2015年03月27日

卒業629・理想郷 :イカスミ柳

【曲名】『卒業629・理想郷
    (沖縄音階、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/03/27創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】沖縄音階
【演奏】
【歌詞】海之国里草郷
    (沖縄留学楽しみ)
    辺野古の海の近く 学び舎があると
    いわれは 神無月夜 傘ぬ月月夜
    狐日舞うしらさぬ穂舞う 
    あすかきみよ(又は、あすかきよ)
    ふ繰り数え語る 船ぬ立つ帆立つ
【解説】 鬱金香という。
     虹が立つという。にが出るという。
    虹をにという。にの絵という。にのふ
    という。この虹に反鏡があるという。
    そりあがりの虹という。これを虹の渡り
    という。ゆゆたるせっく、という。
    虹の船という。この船に帆を立てる。
    立て帆ゆらる、という。帆立のことをいう。
    ホックレスともいう。ウフッツクともいう。
    これをテムレル・スーヨーという。
    帆立の手という。帆立の手順という。
    これを鬱近という。うこんの山のお書き
    という。この船に乗るという。乗る船という。
     虹海の航海という。これをてゆれるという。
    沖縄という。沖縄の沖の虹という。この虹を
    鬱近虹(うっこんこう)という。虹をユムという。
    ユムレムという。ユーレルという。ユムスフ・
    ラッスという。ユムレメのメルゥという。
     メルゥはめるる、という。メックの山の
    お書きという。これゆるあっつれるふる、
    せっつ、らーする、てよる、らって、そうゆう、
    あるせる・すっつ、という。これをテックという。
    帆立のテックである。帆立の法のことをいう。
    帆立法のやくる、という。法を山という。
    五山に法があり船がある。虹を尊ぶ花の絵の帆
    という。これをホホウと、うなづく良い話という。
     秋残りの解という。
     ふ繰り、日繰りのこと、余、注。 
     
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       沖縄の海の虹 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@380上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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   秋残り市市立美術館春展
   『虹』
    虹色 染 画賛
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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                  著者@380
 
posted by 秋残り at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽