2015年04月30日

卒業668・出池:イカスミ柳

【曲名】『卒業668・出池
    (幼朋、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/30創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】若朋、旋律短音階
【歌詞】天水之国是草郷
    旋律短音階うら楽しい
    泥の雨降り続く 村に池が
    できた 大きい池が出た
    潮かない 今や出でて
    船を漕ぎだす 日も出
    わが船出 先よろしく
    (先よきかな) 山はけぶる
    さまろ
【演奏】
【解説】 歌の通り。船を使い渡っていった。
    あきのや、という。冬外山のおいられ、
    という。そこの山に船に乗っていく。
    雨があがり、絶好の機会という。
    潮もかない、くくるいかれのあげや。
    錨をあげた話という。これを丘蒸気と
    いう。船の蒸気船である。余の体に乗る
    船行き人という。鋼鉄製の余の体という。
     余はスルスルと出航をした。ある晴れた
    朝下がりという。朝下村のことという。
    字雨上り地区という。余の住まう家である。
     水面を滑空という。空の滑りの操船法
    である。『ヨーフ』という。ヨーの山の
    お滑りという。海の波がやってきた、
    それを乗り越えた話という。
    飛行機のようであったという。
    余の操船人である。操舵の腕という。
    『ヨーヨーヨー』という、ヨーヨー
    式である。ヨーヨーのような遥海渡り
    という。池海の之きである。
    之航法である。しこうのお書きという。
     蒼海音、これなり。  
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       池渡り の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『このや』
   今 天下 画池   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
***
プログラム作曲 既出
 前述のような方法で
作りました。
「野菊(未熟の花62)」
20130615詞
20130224曲
野菊のような 君は
可憐な人 頭に花を飾り
朝に会えば微笑んで
恥じらいを含み
手を上げる顔 光さし
匂う園の小川に小鳥歌う
優雅な姿

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  記事は架空です。
                  著者@400

   
posted by 秋残り at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽