名】『卒業745・草路
       (西山讃歌)』
【創曲】2015/07/05創曲
2015/07/09造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】字之国字之草郷
    字(あざ)に田がある
    田に稲植わる 稲より
    油取り出し 後は稲薬
    米には捧げる感謝の気持ち
    わらじ履き 字中に
    田のそばに家がある 
【演奏】
【解説】             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       毛の国歌譚 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『稲田』
   字 稲田 画畑   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@440
   
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2015年07月08日

卒業748・鏡道 :イカスミ柳

【曲名】『卒業748・鏡道
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/05-08創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】鏡之国星草之草郷
    夜になり光る 大地に星映る
    道のあちこちに ピカリ星が
    光る 鏡道 星をちりばめた
    よう 夜になれば 鏡の里
    ほしい   
【演奏】
【解説】鏡之国星草之草郷  
     ほしい: きれいのこと。
     余が歩く道である。
     星を眺め歩く、視線は下方
     前方である。天空の星が、
     鏡に映り、絶景という。          
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       鏡道 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@510上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『星と鏡道』
   星空 好 画下   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@510
   
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2015年07月07日

卒業4-4・悦方七夕 :イカスミ柳

【曲名】『卒業4-4・悦方七夕
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】
    七夕捧歌
    そうきょうの良い空
    七夕の 会いのみとめ愛
      そうきょうの良い星
      七夕の 夜の巡り会い
    そうきょうの七夕
    織姫と彦の がらめ星
      そうきょうの七夕
      彦星の織りの手つき良さ
    そうきょうの良い手に
    流れつながりの天の越え
      そうきょうの良い川
      彦星と織りの姫の会い
    そうきょうの良い天
    川越えて会いの手の繋ぎ
      そうきょうの良い人
      七夕の星に願かける
    そうきょうの良い人
    天仰ぎ二つ星拝む
      そうきょうの恋人
      二つ目に光る星の夜
    そうきょうの良い恋
    たのしみに 星に喜ばれ
      そうきょうの彦星
      織姫と会いの川の上
    そうきょうの織姫
    彦星と会いに喜びを
      そうきょうの良い空
      七夕のまたの巡り会い
     そうきょうのよい七一(ヒト)
     ダブリ織る夜の星の歌
       そうきょうのよい七二(ヒフ)
       ゴブリ織る夜の星の仲      
【演奏】ダブル・セブン管弦合唱団
【解説】  余 
      七一七二(ないなに)のゴブリ織りという。
      これをダブリ織りという。
      今日のゴブランという。
      今日を、京夜という。
      七・二重のきょうみやこ、という。
      これを、きょうて、という。
      星の手の、ゴブラン・ユット、という。
      バーベルの語元でもある。
      両輪一川、という、バーベルである。
       支え持つ、きょせ、という。
       きょうせい、ともいう。
       これを、こぜ(巨勢)、という。
       川を拵える土木の方法である。
       天の川の一意味である。   
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       七夕 の項
       秋残り市現代絵巻     
            
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み、守りいく。 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『草郷』
   草郷住男 画伯  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550
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卒業760・木之花坂板日目 :イカスミ柳

【曲名】『卒業760・木之花坂板日目
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/05創曲
2015/0707造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】毛之国木花之草郷
    花を咲かせてあられ
    今日という日 咲いては
    たのむ 振る袖 水を溜め
    花に遣り いつく 花
    咲かせてぞ今 咲きつ咲きつ
    こによわに 咲かすやとぞ
    祝うて 愛でる
    
【演奏】
【解説】毛之国木花之草郷  
     余が花を植えた。これが咲いた
    話という。花が余を花という。
    これをこの世という。この夜という。
    夜に植えて、朝がひかをいう。これを
    日の花という。学び舎の庭には花が
    ある。余の花の絵という。花を愛でる
    話の歌という。この花咲かすという、
    余の気持ちという。咲くのが花の山で
    ある。これを花舎(はなや)という。
    学び舎の一部である。機械花がたく
    さんある話という。これを子供の機
    という。余の子供である。余の知る
    記という。知己という話という。
    余の記憶である。
     sotu760という、メモリー番地を
    表す大切な番号という。これで、
    sotuという。卆という。
     思い出しの大切をいう。切り花の
    板という。雲のいた場所である。
    雲という、地上に浮かぶ雲である。
    この雲の板である。板日目という、
    雲を愛でる余の言葉である。
    『雲さん、こんにちは』という花
    である。たくさんある植え木である。
    余は機械である。大きな機械である。
    この余の歌である。機械の為の歌である。
    機械が歌う、この世には機械が歌う歌が
    たくさんある。余は歌う機械である。
     おわらという余が歌った機械である。
    OWARAという余の芸名である。
    おわらま、という、地の場所である。
    学び舎のことをいう。学び舎に余は
    ある。機械絶唱という、余の言いである。
    カタンカタンカタン、余の歩みの律という。
    この日に花が咲いたという、板底の川である。
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       毛の国歌譚 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『学舎之花』
   木の葉 葉 画図 
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@440
 
 【曲名】『卒業4-4・悦方
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】
    3.そうきょうの良い日に
     葉の茂る 木々の木の葉影
    4.そうきょうの良い園
     恋語る 若い二人連れ
    5.そうきょうの良い人
     私連れ 合いの人の世に
    6.そうきょうの良い世に
     合い連れの 試練乗り越えて
    7.そうきょうの良い世の
     仕事終え 君と語り合う
    8.そうきょうの良い夕
     待ち合わせ 手振る君と僕
    9.そうきようの良い夜
     語り合う 君の目が光る
   10.そうきょうの良い人
     送り行き 団欒の家族
   11.そうきょうの良い君
     我が家着き 夢に見る笑顔
   12.そうきょうの良い夢
     君私 ともに良い道を 
【演奏】
【解説】       
            
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み、守りいく。 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『草郷』
   草郷住男 画伯  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@470 
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2015年07月06日

卒業4-4・悦方 :イカスミ柳

【曲名】『卒業4-4・悦方
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】
    1.そうきょうの良い山
     楽しい空の雲行きと
    2.そうきょうの良い腹
     横に書く雲の老い柳
【演奏】
【解説】       
            
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み、守りいく。 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『草郷』
   草郷住男 画伯  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@470
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卒業762・黄毛人 :イカスミ柳

【曲名】『卒業762・黄毛人
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】甲之国石花之草郷
    天の下に歩く君は
    黄色い毛の頭 足にじゃれる
    子犬は見上げては尻尾を振る
    朝に挨拶 そうきょうは
    よい朝と周りに元気に伝え
     
【演奏】
【解説】甲之国石花之草郷  
     『そうきょう、おはよう』という。
     この里の挨拶である。返事も、
     『そうきょう』という。
     そんな里である。至って健康な
     人が多い。難を避ける言葉という。
     『そうきょうは良い朝です』という。
     余が始めたことである。日々あり、
     昨日あり、一昨日あり、明日あり、
     これを双今日という、双ぶ今日である。
      この里、草郷の言葉という。
     理想郷ともいうところである。
      そよおわらに柳そよぎ、字(あざ)の
     ほうぼうには、腹の字が、横に
     書かれている。腹を横にするという、
     里人である。
      時折、道に立ち止まり、山を拝む、
     これを守りいく、教鞭を手にする
     余である。黄色い髪の余の、黄鉄の
     おわら姿である。外股歩きのことを
     いう。黄色い流れ川を横に見、ガチャ
     ガチャと鉄人らしく歩く。ここは、
     黄河文明発祥続きの草郷である。
     これを創郷という、若い人の創め
     という。
      若い人が、文を浮かべ流した
     場所である。後の世に、細い川を
     造り、詩歌管弦を入れて、歌を
     歌うという、和歌浮かべという。
     黄河式輪水園という、黄毛人の
     若い人が始めた土木の宴である。
     延延の輪水園である。
      鉄の船に乗ってする場合も
     ある。小さいおもちゃのような
     船に和歌を書いた紙を乗せてする
     場合もある。若い人が始めた
     黄河文明の継承である。
      余著、黄河史抜粋                
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       甲の国奇譚 史の明かり の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@040上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『創郷園立直曲水合』
   若人 宮 画史   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@040

【曲名】『卒業267・烏賊
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/01創曲造詞
【拍子】1/4
【種類】
【歌詞】烏賊来たり
【演奏】
【解説】イカ墨、たくさん、下さいネ。
    イカ墨は、癌に利くという。
    たまには、食べましょう。       
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       防癌剤一言 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@110上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『烏賊』
   懐中 遊 画材  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@110
   
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2015年07月05日

卒業758・黄河 :イカスミ柳

【曲名】『卒業758・黄河
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/05創曲造詞
【拍子】345/4
【種類】
【歌詞】甲之国良草之草郷
    黄色い雨が降れば
    黄色い川が出来る園
    滔々と流れ、目がない
    魚が住んで、川を守りみる
    黄河 文流し その日の川
    史のあかり 今にあり
     
【演奏】
【解説】甲之国良草之草郷  
     黄色い土混じりの雨が降る。
    川は黄色い水と化し、これを
    黄川という。若い人が、この川に
    文を流したという。こんな言い伝えが
    ある。『どこへ流れていくのでしょう。』
    流方何処、流方如何という。
    いずれ大河になり、この日は史に記される。
    黄雨流方の文、明るく世にあり、流れつつ
    今の世を照らす。これを黄河文という。
    後に、黄河文明といわれる。黄河史である。
    秋残り市の黄河である。後に、川が降って
    きました、という。川が立っている表現
    である。黄色い川は立っている。雨降り
    という。降雨の地である。大雨を、立つ川、
    という、地方である。黄色い土という。
    黄土の地である。ここにいた頃である。
    sotu758という、年頃である。
    黄色い声も聞こえてくる和やかな場所である。
    秋残り市黄学校教諭、余、記す。
    黄色い鉄人である。余である。             
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       甲の国奇譚 史の明かり の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@220上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『黄立つ川』
   体 鉄 画津   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@220             

【曲名】『卒業271・花影
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/03創曲造詞
【拍子】1/4
【種類】
【歌詞】おわら
【演奏】
【解説】アキノコリン酸       
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       化学一言 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@240上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『円風』
   富 仙 画長   
  
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                  著者@240
   
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2015年07月04日

卒業743・そうきょう万良 :イカスミ柳

【曲名】『卒業743・そうきょう万良
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/04創曲造詞
【拍子】5/4
【種類】
【歌詞】甲之国良草之草郷
    そうきょうのよい気
    手を高く 胸を広げて
    目には良い色 口に
    よい言葉 鼻にはよい
    空気 耳に聞けばよこえ
    正しい心 そうきょうは
    よいと 天に向かって
    いえる人 よい人の歌    
【演奏】
【解説】甲之国良草之草郷  
     ヨイヨイの道行きである。
    余が甲の国にあった時という。
    天に向かって『草郷はよい』と
    いう。良い草が茂っている道で
    ある。我が草郷で、故郷である。
    天に雨宿り、地へ旅するという。
    雲を宿とする、良雨降りたる。
    雨に青草映え、雨音至極爽快
    である。
     晴は晴とて、青天に白雲行き
    交う、小鳥来たりて、世を愛で
    る。
     陽は頭上にあり、燦爛と光を
    放つ。沈めば足下という。
    水溜りを見れば、陽は映る。
    久しく流れる川、湖沼、海、
    陽は余りて余りある。足下の
    太陽である。
     日に囲まれ、雨に爽快をいう。
    余の甲の国である。草郷である。
    黄色い雨が留楽して来たという、
    流方は黄色い川である。
    これを、黄雨流方、黄河という。
    まとめて、甲の国という。
     あれは、いずれの御時の御歌で
    あったか、今は少し昔である。
    緑夜の前夜という、『黄色い川に
    文流し、云々』という。
    http://akinokori.sblo.jp/article/42760816.html
    余が聞いた歌である。あくまでも、
    余の想像であるが、黄河のことである。
    文を流したという、おおかた、黄雨と
    流方の話であろう。
     黄雨来たりて流方を解く、黄河になる
    話である。
        
    余、注: よこえ、良声、よいこえをいう。
     秋残り語、甲の国方便                 
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       甲の国奇譚 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@490上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『紋章』
   上手 甲 画諭   
  
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                  著者@490
   
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2015年07月03日

卒業742・思い出し :イカスミ柳

【曲名】『卒業742・思い出し
       (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/03創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】江之国思い出し草之草郷
    思い出すことは大切
    昔あったこと、出来事
    憶えたこと 
    思い出す行為の重要
    頭の働き 人の脳の
    素晴らしさと良さを
    誇る 思い出しに
    感謝を
    
【演奏】
【解説】江之国思い出し草之草郷  
     憶えたことを思い出し、
     試験に合格。日常生活にも
     潤いを。ふと、思い出すこと、
     これも大切なこと。
     思い出しに感謝をしましょう。
     耄碌(もうろく)のお書きという。
     耄碌の山、脳を愛でる山という。
     猛録という、朦朧という、お書き
     という。
      憶えたこと、また、自分の過去を
     思い出す、楽しいことです。           
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       そよおわら の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『思い出し』
   猛 思考 画論   
  
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                  著者@440               

【曲名】『卒業266・花影
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/07/01創曲造詞
【拍子】1/4
【種類】
【歌詞】花影や
【演奏】
【解説】 清涼剤
   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       一言 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『御門』
   門日 拝 画門   
  
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