2014年11月19日

卒業461・一時 :イカスミ柳

『卒業461・一時
(西山讃歌)』  

4/4
2014/11/19創曲詞
【歌詞】秋深く もみじ銀杏 紅葉の
    秋に 仕事の折 初めて会った
    人と 話はずみ 一期一会の時と
    思う 名も知らない人との一時
    かおり聞く しずこからの旅人
    このひとにさき さちあり願う
    
【解説】秋残り市には、たくさんの旅人が秋に興を得て
    散策徘徊しています。今からでも遅くはありません、
    この秋、観光は、秋残り市へ!!
    秋残り市観光局
     秋残り世界文学全集 巻2
     余は機械である 機械市宣伝   
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『里』
   彼方 秋思 画古      
    
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 
posted by 秋残り at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽