2024年03月03日

春乱240303 ズビートロビー:いかすみ柳 2024/03/03作

North Korea、 버드나무、 willow
Shmocratic People's Republic of Korea 버드나무
Yokota-san, you would come back to Japan.
요코타 씨, 일본으로 돌아와주세요.

春乱240303 ズビートロビー:いかすみ柳 2024/03/03作
【曲名】 春乱240303 ズビートロビー
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【ズビートロビー】

音楽の話
 ドレソミ、音階。
16分、8分、4分、一点四分、2分音符
。全部4分音符といろいろある、ドレソミ
という。

 「ひいみす」という言葉を、これに合わ
す。これで、ひいみすを、りばしらという。
りばしらを、りんかみという。こよらきの言
葉という。カレンダーという。月〜日の7
日。音階野という。ドレミファソラシと書く。
下にミファソラシドレと、
その下にソラシドレミファと書く。
その下、シドレミファソラと。

 一番初めがドミソシとなるCmaj7の和
音という。カレンダーの日暮らしという、日
暮音(ひぐらしおん)という。これを、ズット
ミーという。音楽のかみそれという。

 京都壬生川の城の、やまずらぎ、とい
う。大御爺さんのお教えという。壬生川
ゆうかすという。ゆうかすの・おれくらという
。古い日の数えという。ドレミと数える、
からんれら、という。これを、ズビートロビ
ーという。

 カレンダーをズミセラという。ズビートロ
ビーの言いという。ズミットンシーラーとい
う、といれむ・やっぴしという。

 カレンダーをこきすみという。こきれゆき
という。壬生川城の言いという。

 この4層の立に、ひくさみという、ひばし
らの・きんばるという、きんばりの・くいそ
という・きみしみを立てる。これを、かみそ
めという。かみその・おんたみという。

 このおんたみをかずという。和という字
を充てる。和おんたみという。かずおんの
おえという。かいさらぎという、これを和音
という。かずおんという言いのわおんという


 和音の出来という、日めくりよりできた
和音とぞ。これを、ずろうとろびい、という、
ズビートロビーの最初の頃という。コロポ
ックルろく、という、コロポックル音という。
音という週の言いという。

 月曜を、ドの世という。
 火曜を、レの世という。
 水曜を、ミ
 木曜を、ファ
 金曜を、ソ
 土曜を、ラ
 日曜を、シの世という。


 これを、ズビという、ズビズビという。ズビ
ズビ、ズビズバーというズビのカレンダーの
いこりぎという。いこりぎの・ズビッピーとい
う。ズビッピーのドという。壬生川城の週
日の言いとぞ。

これを、きそがり、という、きその・あいらじ、
という。あいみの・きそゆし、という。きその
・おとみ、とぞ。スビートロビーのやのえとい
う。

 半音と全音をひっくり返す、ずみせら、
という。


 『ズミッテビラグ、イッシ』という。
『ずみってひらぐ』は、今日のこと。
『イッシ』、一シ、一層のシのこと。
一層のシの日、日曜日。
一シ、二シ、三シ、四シ。
一、二、三、四週目の日曜日。

一ド
ニレ、
三ミ
という言いの、ズービトロビーという。

 今日は、サンシンのイッシという。3/3
『サンシン』という、3月の、ひよみ、という。
『ヨンシン、シシン』という四月。
『ゴシン、イツヅ』
『ムコレ』
『ナナビレ』
『ヤトシ、やつき、やつし』
『ここのや』
『とうし』
『とうしらり』 11月
『とうみす』 12月
一月を、『ちんさら』
二月を、『といかし、とみす、といせ』という。
壬生川の城の言い。

サンシンのニドという、3/4.
これを、今のカレンダーの言いという。

 金曜から始まれば、
ニドを、しらり、という。これを、みのそれ、
という。ミミの世のお書きという。
ミミという日付をいう、壬生川暦とそ。
壬生川城暦の言いという、みみゆます、という。
かようしらくれ、という。かようの日の言い。
かようを、通う歌謡という、うたゆらり、と
いう。暦をうたという言いという、壬生川城
ふり、という。壬生川城のお書きという。

 頃をエセックスという。えせつの・
いわずみ、という。恵節。壬生川城暦を恵節
暦という。これをエセックスという、イギリス
の地の名という。壬生川城をエリセムという、
エリセム・キャーという、エリセムの城という。
『キャー』が城である意で、イギリスのCoxで
ある。後、キャースルという。みぶおり・キャ
ースルという、エセックスの呼びという、イギ
リスの呼びという。イギリスに知られた壬生川
城という、このイギリスをエセックスという。
暦を介した解とぞ。

 暦を大切という、壬生川城言という、壬生
ゆっしらの言いという、壬生やまれ、という。
壬生を、ゆみ、という、ゆまれ、という。
壬生川の里見とぞ。壬生川城の言いという。
壬生ゆっしず・ごんけす、という。これを、
こよてす、という、暦の古い言いという。
五条城に、いわぜく、という、いわろの
言いの残りという、これを、よきのり、という、
よきのりの・おこよ、という、暦という。

 暦が壬生川城の言いです。おこられんぶぜ、
という、当時の共通語という、歌語の共通語
という。これを、いりしまる、という、『ま
る』が言葉の意。落合城の言いともいう。
落合城南の淳和ふざれ、という。淳和院の・
いとみそ、という、『いとみそ』が暦です、

淳和院の言いという。
八光譜の、いんずり、
太極殿の、みときり、向日町太極殿、
長岡世の、みすんず、
焼津の、あおしり、
伏見の、えつてつ、
京御所の、えるりる、
二条城の、えっする、
三条城の、えつみる、
四条坊城の、えんたし、
円町の、せつゆり、
桃浜城の、ゆいみす、
浜倉城の、えぴす、
宇多由多の、あんけ、
森川城の、おんぱく、
という。
御所るけっしばの解という、介とも。
京の城の言いという、暦のこと。

 歌語で使う、ドレミソの音階の言葉という、
上の音符を使う、うたやもらみ、という、
歌語という。
ドレソミー、これに合わせて、
うたしるー、という。歌語
の話という。
壬生ゆうきず、ともいう、歌語のこと。
歌語を、うたしる、という。
東京新宮殿での小池御母の仰りとぞ。
守歌の間という、歌語の使いとぞ。
東京和宮の、うたげ、という。これを
、えん、宴という。後、うたげの・かわす、と
いう、宴会という、歌が掛かることという。
 朕宴す、という、歌語を使う私という。
朕じゅすの言いとぞ、歌語の使い。

後程。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。有柳合致みしょうます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

posted by 秋残り at 10:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽