2018年07月20日

卒業3253京都船旅2153古譜1153大原練習1053天の下1453  LewisNocturneYELDOFI 思い出 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3253京都船旅2153
古譜1153大原練習1053天の下1453
 LewisNocturneYELDOFI 思い出 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/07/20、柳晴
     創曲、Lewis Green
     造詞、Ice Willow
     監修、Home Strong
     訳  翠 冷菓(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Greenland Quartet
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aハーモニー・アシスタント Myriad社
   曲名も自動。
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
思い出に飾ろう 氷の地のオーロラ
里離れて見た 揺れる景色 寒い
北の空 君と来れば清い気持ちが湧く
腰に巻き布 先は氷ついてキラリと光る

 狐の天気予報。〇r2018/07/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】音高 標準 再掲 古き良き時代の音を。
 楽譜は、イ短調(ハ長調)でかいてありますが、
演奏(WMAファイル)は、半音低くしてあります。
 音高を合わす。A(ラ)の音で合わせます。
440Aという、音叉によって合わします。
440Aは、440ヘルツのAの音(ラ)です。この440Aは
国際基準です。日本も、この基準に準じています。
この440Aを、435A・442A・・・445A・・と変えたり
することがあります。通常は、440Aです。
 コンピューターのソフトには、この変える装置?が
ついているものもあります。

 時代を経るに従って、音が高くなっていく傾向が
あるというのが、音高の解説の通説です。

 440Aの基準を変えることなく、古き良き時代の音を
だしてみようと、半音下げました。
 
 人の発声に、年を経るに従って高い声が出にくくなる。
高校の時の音楽の先生の教えで、17,8歳くらいから、高い
声が出にくくなり始めるので、若い時を大切にという、
先生の教えです。私は小さい声で下を向いて歌って
いました。音楽テストは最高点だと、周りには嘘を
言いました。勿論、ばれました。
 私は駄作をつくっておりますが、作曲?する時には、
この音楽の先生を懐かしく思い出します。この440Aと
いう音高の教えが、音楽の先生の教えです。
いつまでもお元気であられることを陰ながら
祈る次第です。駄作をみて戴きたくも思ったりします。
こういった私の古き良き時代の音になりましょうか。

 高校以前から歌は歌わない、聞かない私です。
何がどう変わったか、駄作作りを始めました。

 昔、『古き良き時代の音を』といった指揮者がいます。
その音楽を聞いておりませんが、その真似です。

 私には、趣味はなく、勿論スポーツもしない、
駄作作りをして、趣味のようになればよく思いますが、
一連の駄作、こんなものは趣味の範囲にも
はいりません。全くの駄作です。性懲りもなく、
続けています。
 『何故、君は駄作作りに励むか』、分けの分からん
ことです。
 一度、コンサートに行きたく思います。相変わらず、
音楽には無縁です、音楽を聞かない私です。
音高に寄せて。
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Greenland report" より 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館秋期展示
『古譜1153大原練習1053天の下1453
 LewisNocturneYELDOFI 思い出 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』このまま氷漬け
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2538
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/04/15雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 12:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽