2024年02月24日

春乱240224 御名2:いかすみ柳 2024/02/24作

North Korea、 버드나무、 willow
Shmocratic People's Republic of Korea 버드나무
Yokota-san, you would come back to Japan.
요코타 씨, 일본으로 돌아와주세요.

春乱240224 御名2 : いかすみ柳   2024/02/24作

【曲名】 春乱240224 御名2
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】


【御名】
私の御名です。
桂 花見    かつら・はなみ
平成 鳴読  へいぜい・なるれ
         へいぜい・なるれと
         へいぜい・なるる
         へいぜい・なるり
桂 髪巣   ぶく・かみす
         けいか・みす
         けい・かみす
けいぜい・きみひるの読み、へいぜいとも
いう。子をミという読み、へいぜい・ものす
ら、という読み。

雪柳を、ソキ
城柳、ハクル
黒柳、コイビ
緑柳、ルクレ
赤柳、リル
青柳、ソラ
紫柳、ムメラ、という。
とうだる、という言いで、読み。

 玄関を、こぎょう、という。これを、こうん、
こおん、こーん、という、イオントーブの言
葉という。小御所をイオントーブという。
大阪の小御所をイオントーブという。
ぎっすぺっせれ、という、あゆみの呼びと
いう。、
【城の呼び】
江戸城を、きおせ、という、きみゆしの呼び。
名古屋城を、わい、
犬山、きずれ、
会津若松、きそる、ひろっけす、
五稜郭、きんたり、うりそる、
岡山、うちすち、
津山、たいすり、
九州の薩摩を、とりきむ、
広島の、おっぱじ、
二条城を、きむかり、
京都淀城、かいさく、
福知山、きよひる、
赤穂、そんかす、
姫路、といふみ、
宇土城、かいかみ、
熊本、しっぱす、
旭川ゆに、こいぎす、(ゆに、城のこと)
網走らみ、きみすみ、(らみ、城のこと)
襟裳毛、ぴ、(毛、城のこと)
利尻、そきくせ、
国後、いとはく、
択捉、あみせら、
色丹、いさけ、いそる、
択捉の・ゆまれゆ、かわず、(ゆまれゆ、城のこと)
上は、城の呼び、丹波篠山城の・ひばるり、という、
イオントーハトという。
大津遣の大津皇子の言い。
とりきむ・おっぱじのよみという。
ぎおきす遣りともいう。
宮津なのゆき、ともいう。
国会のかいらく、という、開落、
国会を、とぶれく、という、国会の言い
という。
・・・・
・・・・ 
東京大学での御講義、大津皇子御教授、
藤原秀郷御教授の御講義。青門学、
青門があった頃の東京大学。青学ろんかみ、
という、東大の・やっかしらき、という、
講義のこと。

大津皇子を、しおみみ、という、呼び、読みと
いう、皇子を、みみ、という。子をみと読む、
皇子の場合。これを、しんばづ、という。
みみと呼ぶ、イオントーハトという。

 小御所の、みすらが、という、会議を、
らっぴ、という、国会を、みつ、という、
小御所の呼びという。北海道五稜郭を、みし
とれ、という呼びをする、小御所らんばれ、
という。小御所の呼びという、イオントーブ・
モーゼルという。榎本企画といううちの企画です、
五稜郭のこと。
 篠山ゆっぺの・おっかく、という、榎本るうの
・キオンという、キオン・シッカムのキオンという、
今の気温になる言葉とぞ。五稜郭が地震計測、天候の
観測をする場という、うちの企画です。名前という。
【天候、五稜郭観山】
 五稜郭観山という、企画の名という、五稜
郭観山という名という。言葉が、晴、曇・・
という、今の天気予報の言葉という、五稜郭
観山語という、私の名前です。晴山おきし、
曇とうはん、雨かれせる、霧ろうく、霞そみ、
・・という、私の名前で、天気予報の言葉と
いう。これを天候という、古くの天当、新し
く天皇という。天皇を天候という話という。
いよべらずやの・いよ、という、いよび、
ともいう。五稜郭観山るう、という。今の
気象庁みたいなもの。五稜郭区という気象庁の
古い呼び。ペンタロックともいう。

【イオントーブ】
これを、イオントーブ・おってる、という、
読みを、てる、という、イオントーブの言葉
という。大阪ゆん、という。きてゆっきしの・
りさりり、という、りさゆさの読みとぞす。
城を、ちき、という、ちきしょう、という、
築城のことの言い。城を、しょう、という
読みとぞ。けいから、ともいう。
家康さん、どうしやはります、いえゆなの
あっぴず、という。家綱のやり、という、やん
らりの・おりすり、という。家康を、こじ、と
いう呼びという。徳川を、きす、という呼び。
秀吉の、いっぱす、という、これを、イオン
キーカという、イオントーブの・いぱれさ、と
いう、イオントーブをキーカという、あるやっ
てすの言いの呼びという。あるみいすうの
山のおえという。
【大阪浪華の淀】
 大阪浪華のイオントーブという、小御所
の言いとぞ。大坂淀の岩の・いとゆし、とい
う。大阪という、坂床の・いとめす、という。
大阪淀という、今の本町辺りとぞ。
これを、賢白(さかしら)という、みよばの言い
という。みよばをキーカという、イオンレッベと
いう、いおんてるの・ういぞい、という。この
言葉を、ても、という、小御所の言葉という。
てもらり、という、小御所のこと。
【国会】
イオントーブの・こんわす、という、やて
すたの言い、とぞ、国会の・かいかる、とい
う、国会をひらく、という時の言葉使い。
めいふらる、という、明治の国会の開会と
いう、私の宣言という。

 国会を、みすらむ、という、イオントーブ
・もっけむ、という、小御所の言いを使う
国会という。めいちすやる、という、遣りを
やるという。天皇(てんこう)の言葉使いという。
明治るっかせの・いとさる、とぞ。
国会をめるという、めるすらく、という。
めってすやる、という、遣のことという。
御名の読みが出る話とぞ。
【国会参画】
 国会参画の話という、宮津ろうけす、と
いう、みやっとる・ゆきさら、という。
ゆきさらを国会という、宮津国会の言いと
いう。キーカルールの話という。国会参画
の話という、国の関わりとぞ。イオントーブ・
ふんらぎ、ともいう、小御所会議という。
国会の・こいさみ、という、こいめすの
言いという。御私ゆきしず、という、ぎょっ
とんくり、御っ屯繰り。国会の開会の言葉
という、私がすることという。御っ屯繰と
いう、これを御言という。
 天皇(てんこう)を、こっぱる、という言いとぞ、御言。
私のことを、こっぱるらく、という。
『こっぱるらく、おみして』という、「出席
します」という意とぞ。これを、御私言という。
宮津ろうくく、ともいう。宮津大御爺さんの
仰り、宮津白という宮津城の言いとぞ。

『国会を開会します』とは、天皇は言わ内。
てんらずがいう、ぺんらせの言いの使いと
いう。言わうちらり、という、国会語という、
明治覧のことの言いとぞ。国会へ参画する話
という、これを革会という、革改ともいう。
「あらたりあらた」という、あらすられ・
すみる、とぞ。あらた山のお書きという。
天命国会という、天命あらたまる、こいかじ
るき、とぞ。革命国会という。革命を尊ぶ
国会しられる、という、春乱の屋という、
国会議事堂のこと。これを徳る人という。
ぬれられの読みという、徳る-なる-と
読む読みとぞ。徳人を国会人という。
国民のことという。徳仁ともいう。
お説ごもっとも、という、ことの言いと
いう。ごもっともれくのや、という、私の
家という、国会という。
【国会開埼、宮津呉】
 『春乱染めゆけふかす、こくしり』と
いう、すみらくのや、という。宮津ろっけすの
おっぱり、とぞ。宮津を国会という。宮りる
らせの言いとぞ。小御所の言いとぞ。
イオントー浜という。浜の言いという。
【キッカムの言葉】
 『久しぶりに国会へでようか』という、
今の国会議事堂という。
最高裁、GHQという、うちからうちへ駆け
回っていた頃という、新宮殿から奥多摩旅行へ
行った頃のこと、津軽家への・むぺすり、
という、むっぺのやという、こうしまる、と
いう、やまぜの・かいすれ、とぞ。皇子丸。
船が陸に置いてあった話という。

 その頃のことやけどな。今も変わってへんの
やろ。千葉の記念祭という、ぞろぞろ馬に乗って
きた人々という。馬車だって、俺は馬には乗らない、
乗物ではないから、動物である。ビーストという
自動車に乗っていた頃という。乗物と動物の
区別がつかん人ではない。後の長谷川の歯車屋
という所の社長、重役になる御方という、その
御方々と一緒にいた千葉とぞ、ミャンマーの
造りという、ハセック・エンタープライズと
いう。国作りのエンタープライズという。
企業という、ミャンマーを作った企業という。
国を作る会社という。その頃の千葉の記念祭
という、旗立て幟立て祈念という、私は家にいた
ことという、後、ビーストで見て回る。
【馬を大切に】
 生き物の馬には乗らない、ロボットの曳く馬車
に乗るという原始人の近代観、立派なものです。

 馬は動物だ、乗物ではないと、大断言する
人です、常識ともいう。大昔から自動車に乗る
人です。トリケラトプス、犬、鼬・・・と乗る、
牛、馬と乗る自動車という。馬に乗らない人、
判断に正確が出る、でっぱれる、という、
判断の一部とぞ。

 春乱、馬乗せて関ケ原、大砲曳いては、
世と話す、やきふらずのやという。馬には
乗らない人という、常識のある人です。
北海道のあの競馬という、離れた所には電車
道がある、今はどうなってるやら。北海道旭
川、電車道がたくさんある所とぞ。長万部近、
イッチャンへ行った時とぞ。
 千葉らんづけ、という、千葉そうきり、と
いう、千葉の馬がいる旭川という、馬の一種
という。今も元気で生きていることという。
 きゅうじょう(宮城)にいる馬とも。みや
かわる・さまふり、という、関ケ原ゆり、
という名前という、大砲はっぱの馬という。
中堂浚渫の頃の馬です。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。有柳合致みしょうます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

posted by 秋残り at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽