2015年05月24日

卒業694・夏残り :イカスミ柳

【曲名】『卒業694・夏残り
    (圧縮風聞混合音階西山讃歌)』

【創曲】2015/05/24創曲造詞
【拍子】5/4
【種類】圧縮風聞混合音階
【歌詞】丹之国酒成草郷
    圧縮の風聞と混合
    夏の玉子山に昇る朝日
    人殺の陽 順の日
    あくれば皐月の世の日々
    さかがる 白楽点は白
    一点の上 白い穴
    ずっと長く 高方
    天無く 穴筒
    
【演奏】
【解説】 人殺の太陽という。
    朝日を人殺という。朝日の射す
    光を斜殺という。これを伊の国
    という。秋残りを夏にいう、夏残り
    という。秋残りである。これを、
    あきなう、という。秋をなった夏
    という。秋を夏に取り入れることを
    いう。これを、殺入れ、という。
    これをとる、この意をとる、伊の
    国である。斜殺という言葉を取り
    入れたという、伊の国の当地という。
    秋残りの斜殺という。言葉の取りいれ
    という。殺すという、物事を整える
    意味もある。
     『その線、殺して・・』という、
    この用い方をいう。斜殺法という。
    言語学の話という。これを人殺と
    いう。人殺しの方法である。
    これを、殺人法という、伊の国の
    白楽である。白楽点をいう、白楽天
    という。この楽が白い学である。
    殺楽という。この歌の取りいれと
    いう。歌に殺を入れる私の歌という。
    殺楽の世、今の世である。
     太陽光を殺人という。人殺し光線
    である。太陽を殺という、伊の国
    である。丘を照らす陽光、燦爛という。
    燦爛の意味が上の文である。
     丹発のゆり、という。太陽をゆり
    という。これを、ゆりい、という。
    ゆりいの子である。太陽の光の下
    にいる意という。ゆりい、という。
    伊の国の一つである。揺り伊、
    という。揺伊という。用意のできる
    話という。この文を用意という。
    殺人文である。容易な話である。
     この文を悪用すれば、どうなるか。
    悪用可能の文である。世間は殺人の意を
    見破る。逮捕がまっているという。
    そういう話という。太陽光を殺人光
    という、人殺ともいう話である。
    人をだますのに言葉を使う。これが、
    可能なものである、言葉である。
    伊の国の談話。
    殺人の好きな国。太陽が好きな国。       
       
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       人殺 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@240上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『人殺』
   太陽 光線 画情  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@240                 

   
posted by 秋残り at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽