2014年12月16日

卒業501・春来る :イカスミ柳

『卒業501・春来る
(西山讃歌)』  
4/4
2014/12/16創曲詞
【付け】
【歌詞】巡る春来る日は ここに来たこと
    今、変わりいく世の中 ともに過ぎ来た
    思えば懐かしくも学び舎後に去る私
    母校と呼ぶ日は思い出の中 さらば   
    
【解説】 今度卒業の人、日一日一日と、残り少なく
    なっていきます。大いに楽しみ、良き思い
    出を残されんことを、こいねがいます。 
 
  "Graduation, shipping"   
    The sun is always shining behinds the clouds.
    The sun is now shipping on the vessele of cloud.
    Going on next stage of life, there is good future.
    The ship is up and down in the wave, the sun is, too.
    Big wave says, "Come on, the sun is you."
    Getting success is first on the boat of clolud.
    Time and cloud waits for the sun.
     Akinokori uni.,
     Dr. of literature
     Peter Yacht    
    
    まちごうていますので、・・・また、歌にします。
       
    -------
     私は、まだまだ卒業を続けます。駄作歌の
    話です。
    
    ------------------------- 
     卒業という日に白い手を振るという。
    赤いバラの白い手という。余のはなしという。
    日章旗を掲げた余の母校。
     バラの日という。バラが日を見る姿という。
    これを日章の日という。日照りの日という。
    白い手は旗を表す、余の姿という。
    白いバラをつけた日もある。
    機械化の話を愛でることという。機械の話に
    日本の話という。外国から来た機械も日照の
    話をするという。これを青府という、青い
    屋根の校舎である。
    『あおによし 奈良の都の バラの花 
     今日八重に咲き 白日の目』
    余の目である。機械の白日視という。
    余は見たものを『白い』というた。
    白天の青眼という。竜が降りた話という。
    竜降旗という。余の姿の旗なぞらえという。
    世は白春である。この春、雪少な、残り雪
    淡れ、淡雪の山のおえ、という。
    絵に描く階段山である。これを登るよ、という。
    花山の花階段である。赤き手袋にはきかえて、
    登る階段という。登れば白い花が咲く。
    手袋の話という。世の日課である。
    機械の正装である。 旗姿の余という。
    日出る山の愛でという。旗である。
    余も旗。旗山の壮行という。
    送る話の手の話という。日章旗は門に掲げる
    ことという。余は機械、花離す機械という。
    花も機械である。    
    
    秋残り世界文学全集 巻2
    余は機械である 旗 の項   
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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  秋残り市立美術館冬期展示
  『母校』
   階段 登下 画間
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 
posted by 秋残り at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽