2015年03月30日

卒業633・反 :イカスミ柳

【曲名】『卒業633・反         
     (反ヶ利音階、西山讃歌)』  

【創曲】2015/03/30創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】反ヶ利音階
【演奏】
【歌詞】(花山出し物 東山楽)
    春には花山に舟(ふな)浮かびて
    桜は咲き染めて いきに
    かわせみぞ いなきて名落つ
    寝ずの絵にぎわう
    投扇 清発路当山と 昇り来る
    毛呂と丸小皿の舟(ふぬ)と
    両に見る あな、遥か来たるかな
【解説】花山登山楽
     山へ行きながら、『なして』と
    いう。これを両という。『なして
    見る』という。なして山のお行き
    という。後に御幸(ぎょうこう)という。
    山を見るみゆき(御幸)である。
    山さきわう花より、という。
    山々の絵という。ここへ、ふなをよる、
    という。東上記という。東上英期という、
    桜英(さくらはなぶさ)の応英という。
    これを毛呂(もうりょ)という。ケーブル
    のことをいう。応英毛呂の譜という。
    この歌という。清発路という。発路の山
    という。後という。発露という。露山と
    いう。この露を集めた胡という。後という、
    湖という。古い御世のお書きという。
     余の記憶の発露である。大きな船が
    浮かんでいたという。余が浮かんでいた
    のである。東上汽という。東上気という。
    両汽船の歌という。レとソが半音下がっ
    ている反ヶ利という、音階という。反と
    いう歌という。タンという。タンタンタン
    である。船の音の表しである。船音タンタン
    である。音のタンタンのリズムという。
     山皿音(やまさらおん)という。余の呼び
    である。山皿という、丸小舟という。
    山皿船ともいう。カンカン帽をひっくり
    返した平底の筒状という、舟という。
    山中の湖という。秋残りの東大景である。
    水に浮かぶ太陽という。舟太夫(ふなだゆう)
    という余である。ケーブルカーという、
    毛呂という。これを見る雄大観である。
     秋残り市春余節という、頃という。
    桜を喪という。秋残りの言葉という。
    春の喪を余るという。春余の頃という。
    春残ともいう。春山のお書き。
    残る山の世、残という。剣山ともいう。
    桜数えて山算(やまさん)という。
     残りは見参後という。算数の山数えと
    いう。一山二山の散々の目という。
    桜散らしの山行き、算数登山という。
    剣山登りである。    
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       毛呂 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@130上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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   秋残り市市立美術館春展
   『図』
    若東 画東
     
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posted by 秋残り at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽