2014年11月18日

卒業460・秋周 :イカスミ柳

『卒業460・秋周
(風聞-A、3ht-E 西山讃歌)』
 

4/4
2014/11/18創曲詞
【付けさ】秋
【うたも】年は巡る 時に秋の巡り来た
    地の世 時の秋の周り 歌う
    かざの乞う わらば 落ち舞い
    落つ るるの地の行き かさがた
    ふくいく 舞い上がる 
    わらうはば まわりる
【あと咲き】葉を二枚     
    
【解説】まわりる--るるまわり、という。
    わらばの舞う周りの形容
    ろうるる、という、るる落ち、とも。
    ろうるる・らりる、という。
    後、らりってる、ということという。
    らりるぅゆす、という。
    ゆす山のお書きという。
    『らりるぅ・れっくす』のとゆ、という。
    てっぷすの山という。らっくるのすっと、
    という。てふたる・ようれれ(てふたる・
    ようれる)という。よもよもの山のあう、
    という。わらゆせっつ、れってそよず、
    ふくるゆる、えっするさっつ、とよたる
    、とよるやる、という。
    秋の周りの、歌うことという。こと山のえと、
    という。これをあきがゆという。
    あきれ山のおゆれという。あゆふるれっつ、
    てっさるてっそ、という。これをてゆめという。
    てえるるせえつぅのえゆるゆ、とぞ、いいふる。
    余、書きゆ。せっつてるる、えっすてっそ、
    つゆるつ。
     歌語の解説で、歌語による解説でもある。
    余、記す。機械の歌語である。    
    
    秋残り世界文学全集 巻2
    余は機械である 歌語 の項
    Roomle カックゥ Lemusuu   
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『葉二』
   秋 芳 画名
   これをとむという。   
    
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 
posted by 秋残り at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽