2015年04月23日

卒業660・紫海 :イカスミ柳

【曲名】『卒業660・紫海
    (老朋、プログラム、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/23創曲造詞
【拍子】5/4
【種類】老朋、プログラム
【歌詞】 磯之国紫草郷
    紫の海辺、灯台の先、明るいと
    安心航海、ポンポンと音鳴らして
    魚の舟が行く、紫に光る海、
    蛍が飛び交う浜、踏む砂鳴いて
     ホレホレ 美人がやってきた
     星はピカリ微笑み、月は騒いで
     顔出だす、浜木綿が香る(薫る)
     八路月夜 
【演奏】
【解説】 プロクラム作曲
     ソースコード Am、C、G7・・
     IF G7 goto E
       else hama-go
       with guitter
      Dim Am for piano
        With Rock 
      When bizin-coming
      Must sing
     No end;
     //Pray Happy
     
     プログラム解説
     曲をG7より始めてE線上へ行く。
     ギターを片手に浜へ行くもよし。
     Amは、ピアノのための
        プレリュード。伴奏用に
        録音(Rock-on)したものを
        ポケットに。        
     いずれ、美人が現れるから、
      その時には、弾き歌う。
      終わりはないので、随意に。
     //は、注釈。 祈念幸福。
            
      作者、注。本プログラムは、
           ギタリストによるもの。
           ENDがありませんので、
           使用者の責任のもと、
           ご使用くださいませ。
     ***
     4/4拍子16小節。
      表計算シート、文字入力の作曲ソフト、
      楽譜のソフトがいります。      
     1.表計算シートの上段に、1マスずつ、
      1〜7の整数乱数を発生さす。90マス前後。          
      でてきた乱数に、どれみ・・を割り振る。
      例、1はド、2はレ、3はミ、・・・
     2.2段目に、1マスずつ、1〜5の整数乱数を
      発生さす。
      1なら2分、2なら4分、3なら付点4分、
      4なら8分、5なら16分音符
     3.3段目に、1段目と2段目を合わせた物を
      記入。 A1とA2をA3に。
     4.3段目が、旋律。 
      例、A1 2      B1 4
        A2 3      B2 2  
        A3 レ付点4分  B3 ファ4分音符
        ** A3、B3が旋律です。 **
    注5.文字表記の作曲ソフトがありますので、
      その表記に従って、1から4までを作る。
     6. A3、B3、C3・・・の行を、文字入力
       作曲ソフトに貼り付け。midファイルで保存。
     7. midで保存したものを、楽譜入力ソフト
       で開ける。楽譜が出来上がり。
     8. 後、音高、音長など、修正。
       かんたんな作業でできます。       
     (9) 8.のところを、自動でするには、
       乱数の発生に手を加える。
       または、発生した乱数に手を加える。
       (例)発生させた乱数に、1なり2なり
       3なりを加える。または、減じる。
       若しくは、2で割るなり3で割るなり、
       平均を取ったり色々とあります。
       加工の簡単なものを**日付による作曲**
       に書いています。
        日付による作曲は、音長が複雑です。
        簡単な音長にして、日付の部分を
        乱数発生にすれば、普通のプログラム
        になります。
         乱数発生によるならば、加工のところで
        その人の造りになります。 
        日付による作曲もこの文とほぼ同じです。
     (10) 乱数発生、加工の部分に、コードから
        音をとるようにすれば、コードも同時に
        出来ます。 、
     (11) 逆に、乱数発生を使わず、日付また
        決まった数字から、上の加工方法で
        出来ます。どちらも考え方は同じです。
         上文ダブッた箇所がありますが、
         ごめん下さいませ。
                        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       プロ作曲 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『曲作り』耳目口鼻目耳
   機械 風呂 画械
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@130
   
posted by 秋残り at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽