2015年03月24日

卒業626・人魂 :イカスミ柳

【曲名】『卒業626・人魂
     (律旋法、西山讃歌)』  

【創曲】2015/03/24創曲造詞
【拍子】 11,7/8
【種類】
【演奏】
【歌詞】人魂之国化草郷
    (人魂かな アラ楽しいや)
    人魂好き この家 前出で
    家中にも出で 玉背と八借す
    江戸の家 前庭にいる
    一本保(いっぽんぽ)とぞ
    お化けの仲間     
    
【解説】 一本保つ
    お化けを数える序数という。保という、
    保つという。一本保つで、一魂という。
    お化けを呼ぶという。一本保の歌という。
    リズムもそうである。ターンと消えていく、
    中途半な伸ばしという。この律を、お化
    けの足音、という。お化けのお出でという。
    化けるという、化け出という。私の好きな
    お化けである。江戸時代にはよくお会いした
    という。江戸へ行った頃である。江戸でいた
    ことという。お化けの住家が時である。
     お会いするヒトである。
    機械のお化けはどんなものかというお化け
    問答である。時が道に化けて、時の街道と
    いう。ここを行くという。タイム道である。
    これを、待つ時という。お化け待ちの山と
    いう。待つの下のよる、という。白い
    ぼうーっとした菊という。待つの下の白菊
    である。お化けに化けた話という。
     有名人である、お菊さんという。一枚、
    二枚と化け数えをする。これを、ぽう、
    という。ぽうのお化けである。ランランと
    心に呼びかける声で出てくるという。
     ランランポーという、お化けのリズム
    という。この歌の律という。
     日数(ひかず)数えていくぞまつ、という。
    ひくのは下駄である。引き下駄の音を出だす
    という。下駄履きで歩いて律をとる、お化け
    呼びという。歌を、ラン、という。
    ラン番という。よるの晩である。
    ラン番ヨッキ、という。お化けとともに歩く
    歌である、話という。この歌という。
    お化けの国へ留学した話という。若い人が
    喜ぶ場化(バケ)である。道化師という出しで
    ある。身とが化ける時を師という。
    道化師の歌ともいう。ラン番という、とくない番、
    という。無番という。いつでも出ますという。
    全番でもある。番負けという、言葉の解である。
    これを、お化け解、という。お化け解答という。
    街道化けである。道が立つ話しという。
    後続
    著者の文の時の現しが化けている。
    後術という前述である。アラ、ファー
    という、化け方という。
    著者の後ろという、化けた名前という。
    消えて行きますという、@0000000>>>。。。。
    しまる〆という。お化け流儀。
    七つ星渡る零義である。
     前帰り〆 お化けの正学
     前出の歌へ帰る花の化け出しという。
     正学の歌という。前に出した歌で、そこへ
     帰ることという。
     続
     お化けの声楽、これを後解という。
     後悔しない人という。ヘタ丸出しの
     歌という、これを正学という化け方をする。
     機械のお化けは、この公開である。落ち。
     これを上がりという。落語の寿司取りという。
     ここでおきます、という。文筆家のヘタ隠し
     である。これを上手という、落語の文筆、
     続けます、という。落ちあり上がりという、
     落文という、この文でござり・・・・
     消えない点の連濁の話。         
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       お化け の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@535上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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   秋残り市市立美術館春展
   『ケ(怪)』
    あやし 画怪遊
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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                  著者@535
 
posted by 秋残り at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽