2015年06月15日

卒業701・外学(先角山・ :イカスミ柳

【曲名】『卒業701・外学(先角山・
    三角山・山角山)   
    (())、西山讃歌)』
【創曲】2015/06/15創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】狭天地之国祈草之草郷
   1.あめ日決めた心 時は
    外に学ぶこと遠い日
    今ほのかに思う 谷底の
    村の陽ある時の短さいつも見
    陽を拝むこと学びる屋
   2.夜明けは十時に 夜の訪れ
    二時半ば村は 陽をこう始め
    祈り実りの場 海より下
    鋭い山なり 上見れば
    天だけが青
   3.祭り日の祭りの夜
    (村祭り夜のあみで)
    実り 山に陽に捧げて願う
    そうきょうの日あって 
    短い日のよさ 先角山かかる
    出入りの陽 地は狭い場に
    楽しむを
   4.雨降る 治水よい 学ぶ
    谷底 村の川 四方かこまれ
    山は高く天をさす 水を崇め
    たとえて天見る 
    狭い青空(仰天青空に)
    槍のあい
      
    
【演奏】
【解説】狭天地之国祈草之草郷  20150613記
    余が外学という、留学生を連れて
    狭天の国というところへいった時。
    山に囲まれ、その麓が合う所に村が
    ある。そこでの祭りである。地と
    言えども狭い地である。すぐに坂に
    なって山である。歩いて登れない
    険しさという。その狭い地に小さな
    祭壇を設け、幾ばくの供えをした、
    太陽への供えという。周りが山で
    ある。日辺りの時間は4〜5時間程
    という。あとは夜である。こんな
    場所である。
     ここで、祈りという稲穂を植えて
    実らすという、作物の学びという。
    祈りという種の稲である。祈り実り
    という稲穂の垂れである。日照時間
    という、わずかな時間という。
     これが、祈る場の陽という。
    実る場の山という。見祢(みね)と
    いう、稲をいう。見祢の稲という。
    稲のことを見祢という。この場である。
    三角稲といういい方もする所という。
    太陽も三角に映るという鏡三角という。
    ここの祈りという。イナイナイナホ
    という祈りの言葉という。稲穂の玄
    という。稲穂の少し前の状という。
     イナの絵という。絵という絵の穂
    である。玄状という種類である。
    3時間4時間、陽が当たれば成長する
    という稲という。これで三角地農法
    という。みごとに一升は取れるという。
    一枡の農地である。稲人共存地という。
    そんな村である。ここでの生活である。
    歩ける地はほとんどない。ここに住んだ
    余である。名を狭隘立村という所という。
    余が立てば、それで地は皆、山の坂で
    ある。急勾配の坂である。登れない程の
    傾斜という。これを、海の下という。
    海抜下の場所である。ここを掘っていけば
    水流れ込む。海の水が流れる場所という。
    海抜下である。ここの治水である。
    これを学ぶ徒という。学徒の立錐山という。
    学問の塔でもある。灯台大学の時計という。
    そんな感じという。先尖った塔のような所
    という。これを、学水という。あと、学錐
    ともいう。三角法の数学の水出しである。
    学君という。ガクンとしたガックン山という。
    これをカックン書きという。カックラ・
    ララーの歌という。稲穂ランランである。
     しほ、という話である。
    後に残る文である。後述
    
    余、注。『あみ』、祭りのこと。 
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       立錐編 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『立錐』
   立て 居 画状(ユ)
   たていが状の山である。   
 


***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@500
   
posted by 秋残り at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽