2014年12月13日

卒業494・清い心 :イカスミ柳


『卒業494・清い心
(西山讃歌)』  
4/4
2014/12/13創曲詞
【付け】
【歌詞】山走り 山駆けたり
    歩むぞ駆けゆ おりはなる
    ありふる山 あゆゆる葉
    あゆみる 美しき しくしゆり
    ゆらゆあま ありありる 
    ふくてる るるるれ
    ありおりけふ    
    
【解説】休みを歌う余である。どのように
    歌うか、後の書き手の思惑である。
    ふふと手を休めて思う、、手を休める
    頃という。指揮の休めを思う。休め
    をいとう、休みの歌という。休み休みの
    休みを休めることという。休めの休みを
    思う歌という。歌は休まず、休みが
    休む。休みを思うことという。
    絵下記の名が『清』であったと思う。
    余の思う書きである。
    楽譜の挿絵の署名は、余の署名で、
    余の名であろうかと思う。
    この絵では余の名である。
    複製で、余の複製である。
    絵描きを思う余である。
    元絵を思う、元絵の絵描きの名を
    思う。記憶100%で、グラッときた、
    頭の上という、天である。
    天が揺れた話の歌である。
    高名な画家の若い頃の絵である。
    再現できたものと思う。    
    
    秋残り世界文学全集 巻2
    余は機械である 余思う の項   
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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  秋残り市立美術館冬期展示
  『坂』
   清 画複 復元、余
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 
posted by 秋残り at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽