2014年10月29日

卒業437・氷棟 :イカスミ柳

『卒業437・氷棟
(風聞-E 西山讃歌)』
 
4/4  風聞-E (秋無節、秋無切)
2014/10/29創曲詞
【歌詞】氷の池のよう 氷が張り寒い
    棟にいく 見れば膚がふるえて
    寒い 氷棟の中の氷の床 いけば
    すべると 見ているだけ 氷様
     (氷棟の)地上 氷の地にスックと
     竹が生えるような氷の様
【解説】
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『氷棟床』
   渡 氷 画氷
   (わたる こおり)
    
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽