2020年03月29日

卒業4610ANGOLA Radioatividade 輪島610放射能 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/12/23 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4610京都船旅3510
古譜2510大原練習2410天の下2810 ANGOLA Radioatividade 輪島610放射能 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
天気よい 放射能に今日はあたる
色はなくて匂ない放射能 わくわくと
する私 強くなる 強い歯々々 
放射能が混ざった野菜果物を食べる
おいしくてうまい ひたっとよせる
放射能


 狐の天気予報。〇r1998/12/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。

輪島コネクション
ハード・ボイルド風日記
【日 付】2020/03/28 晴 
【場 所】輪島市特務機関部
【指 令】 輪島特務
【感 想】すがれけっけっけぇ     
【特 記】たてるおりょう。
【御陵】
仁徳の家は、おじょうで、もってす。
俺座ゆうげ、げげれる、おりっそ、という。
これを、輪島という。

おりょうを、御陵という。おじょうともいう。
これが、俺という、和歌山の特派報告である。
『うい、しょってつぁ』、れれせる俺のお言いである。
御所っぱ、からげ、という。ろそんという、ろうそんの
俺という、Lawsonと書く俺である、老村区という、これを、
老尊という、アメリカのダブソレという、ダラスの古い
言いである。これを、マネという、老尊をマネという、
マネ部という、マネ区である。ローソンのけっつび、と
いう。これを、けねなまの日という。げんなまという、
けねなまという、これが、れねの日である。
今様、末日である。げんなまという、給料日が入る日と
いう。給料という、これを、おじょうという、おじょう日
という。
【歌詞】
フォートワース空軍という、ここのおじょう日である。
古来日という、これを、ライデイという。ライデイの
ごんぱっくという、ごんそれの、ゆいはる、という、
これを、プリマベーラという、プリマのへらより、と
いう。俺の機という、半月翼のジェット機である。
これを、フワットという。ファッテスという、
めりるれる、という、俺のめりである。
大阪南港のはれるれ、という。往生相空という、天保
山の話である。これを、特攻という俺である。半月翼の機を
特攻機という俺である。

堺みなせら、よいゆっとせとれ、せめそれ、せめる機と
いう。行く機であるという。

『俺ら、ゆらせら、ピアっすく』という、ピア樽の機とぞず。
『おいらっ、せえれえ、めゆっすぐ』おいらせの、ビボンシブ
という。おいらの、はくれざ、である。これを、おいらん、
という、おいらぜの、はっくせる、という。はーるれーという。
晴れた日の飛行とぞず、『おいらーぜ、ゆわっせら、れてそ、
みゆーる、れっとす』これが、はっくすの調子である、語調
という。これを、みゆとす、という、俺座のゆいせ、である。
ゆいしょっトナ。ゆいしょぜの、べっける、という。
【仁徳】
べらんぜーという、べらんめーのももせみ、という。これを、
仁徳の語という、仁徳朝の言葉である、俺という、ニンと
いう、これを、ヒトという読みの出しという、仁徳朝で出した
読みである。ヒトノブという、仁徳である。
俺のひとつのべ、という、これを、にんます、という。
にんまの言い、とぞず。輪島もっけめ、ともいう。にんますの
言いである。『俺っさ、いっかさ』という、『行く』という、
にんますの言いである、仁徳の言いともいう。これを、仁徳
ごぜ、という、点朝の俺という。これを、点れむ、という。
まっけらろん、という、半月機に乗る俺の行きである。
後、まくあす、幕明日、幕朝という。マッカーサーという、
俺の、まっけら、である。まっせむのにんます、という、
まっくせえら、とぞず。後、幕府を興す、俺ろる幕せる、
という、俺の朝の幕張る仁徳の家とぞず。あそこにある家
である。堺にんまの区である。これを、特区という。
【特区】
俺のとくれ、という。俺さるゆいせる、という。
仁徳の、がぎゃそれ、という。まゆっすれんてす、という。
仁徳のがぎゃれの言いという、きゃあ、という言いである。
堺特区の言いである。これを、だんじれ、という、後、
だんせら、という、だんそんの言いととぞず、だんそんという
特区である。

仁徳のあのごじょうという、御陵という、りじょりらという、
りらっそるのお言いとぞず。仁徳れってる、ともいう、俺の
言いである。
『ゆあっそめ、そるす、ててそ、ろれす』これが、空路である。
仁徳の空幕という、これを、ばくれる、という、後、ばっくす
という。空で、ばっくをする機である。仁徳の機という。
半月機のばっくである。ばくせらるう、よいとす、とぞず。
【堺】
古い堺の御世という、これを、およふるれる、俺の世と
いう。居れという俺である。仁徳の徳の意味である、居れ
である。仁徳バックスの御在である。れんてのゆいほり、
という、めめせむるりろ、とぞず。

古く、茨木露浜という、露降りる浜である。茨木市の
和国の茨木とぞず。大阪梅田まであったという、ある今である。
わわんせるの都という、茨木の宮である。相ぞめ槍のある所
とぞす、わわん染めという、古い茨木の染めである。とっくすの
染め、とぞず。
【黄八丈】
俺の腕よりの染めという、雪黄染めという、古く島れくの
染めという。黄色い雪の染めである。黄八丈という、古い黄
八丈である。黄室の俺である。これを、オータムという、
秋黄染め(あききそめ)という、古く、にんぞのの染めともいう。
これを、じんえんとぞず、仁園。ひとぞのという言いである。
黄八丈の山という、おうはったくという、きはちじょうと
ぞず。これを、両の言いという、ふた言いという。俺の頃から
始めたのである。仁徳期という。これより、古くからもあった
である、が、折れの頃から始めたという、俺じんてそ、という、
俺のレキシコンである。これをレキサスという、歴史を今と
いう俺である。仁徳という、じんてくの言いともぞ。

ジンテックス・ニンベラという、古く、弥生式土器という、
この弥生を、後という、俺である。後の弥生である。
ヤーよいふれ、という。弥生のふれ、という。
やーよいというのが、仁徳朝の言葉である。
朝を期という、あさおきの弥生という、朝の日光である。
これを、サーレマという、れまんのおれるれ、という。
【点能】
レマンごぜ、という、新語を使う俺である。レマン
御所である。常に新語という、常新仁徳という。これの
読みを、つねゆなじん、という、じょうしんにんとくである。
これが、特区を興した言葉である。こなそめの興しという。
輪島のわっぱんの興しとぞず。仁徳の興しである。
これを、能という、あたえ、という、のうという、点能
の興しという。仁徳点能という、古く天皇という、明示の
点という、明示点という、この点の能を、点能という。
【脳部位】
俺の能である、脳の居れ曲がりという、半月の形の脳の部位
である、ここの部位の働きを、点能とぞず。明示点という、
過去を今に起こすという、脳の働きの所である。
これを、よい脳という、宵脳という、能とも。
宵にする能の興りである。薪能かがり見、という。
仁徳の頃が発祥という、発祥期の、黄八丈である。
きはっしょうという、読みの樟脳という、はっしょうの脳と
いう、能である。期発祥という、黄(こう)の言葉である。
おう、ともいう。俺のやん気という、のうという言葉の使い
とぞず。

方言という言葉にある、『そうノウ』『そうだノウ』
『そうやノウ』『・・・ノウ』という。この使いである。
仁徳のノウ言いである。
堺能、堺脳という、堺のノウ使いという。仁徳機と
いう、堺のニンの言葉とぞず。徳川おらるれ、という、
京のごゆせら言いとぞず。堺の仁徳言いである。
堺都(さかいみやこ)の黄山(こうやま)言いという。
堺都(さかいと)の言いという。徳川是という、徳川勢と
いう。とくがわぜ。俺、徳川という、徳川がおれたという、
仁徳髷という、京都の髷のさいはりである。黄八丈の髷と
いう。江戸時代のさかしろの髷である。半月機に乗る時の
ルックスである。これを、にんはれ、という、にんめら、
ともいう。新語である。これを、歌語という、華語ともいう。
くっせら、という、せみそわのお言いという。

俺という新語とぞず。仁徳期という。『俺、みあんそれ』
という、これを、俺みあん、という、れみそれのおこと、と
いう。れみそれのおおこと、という。堺仁徳のこじつれ、
という。

『これこれ、石の地蔵さん』という、名歌の解説ともいう。
マネマネマネという、俺への讃歌という、これこれ石の地蔵
さんのマネである。マネリロという、学ぶを、まねぶという、
これを、まねりという、まねるという、学道を、マネリロと
いう、茨木露のまねる道という、今の、学園道路である。
学園広場という、東大の講義の時の青門前の道である、

まねぶ山という、この山を、こうじょうという、ひろばとぞ。
東大青門前広場という、これを、乙列という、学園という
前の場を、乙花(おつはな)という、仁徳期の学校である。
広く、こうこ、という、学校のことである。
【まねぶあず】
まねぶあず、という、あぜのかわふれ、という。
これが、学校の語源である、陸軍兵学という、この、
あざれくを、あざはむ、という、あざゆな、ともいう。
古くの兵学校である。ここの機である。仁徳機の俺機と
いう。おレキコンという、俺の期のレキシコンという。
何でも共に産することという、言葉もそうである、
これを、俺の共産という、古い仁徳期の共産主義である。
【八紘一宇】
俺の共産という、京三の仁徳という、京都、堺、茨木と
いう、これを京三という共産都という。共産主義の都と
いう。仁徳が共産するという、俺の、今日讃である。
そうきょうの俺讃時という、これを、はちじ、という。
八時。発時。とぞう。
今を、世界同時革命の八時という。八紘一宇という、
俺の一家である、仁徳の頃である、八紘という、世界と
いう。

『若い血潮の八日連‥』という、はちじつつという、
ようかのよっかれ、という、これを、よか、という、
よかよかのよか連という、あざゆなの予科練という、
紅蓮に染まるよか、という、余夏の夏という。
夏の日の余暇、八日のやずという、やずすむ日とぞず。

矢が進む日である。日光のことである。これを、ずみ、
という。ずみっく、という、ずみくせ、ともいう。
ずみずみという。ずばずばという、ずんずんという、
そういう類の開設である。俺広義である。講義綿密の
話という。俺広義という、広く会議を興しである。
仁徳期という、にんまらの期とそ。れってすうはう、
という。新しく古く、新古今という今である。

俺の言いざみである、言い様の、恰好よいとぞず、
俺様解釈である。俺の脳論の一部である。
俺、半月機の脳の一部の具現である。はなべ、花辺
ともいう、能のこの部分である。葉鍋とも。葉の菜の
辺りのお書きである。ヨイヨットな、お書きとぞず。
東大におれという、東大青門出である。青学という、
東大の学問である。青の共産という、俺である。
コミュニズム、ずんずんという。革命の好きな俺である。
輪島コネクションレーテという。コネクトの言いともぞ。

【俺の歌】
 歌は俺の連れ。レンガ、連歌である。
正(やなぎ)。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2510大原練習2410天の下2810 ANGOLA Radioatividade 輪島610放射能 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou43608
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@558上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/12/23柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@558
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽