2015年04月04日

卒業638・遠街 :イカスミ柳

【曲名  】『卒業638・遠街         
     (秋残り若朋、旋律短音階、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/04創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】若朋、旋律短音階
【演奏】
【歌詞】用法之国霞乃草郷
    昔にいたフランク・ジュッセル
    ドルフ 
     若き日 留学の覚えにある日
    遠い里 海越え行った 大きな
    岩の横の家の 窓ごしに見た
    遠くの街 

【解説】時の歌の記
     若い人が海を越えていく街という。
    留学先は遠い国ですという。フランク
    という国のジュッセという街という。
    後にジュッセルドルフという若い人
    という。ジュッセ荘という。
    ジュッセ・スウという若い人の口と
    いう。欧風の建物であるという。
     ドワーフが出てくるような家という。
    ドックスの絵という。ここをドワルと
    いう若い人と言う。家を出でて、川を
    見る草園という。そこでいた時という。
    秋残りという場所という。秋残り市の
    ジュッスという場所という。これを
    秋残り世という日のあてという。
     日の当たる園の一日という。
    ドワーフ・レックソンという。
    縞馬をそう呼ぶ若い人と言う。
    そんな場所の記録という。若い人が
    作った譜面の歌である。余に見せてくれた
    余の記憶という。フランク邦の言葉という。
    ドワーフと馬を呼ぶ場所という。遠い国
    だという。余の既知の邦という。秋残りの
    遠街である。   
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       欧風園 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@370上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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   秋残り市市立美術館春展
   『沼行き』夢家
    遠町 豊 画村
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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                  著者@370
 
posted by 秋残り at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽