2015年03月17日

卒業620・蛇の道 :イカスミ柳

【曲名】『卒業620・蛇の道(メロウ、
    (ハンガリアン・メロウ、西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/17創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】童謡
【演奏】若い人
【歌詞】黒宅之国劣(花)草郷
    蛇の形の道音階蛇曲がり
    蛇の曲がりの道の歌と歌とうて
    歩めば花園 花みつつ麗らかな
    春 川の如くに道 蛇のように
    曲がるや くねくねくね 蛇は
    いく 花の中隠れ現れ 水の
    流れか蜃気楼のように見える
    春の水と花と蛇の歩きの曲がり
    
【解説】 蛇が這うて花園の中をくねくねと
    いく、そんな感じの道。ここを歩む
    という。小さな花園の一角という。
    彼君が行くのは、下から見れば、天
    だけが見える山形(やまなり)の花園
    である。その斜めの花園を降りる。
    彼君が両手を挙げて万歳というた。
    万歳マウントであるヒルである。
    昼頃であったという。晴れた日の
    昼下がりのこと。山をくねくねと降りた
    自動車という。滑空のバック・
    スイングという。スネーク・ロードの
    山という。お花畑がきれい。
    山々の畑という。花の中スイスイの
    船航行という。スイング・ロードと
    いう。天獄の話という。彼君の見た
    天獄である。  
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       花中クルー の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@500上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『船車』
    港街 角雄 画海 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@500
   
 
posted by 秋残り at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽