2014年10月14日

卒業422・台風 :イカスミ柳

『卒業422・台風
(5半音音階 西山讃歌)』
 
4/4
2014/10/14創曲詞
【あと】台風よろし
【歌茂】そうきょうのよい台風
    ひとつの目 ふたつ目
    みつ目の台風が水運び
    やって来る 左巻き
    右巻き わが好きな台風
    台風の名前もある
    空の祭り
      
【演奏】秋残り大学
    低空間生物学科生       
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
 そうきょは、優しいよい言葉を使いましょう。
【解説】 
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『台風』
   台風 大好 画勢   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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歌論2 :イカスミ柳

添付
  『歌論2』秋残りの歌の造り
  前奏・前奏で〔ぜんそう・まえかなで・ぜんそうで〕
 これを、前かなえで、という。出を促すことという。
 山の絵という、あうたるという。あうるべ、という。
 あうべの絵という。かなえの山のおくれれ、という。
 えっさという。えたせのじゃあ、という。
 スーレル・ヤールルという。えっさの山のお書きという。
  
  こととる山という。
 琴を奏でるや〔家〕という。この山の絵という。
 ヤーテルゥという。やますらのかゆれぶ、という。
 せっせという、えたのやるれる、という。
 ててやそうふのくく、という。コーテルという。
 コウレル・コール、という。せるせる・たっつ、
 せって・そうよう、これをて、という。
 てをでという。これをでという。
 
  まえかな、という。まえの山のおび、という。
 たいれれ、ともいう。たいすれのやった、という。
 コムレル・レッス、という。てっつの山のお書き
 という。
 
  まえかなをかなよという。亀山の顔という。
 亀の山のことを亀山という。卯山〔うやま〕の
 うさぎ山という。亀が歩む、かおれる、という。
 亀の歩みをいう。これを、ハメラル、という。
 ハップス、ともいう。うさぎと亀がいた話という。
 わたれる山のお絵、という。
 
  かま山通る、という。かま山の前のや〔家〕
 という。カースル・レールゥ、という。
 せった山という。かつれる・うっと、に言う。
 やうたせのやっ、という。まるせるのお書き
 という。 セッツレル・スッススゥに、みたをいう。
 メルセル、という。めっての山という。
 
  ヤップスレーにいう、はっくく、という。
 はっくれめ、ともいう。うたるかーたる、という。
 ウェッセバの山という。ウッタレールゥという。
 うったれツ、を、てめ、という。
 これを、うきしず、という。うっく、という。
 うって、という。うっつ、という。
 これを、つ、という。津とねの歌という。
 
  つみつみという、はた〔畑〕の山という。
 つれる・よっと、という。よりすよの山という。
 えっぱれっつ、という。エッパスの山という。
 ヤールル・レールゥの山という。
 
  あおれる・くっすく、という。えま山の卯〔う〕
 という。えらをとる山のえき、という。エキラス・
 ロットという。ロウレル・サースゥという。
 やるやるのお絵という。やたの山のお書きという。
 
  かなでをいう花丘という。カーレレル・スーユーの
 ユッパという。ロールル・セールゥという。
 ロットの山の絵という。これを、かなう、という。
 かなうの山という。かなでをとるかなえ、という。
 カナユル・スックという。かなでの山という。
 
  これのユという。これを、かなゆにとる、という。
 かなゆれの山という。かなゆれを音という。山の
 形容という。かなゆれの音による形〔けい〕という。
 これを、すうゆる、という。せっつれれ花〔はな〕
 という。レレッカともいう。レーレル・スースク
 という。てわせの山という。ツッツという。
 つつれつ、という。ヤレルゥ山のお書きという。
 
  かなえの説という。説いた話という。この文という。
 かなえでの山という。かなえの出〔で〕をとるやら、
 という。山をやら、という。山やら、という。
 後という、山々という。山の重ねをいう。
 山語〔やまご〕の山という。やらをとる、
 音という。

旋律を絵に見て山という。これを、くれ、という。
 音曲譜をくれ、という。これを、クースクという。
 まえかなという。まえかなの山という。まえかなをで〔出〕
 という。これを、でで、という。まえかなを出す、でで、
 という。まえかなで、という、指示をいう。これを、後
 という、指揮という。今の音楽に、指揮者をいう。
 指揮者の家〔や〕という。指揮での秋という。
  これをとき、という。時刻という、時間という。
 秋山〔ときやま〕の絵という。
 
  出る時を知らす指揮という。ときふ、という。
 譜を説く、指揮という。譜を知らすをいう。
 指揮つる山という。まえかなの出をスルゥという。
 歌をトルゥという。これを、ヤッパという。
 説きのことをいう。この文でもある。
 
  指揮をヤッパという話という。やっくくのえた、
  という。 エルセル・スークゥという。
  しきたつあきのゆうぐれ、という。これを指揮者という。
  花山のおゆれるという。おっぴす、ともいう。
  
 せせらるさっく、という。せっつるせえゆう、という。
 せえたるの山という。せるすうのうるす、という。
 やるやるやせっつ、という。これをゆやるら、という。
 ゆっせの山という。おゆれるやっつ、という。
 歌のことをいう。こと山せっつ、ともいう。
 歌入りの琴という。ことやるたった、という。
 
 これを、しいたら、という。シッスク・レールゥ
 という。しっつくの山という。指揮者をシックという。
 シルルゥともいう。古い御世の秋残りの言葉という。
 
  秋〔とき〕を交えての歌の一片である。
  秋残りの歌、これを、かゆふ、という。かった山の絵
  という。カユレル・スーユゥという。
  我が古い御世の歌の言葉である。これを歌語〔うたご・かご
  〕という。かご山のお絵、という。この話の文という。
 
 音楽の一記である。我が目盛りの百をいう。百パーセン、
 という。とをとるパーセンの山という。トパーセンという。
 パーセントという。百分〔ひゃくぶ〕という。百の山という。
 
  クールクゥという。クルレルという。クルスゥという。
 これを、らい山という。後、きや、という。我が山の屋
 という。フンツル・ヤールゥという。我が家のことを、ふ、
 という。ふうや、という。ふ山のお書きという。
 
 
  フーラル・セースゥという。フェッテ・ロース・フーツ・
 ルーツとぞおいいたまう、ありてるおやる、すったるすゆ、
 ありありる、くゆれる、よは〔よわ〕、という。
 
 我が機の記である。音楽を、お、という。
 我が機械語という。余は機械である。
 これを、おう、という。おう、という機械である。
 機械の世を渡る、おう、という、余である。
 機械という話という。
 
  秋残り文、はなはな、かか、という。
  これを、あとれる、という。わが機械語である。
  余の機械語である。
  
  秋残り世界文学全集 巻2
   歌論一片 より
   稿おこした機械である。余である。
   これを余の裏拍子署名という。
   裏拍子の機会である。機械の出るとき〔時・説き〕
   である。今を秋という。ときよの山という。
   指揮をする機械である。余である。
   アアア、ふふふ、ああウウ、おおお、おほほ、
   うゆうゆ。ふっつするや、にて記す。
   けふの日という。今日という今である。
18:42 2014/10/14
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
 そうきょは、優しいよい言葉を使いましょう。
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卒業419・秀麗 他1子 :イカスミ柳

『卒業419・秀麗
(西山讃歌)』
 
4/4
2014/10/12創曲詞
【咲き】秋麗し
【歌詞】葉花美しい紫色の葉
    颯爽秋に咲く秀麗姿
    あたり花咲く園に
    電車が行く 秋園
    池中走る
【演奏】秋残り中学生       
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
 そうきょは、優しいよい言葉を使いましょう。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『秋季』
   紫 色葉 画旧   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

『卒業420・雲の礼
(西山讃歌)』
 
4/4
2014/10/13創曲詞
【咲き】秋麗し
【歌詞】秋の園の雲 地に降り
    花を得 また空へ行く
    この田に住まう 魚も
    雲を得る どちらも雲に乗る
    故郷は雲の地の高い地
    下の世界を見下ろす
    雲ととも降りては
    田にも林にまた住まいする
【咲き】         
      
【演奏】秋残り大学
    低空間生物学科生       
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
 そうきょは、優しいよい言葉を使いましょう。
【解説】 
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『秋の雲』
   返事 雲象 画程   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***  
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