【】造詞: 創曲:
君が見てる丘続き尾根 土見えるだけ飛行機が停まる交範
明日樺太へ革命機は長機体 夢溢れては見知らない故郷
サハリン暮らし北の島国の人訪ね

長岡京一文橋辺り、今の橋から見る、山崎向い、
左手が落ちています。そこが交範です。1枚の羽が前後に
長くある、ジェット機の機体。
これに乗り、空の上に流れる気流に乗る。ジェット・
ローハムという飛行機。ジェット・キースリーともいう。
長岡京から、新潟経由、樺太へ行く。樺太大泊へ行き、
ゾッコスさんにお会いする、井戸のある家。そこが大泊
の役所兼私宅。暗い家の中。はなゆっきすの家とそ。
よわつらの家(や)とも。ゾッコスさんのいられる家は隣の
家。大泊におられる御方。日本人は私の御親戚、
他に誰も日本人を見ない頃。ロシアの山のおえ。後、
和国の石碑を立てる。樺太ろうよくの・かんゆらす、と
いう。樺太のしんたきす、という、官僚のこと。私の
官僚とそ。かんさんを取る、えるたりの・くゆらず、
あつれる遣。山の山という、山を見る地という。
山さわる家。磯見る・ふられす、とそ。
「ふら」を「家」という。そんな日のお行きとそ。
写真もある。カメラを持って構える写真家。私の写真家。
おゆらずれる、という。
「カメラ」を「おめせ」という。おめせゆうらすの山
という。ゾッコスさんの家(や)の家という。ゾッコス
闇すりの山という。唱の始めの部分は長岡京に似た場所。
故郷大泊という。遠い北国の・あんかしくりの家(や)とそ。
また行く樺太という。ゾッコスさんにお会いすることという。
拉致被害者を返せ!!
横田めぐみさん、他を返せ!!
そうきょうはよい時です。楊植え〜。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。
みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
いかがほむ。ほて、がてんがいく。
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。
