2019年12月10日

卒業4287ANGOLA Bom dia 友ヶ島21創郷良日 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/09/04 名古屋港ゆれ。柳。
 2024/12/09 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4287京都船旅3187
古譜2187大原練習2087天の下2487 ANGOLA Bom dia 友ヶ島21創郷良日 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




【創曲】2019/12/09、柳晴
    創曲、赤部屋談児・正(やなぎ) 
    造詞、トモシマ 山・正 
    監修、島呂・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
    駄作SuperComposer7
【歌詞】創郷 
そうきょうは良い日 けれど波高く
海荒れている 船は埼回り着いた
大勢の人が降りて来た 『荒れてノウ、
まわってきたんジェ』 田舎言葉聞いて
安心、双頬はよい日だナア

 狐の天気予報。〇r1998/09/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】

 『はよ、いきます山という、大叔父御上おらるおられ、
すゆやら、せめすれ、『ここは丹波の大江山}とぞゆ。
大お婆さんありれありる、京都山御在の頃のこととぞう。
京都大山である、御所沢山という
沢す山のお絵とぞゆ。そうきょう山という、創郷の場という、
京都大山の創郷山という。この郷山という、後、きょうる
という、共産のあとゆと、という。

 共産のにそめめ、という。にそろすあゆふる、という。
ぜんぱいの山のお書きという。叔父御上とぞず。御叔父
御上おいらる、いそそ山のおいとり、という。いそむその
ゆい浜という。ゆいゆいのおいるら、という。御所の書き
である。共産の御所という、創郷の御所ともいう。
京都大山のごいせ、である。京都府という、今の京都の
古い京の府という。京府山ともぞる。京都大山のことである。
高床山とも。

 葵のごきゆり、という。青背花ともいう。京都の大山の
生える日の非花(ひはな、ひか)という。この花を、おぶら
な、という。おぶらな花の絵という、泉殿の屋である。泉
山ともいう、泉ゆゆさる、さぺすて、という。古い時の書
きという。若い人の、わがよ、である。略
京都山の頃の名乗りである。山渡りの名
という、これを、くもる、という、雲渡りの若い人の歩む
原とぞず。丹波さんるめの山という、***の言い
である。園部の山のお書きという。略

京都大山という、その日の園部、
京都という場所である。ここの、せん城の教えという、
せんろれ、すすよて、せめす山ふら、とでぞ。***山お書
きという。


五千メートルの山から見た雲である。山下の雲という。
大原山下へ行く雲のお行きとぞず。

 地はあがるをいう、地が上がったように見えた雲の行とい
う。雲行路という。略
。これをとる若い人である。外国に作るとい
う、原子炉である。南米に作ればよい話である。中南米とも。
原子炉があるという、京都山の歌という。
 人の心が備わる、原子炉である。大お爺さんの原子炉と
ぞず、南米にある。香港にあるという清の光緒帝の原子炉と
ぞず、そうきよう国建設に使うものである。これを、全廃と
いう、若い人の口である。これが、吉田学校の解釈である。
自民を含む共産という。やますみの丘の解落、とぞず。

糸でしばられた家という、くぎを使わない、縄だけで作
られた家という、そこを、軽井御所という、古く、萱御所
という。そこの御所である。今の京都御所の中にあるそこ
が地蔵という、地の蔵の軽目という、軽井御所という、軽
目御所という。ここの屋のおすわく、という。おうする山
のおいそ、とぞいう。ここを、かるしおま、という。かる
しおまの軽皇子という、この皇子が王子という、はこすけ、
という。王子を皇子という、かるのみこという。大津浜行
きのいそらく、という。軽いさう、という。軽い左の場と
いう、後、左氏とぞず。後、サウジというサウジアラビア
という、さうすの屋とぞず。とりあげた軽井沢という、軽
い闇おら、という、闇の村ふり、という。村すらのおいは
る、という。おい様のおすゆす、とぞず。
とうする山のお書きという。

 軽い沢やら、うりする、ろくす、とぞう。れれする山すら、
という。ここの講義である。帝王講義という、帝する山すら、
という。庭の造りである。造園の譜という。ぎよゆよ、れて
す、という。げめすめのろいおり、という。ロイ・じゃっ国
という。ろいおすの国の造りとぞず。今の国のたとえるとい
う、国の規範のつみゆみ、という。ここをねげんらぶ、とい
う。後、木材加工の御所という、御所の木加工場である。

この木材の造りという、御所の木の植えの、あこゆき、と
いう。木を植えることを、あこれ、という。あゆするれも
そむ、という。この『れむ』が、睡眠のことを、あうれく、
という。あうれくの湯呑みという、とうろむのえゆれる、
という。
 応じる山という、おうすてのゆみすよ、という。れれてる
おゆすゆ、という。石川の御所という、いそしそのえぺるげ、
という。えっすゆっすのおいて、という。これを、記紀歌謡
のかよ浜という。かよする山める、という。ここを、軽の宮
という。軽っ芝御京、という。軽い宮の絵という。軽せる山
ともいう。ここで、平常をいう、御常御殿とぞう。これが、
平常を、御常という、軽っ芝の御殿という。軽の宮である。
古くの軽皇子の御在である。木材加工の前の場所である。
これを、げんろめ、という。同じ場所のいそめ、という。
ここのおゆれる、はるれる、という。この書きが、古代の
日本書記である。後とぞず、古事記とぞず。これが、日本書
記の編纂である。軽の宮で書かれた日本書記とぞう。軽皇子
の著述である。これが、内奥御所である。岩山行き、という。

 やつめごゆふる、せむれる、そそゅそ、とぞず。みよふらの
おいそみ、という。ここを、むいする、という。いそ山の叔父
という、石川ごゆの話である。石川御所という、ここを、軽
せるろっくす、という。ろくろくの山という。おうぞのうつれ、
という、うつれ御所という、うつゆつ山のお書きという。
 
 ここの教えという、吉沢花りく、という。吉沢邦の造りを
いう、造りのふるれくという。ふるするおゆふり、という。
広百合御所という。ここを、教服という。教服御所という。
その教服を着て、教授をされた、そみの音のやすたむ、という、
安山の丘のおうかる、という、軽皇子である御方とぞず。

 この服が、今の三輪しょうず、という、そこの笙の吹き
の時の装束である。一名、笙かみという。笙の吹きを、た
てという、これを、だちうつ、という木の葉の笙とぞず。
木でつくられた笙という。これの造りのことの言いの丘床
という。この話が講義である。御所夜学の一日目である。
場所が塩之屋である。この日の講義である、灯台の造りを
しらえること、という。しらえることの屋の講義とぞう。
今の東大の初期である。

 そうきょうのよい話、波荒れて安全。
 
【日記の効用】 

貝暦、よい浜に生まれた。柳。

 ある貝の日記、より。    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2187大原練習2087天の下2487 ANGOLA Bom dia 友ヶ島21創郷良日 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40378
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@515上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/09/04柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@515
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽