2017年10月19日

卒業1916・京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1916京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 原子炉高くそびえ電気を作る里
 灯ともる街灯の夜 秋に声出す
 虫の音 ススキ手にして急ぐ我が家
 丘道下り 駅に待つ人の ポツリ立つ
 電車近く 
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】
 cheq' C0,8 二和音表記です。8音表記です。
 ハ長調ピアノなら、白鍵だけです。
 C3・・『ド』と、ドから右へ数えて3番目の音の和音、
     ド、ミ の和音です。
 C8・・『ド』とオクターブ高い『ど』の和音です。
     オクターブの和音です。オクターブ奏法。
 C-3・・『ド』と、ドから左へ数えて3番目の音との和音
     低い『ラ』と『ド』の和音。
     
 『ド』と『ファ』の和音なら、表記は、C4 又は、F-4
 『高いド』と『ファ』なら、C-5 又は、F5
 
 弾き方は、二和音コード略号ですので、例えば、
 C3 なら、『ド』と『ミ』を一度で弾く。
 ドミドミと弾くなり、ミドミドと弾くなり、
 ド、高いミ、ド、高いミ・・・と弾くなり、
 弾き手の自由です。

ソウキョウ 1817/07/14つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66767
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,658
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

付け)
【曲名】卒業1916京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
+ 断然三和音演奏団
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ

【解説】
 cheq' stan' の所が、通常の三和音のコード表記です。コード付けは、
器械音楽を勧める会の皆様です。この会の皆様は断然三和音のご意見の
持ち主です。
 楽譜2段目の一例と書いている所ですが、通常表記でコードを書けば
よいのでしょうが、和音の省略の問題が出てきます。最初の小節の
ドミドミは、どんな和音をつければよいか。C または Am となりますが、
Cをつければ、ソの省略、 Amをつければ、ラの省略となります。
コード記号は、略号ですから、C、または Am とつければよいでしょう。
ただ、奏し方として、ドミドミと弾いて下さいと注文をつければ、音符に
書くことが必要になります。コード記号だけでは、不十分です。
 二和音表記をすれば、これでも不十分です。略号の限界みたいなものです。
ただ、二和音表記をすれば、三和音の省略問題が払拭されます。
C3、ドとミの和音となります。 通常表記(三和音表記)で、C と書けば、
ソの省略ということになります。このソの省略という部分がなくなります。
ドとミの和音ですという説明が成り立ちます。
 C8 とありますが、 ド と 高ド、この和音ですとなります。
 この場合、通常表記の C と書けば、ミ、ソの省略となります。
 厳密に書けば、 (C、略ミソ)などとなりますが、普通こんな書き方は
 しないでしょう、C と書きます。この省略の問題がなくなります。
 こういう時には、利便な表記になります。
  C8 と書いている箇所の奏し方は、いろいろあります。
  4拍なら、ドと高ド二つを、これを4回弾けばよいわけです。
  また、 ドド 高ド高ド ・・・・と単音で弾けば、よい
  わけです。通常の表記と同じで、奏者にゆだねられた
  箇所です。音符にかいてあれば、音符の通りに弾きます。
 通常表記で、C とあったから、(ドミソ)といっぺんに弾こうが、
 ドソミソと弾こうが、ドミドミと弾こうが、奏者にゆだねられた部分
 となります。コード記号が、略号であって、コードの構成音だけを
 指示している。はっきりした指示は音符に書くことになります。
 (再掲)
  二和音で、和音をつけようとすれば、楽譜御覧の通り、通常の
 三和音とは、少し変わってきます。この楽譜は、二和音で書いて
 (一例の段)、旋律をつけました。二和音よりの、コード作曲です。
  曲は、上の二和音の演奏部分に、三和音をつけたものです。
  ギター、ベース、ドラムを付けました。
  駄作です。よければ、お聞きくださいませ。

posted by 秋残り at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽