2015年04月25日

卒業662・狭門(陽登り門) :イカスミ柳

【曲名】『卒業662・狭門(陽登り門)
    (老朋、ハンガリアマイナ、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/25創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】老朋、ハンガリアマイナ
【歌詞】狭い門より見るこの地広い地
    段々上がればよし 段々と上がって
    門の中 狭い門より入る 上がる門
    高くある 陽は門の下にあり 中に
    あり 拝し しばらく後 陽は門の
    上 狭き門より出づ
【演奏】
【解説】 暦之国御門草郷
     余が見た門。高くて上がれず。
    陽は門の下より出で、門の中にあり。
    陽の登る門である。狭き門より出づる
    陽である。門の反対側に回って見れば、
    狭き門より入れとなる。この地の自治の
    象徴である。門である陽である。
    陽登り陽入りの門。御門という。
    みかどという門である。オンモンという余
    である。御日(おんひ)というこの陽である。
    日陽門という。御日御陽御門(おんひおん
    ようおんもん)という。日の住み家という。
    高い造りの門で、高い階段の上にある。
    階段の下から、門の下からお出になる御日
    という。段々高く門の中へ入られ、門の上に
    座られる。これを御座という。御座より離れ
    られ、高く登られる。これを御天という。
    御天のそうきょうと余がいう今日である。
    この今日を、御天の御そうきょうという。
    たっとい御方である。陽登りのお姿という。
    日を崇め奉る御門である。後、祭壇という。
    階段状の祭壇である。この世の始まりの
    御日であられる。
     門はなくても陽は登る。あの日とこの日は
    同じである。門をたうという、ひうの門である。
    尊門という。尊天御門という。門日という。
    暦にあられる御門である。この日、暦をてん
    という。暦が門の住み家である。門日(もんび)
    という月初めである。秋残り暦用語という。
    初めを入門という、話という。      
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       暦法入門 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『御門』
   門日 拝 画門   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@560
   
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2015年04月24日

卒業661・水道橋 :イカスミ柳

【曲名】『卒業661・水道橋
    (老朋、ハンガリアマイナ、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/24創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】老朋、ハンガリアマイナ
【歌詞】水が流ける(流れる) 煉瓦の
    水道 アーチの水道 煉瓦橋
    下から青空 のぞき見ると
    虹が真上に来たよう 赤い
    黒い虹 がけの造りの家側
【演奏】
【解説】 水流自治之国空行草郷
     余が煉瓦を好む日という。
    古い昔の懐旧談の映画化という。
    映画の一場面をうとうた。
     余はカメラの時代という。
    これが余である。写真と映画の
    両用のカメラという。もたれている。
    ちいさなポケットカメラという。
    水道という、水の流れるところという。
    煉瓦でできている橋の崖側という。
    秋残り市には、どこでも見られる
    光景という。そこの歌である。
     余、主演の撮影係りも余という。
    よよよの橋という。此岸へ行くのは
    水である。彼岸から渡ってくるのも水
    である。此彼往来という。彼岸より
    渡り来る水の音を聞く余という。
    どこから来るのやら、彼岸から来る
    このときの水という。天からくる水も
    ある。天水(あまみず)という。
    この水は、空中経路を行き来する、
    天水である。空中経路往来の此彼岸
    水である。水のあの世である。
     余は川を見れば、此の岸彼岸という。
    左右は余の左をいう。余の右をさという。
    彼岸は上であるか下であるか。
    水の流れのゆく末という。下をしもから
    という。上をかみゆりという。歌の揺らし
    でもある。水流歌謡である。
    水流という通うである。
     字の話である。この字(あざ)に住ん
    でいる。すむ水の清い地である。
    この自治である。水を眺めてこの地に
    住む話である。その光景である。余の
    清塔である。水溜めである。煉瓦造りの
    用水という。そこの光景である。
     自治清塔、水ありて至る用水池、
     空中流れの煉瓦路行く水、たゆとう
     花浮かべ、花舟背負いの水という。
      余の表現である。日常の景色と
      いう。余の記憶にもある。
      志願より来たる一留学章である。
      余の採点である。満天のみます、
      という天である。アーチ式水路
      のことをいう。満天というのは満天
      である。試験飲みのくいけである。
      満天飲みという水の飲み方である。
      満つる水、盛り上がるのを見て、
      くいけという飲みである。
      くいけ飲みという。満杯の水
      である。満杯飲むアーチ式水路を
      いう。満点の煉瓦組みである。
      見上げた空の青きを飲むアーチで
      ある。再天組みという煉瓦の組み方
      という。非識である。余の知る
      ところに非ず。水の流れの行く末
      知らず。これを不知の知という。
      悲願志願のことをいう。彼岸此岸は
      この世にある。これをあの世という。
      彼岸志願もこの世である。あの世も
      この世である。皆、ある世界を自治
      という。この世界を自治する水流で
      ある。水を拝む余である。
       満点の星映す水鏡に、星流れ
       詩は、このようなものをいう。
       満点の拝願という。採点譜に
       しておく、付点楽譜という。
       採譜の点、満天である。駄作三昧、
       悲願も志願もある。古彼岸の縁日で
       ある。機械に願う若い人である。
       あの岸へ連れていってという。
       彼岸へいく志願である。岸渡りの
       水に浮かぶ舟をいう。花舟参りと
       いう、彼岸渡しである。行きますか
       という、星がわろうた話である。
       笑った若い人である。これを小両
       という。笑いの両眼の笑窪という。
       目に星が入っている話である。
       夜に星を見ることをいう。
       あの夜の星、ほしい人である。
       採点を星という、満天の鳥という。
       採点の続きである。
       採点、余。             
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       点 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『水道橋』
   橋之下 眺天 画岸   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@130
   
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2015年04月23日

卒業660・紫海 :イカスミ柳

【曲名】『卒業660・紫海
    (老朋、プログラム、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/23創曲造詞
【拍子】5/4
【種類】老朋、プログラム
【歌詞】 磯之国紫草郷
    紫の海辺、灯台の先、明るいと
    安心航海、ポンポンと音鳴らして
    魚の舟が行く、紫に光る海、
    蛍が飛び交う浜、踏む砂鳴いて
     ホレホレ 美人がやってきた
     星はピカリ微笑み、月は騒いで
     顔出だす、浜木綿が香る(薫る)
     八路月夜 
【演奏】
【解説】 プロクラム作曲
     ソースコード Am、C、G7・・
     IF G7 goto E
       else hama-go
       with guitter
      Dim Am for piano
        With Rock 
      When bizin-coming
      Must sing
     No end;
     //Pray Happy
     
     プログラム解説
     曲をG7より始めてE線上へ行く。
     ギターを片手に浜へ行くもよし。
     Amは、ピアノのための
        プレリュード。伴奏用に
        録音(Rock-on)したものを
        ポケットに。        
     いずれ、美人が現れるから、
      その時には、弾き歌う。
      終わりはないので、随意に。
     //は、注釈。 祈念幸福。
            
      作者、注。本プログラムは、
           ギタリストによるもの。
           ENDがありませんので、
           使用者の責任のもと、
           ご使用くださいませ。
     ***
     4/4拍子16小節。
      表計算シート、文字入力の作曲ソフト、
      楽譜のソフトがいります。      
     1.表計算シートの上段に、1マスずつ、
      1〜7の整数乱数を発生さす。90マス前後。          
      でてきた乱数に、どれみ・・を割り振る。
      例、1はド、2はレ、3はミ、・・・
     2.2段目に、1マスずつ、1〜5の整数乱数を
      発生さす。
      1なら2分、2なら4分、3なら付点4分、
      4なら8分、5なら16分音符
     3.3段目に、1段目と2段目を合わせた物を
      記入。 A1とA2をA3に。
     4.3段目が、旋律。 
      例、A1 2      B1 4
        A2 3      B2 2  
        A3 レ付点4分  B3 ファ4分音符
        ** A3、B3が旋律です。 **
    注5.文字表記の作曲ソフトがありますので、
      その表記に従って、1から4までを作る。
     6. A3、B3、C3・・・の行を、文字入力
       作曲ソフトに貼り付け。midファイルで保存。
     7. midで保存したものを、楽譜入力ソフト
       で開ける。楽譜が出来上がり。
     8. 後、音高、音長など、修正。
       かんたんな作業でできます。       
     (9) 8.のところを、自動でするには、
       乱数の発生に手を加える。
       または、発生した乱数に手を加える。
       (例)発生させた乱数に、1なり2なり
       3なりを加える。または、減じる。
       若しくは、2で割るなり3で割るなり、
       平均を取ったり色々とあります。
       加工の簡単なものを**日付による作曲**
       に書いています。
        日付による作曲は、音長が複雑です。
        簡単な音長にして、日付の部分を
        乱数発生にすれば、普通のプログラム
        になります。
         乱数発生によるならば、加工のところで
        その人の造りになります。 
        日付による作曲もこの文とほぼ同じです。
     (10) 乱数発生、加工の部分に、コードから
        音をとるようにすれば、コードも同時に
        出来ます。 、
     (11) 逆に、乱数発生を使わず、日付また
        決まった数字から、上の加工方法で
        出来ます。どちらも考え方は同じです。
         上文ダブッた箇所がありますが、
         ごめん下さいませ。
                        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       プロ作曲 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『曲作り』耳目口鼻目耳
   機械 風呂 画械
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@130
   
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2015年04月22日

卒業659・熊 :イカスミ柳

【曲名】『卒業659・熊
    (老朋、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/22創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】老朋
【歌詞】黒い熊 餌を食む顔
    白い目 手をあげてわぁっと
    いう はないき ふぁっと
    する 座ることもある熊
    赤い家にいる 子供の時に
    いた 映画に写るという
    親子の子熊
【演奏】
【解説】 余が抱いている小熊という。
    余を親という。機械の熊である。機械の歌
    という。機械動物学専攻の人である。
    赤い家という、機械が住まう家である。
    秋残り市の観光名所にもなっている。
    赤い煉瓦の大きな家である。たくさんの赤い
    煉瓦棟がある。そこに住んでいる熊という。
    もちろん芝生もある花園もある。ここで
    大きく学ぶという若い人である。芝の国
    という、若い人の学園である。自己採点を
    しましたという、劣点の人である。
     劣点でしたという。劣る天にこれをあげる
    という。ペケしるしの多い答案という。
    これを星という。答案を頭の上にあげて見れば
    星がたくさんあるという。劣点の世という。
    劣天の夜である。ここを芝という。赤芝の闇絵
    という。絵の話である。絵は実現するという。
    そこにいる若い人である。同学大学の山という。
    赤い家というその人の家という。         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       点 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『肥える大学』大学は生きている
   機械 我学 画主   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@130
   
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2015年04月21日

卒業658・点列 :イカスミ柳

【曲名】『卒業658・点列       
     (若朋、ハンガリアンマイナー、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/04/21創曲造詞
【拍子】21/16
【種類】若朋、ハンガリアンマイナー
【演奏】
【歌詞】星光之国星草郷
    点が好きな人点打つ楽しみ
    夜遅くに空見上げ星見れば
    美し キラ光る点 沢山の星
    ヨ---- ほしずく天の星 音も
    聞こえ 星の歌は天の光
    天空歌う
【解説】 若い人が言う。『点をたくさん
    打つ。てんがほしい』と。
    劣(おとる)君が作った曲という。
    たくさん点をうったという。音符の
    横にも上にも打ったという。三つの
    音符にそれぞれ点を二つ打てば、
    ぴったり治まるという。
     16分の21拍子はそういうリズム
    という。これを点のリズムという
    若い人という。星空のリズムにも
    なるという。星を眺める人である。
     何点ですかと、音楽試験にいう人
    である。自己採点をしなさいと、
    余がいう。音楽の楽しみという、
    若い人の作文である。劣点の君と
    いう。これを、限りなく喜ぶ人
    である。 
     余、注: 付点のことを付補という。
         付星、星ともいう。
         秋残り音楽用語   
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       点 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@210上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館夏展
   『点』
    天 点尊 画天   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@210
 
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