2015年06月04日

卒業709・学校歌謡曲 留学:イカスミ柳

【曲名】『卒業709・学校歌謡曲 留学
    (Bフラット())、西山讃歌)』

【創曲】2015/06/04創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】Bフラット
【歌詞】曲之国歌之草郷
    あの丘通う着き日流れて
    昇れば気になるを 君行き思う
    あ--留学の送り 君にいずれ
    また、あい見ん 四季を巡る
    年春 
【演奏】好音有志、初演:今夕〜今晩
【解説】 曲之国歌之草郷、
 歌を歌い、絵を描く。
 学問所裏の小高い丘に、
 教鞭を取った日。晴天の
 下、余の教育は進む。絵画を
 教える余である。離れては、
 楽もし先生の音楽の授業で
 ある。この丘は留学生を送る
 丘という。流れている曲は、
 楽もし先生の御作である。
  余が教える学生徒は、音楽に
 合わせて絵を描くという。
 『目には絵画、耳には音楽』
 情操教育という、これを体する
 授業である。この絵筆の使いは
 歌謡曲タッチという、絵画の一
 手法という。音楽が聞こえて
 きそうな絵という。曲も、ラを
 半音上げ、シを半音下げた一箇所
 という、楽もし先生である。
  この日の記念という。これを
 一箇所という。音の話という。
 絵にすれば一箇所である話という。
 音を絵ととらえた下りである。
 『ええっ』という、そういう記念
 である。音は二つで一箇所という。
 二つの音を一箇所という、数え
 である。三つの音も一箇所である。
 ラの音をシにする、それを一箇所音
 という。楽もし先生の講義である。
 一箇所での絵画と音楽の授業の記
 である。この丘を入れた曲という。
 楽もし、記。  
  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       教職日誌一箇所 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  秋残り市三枚図屏風
  『一箇所』
   点 地 画宇   
  
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                  著者@520
   
posted by 秋残り at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽