2021年04月15日

卒業9160 駒伊勢木倉 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業9160京都船旅8060
古譜7060大原練習6960天の下7360 駒伊勢木倉(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/13
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/13
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/13
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
道歩けば晴れ 交野軒体並ぶ
船着く港へ岩屋敷の壮観
加納闇 昼下がり 暗い濃い影
落としてる 軒下に人出で 笑み
話す ユーカリ語 聞くと楽しうれし
岩の都 町の屋の切る衣装
アイヌピリ衣装 駒伊勢の木倉


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。20210413
【歌詞解説】
【交野】
【交野掩体、アイヌ】
 交野のアイヌ着、ピリヨンソウという。アイヌピリの
模様の衣装とぞそ。今のアイヌ着である。
 軒体という、家のことをいう。これが掩体である。
掩体という、大岩の住まいという。これが並んだ日の
交野の加納闇という場の行き、住まう日とぞそ。大きな
石をくりぬいた住まいの、あこすき、という。このこと
の意という、あこすきやり、という。交野の、ひまきる
はく、という。音の拍ともいう。色んな拍子を使う、
交野の音楽という。交野みゅんはく、という。りりんす、
ともいう。これが、交野の冠語である。靴語という。
口語である。交野冠白という言葉である。
 交野の山間の話という。この山の言いの、かんるれ、
という。かみせるれおん、とぞそ。かゆっせる、と
いう。交野のおっきす、という、皆、軒体のことである。
ここに暮らし、日をくるめ、という。くるめのやり、
という。交野の言いの言葉という。太陽をくるめという。
交野の言いである。おおゆまやり、という、交野の言葉
である。りおんせっかる、ともいう、言葉のことである。

 ここに暮らして、日中、歩き回り港へ行く、魚が
出てくる、ここの魚という、大きな魚で、口先が尖って
いる。その魚を釣る漁という、糸を一本垂らして釣る
漁法という。この漁法、京の御池の漁法でもある。
京都市役所前の大きな池の御池という、この池があった
頃の漁法でもある。若い人が住まっていた市役所である
、後のことという。

 交野の言いの、るる、という、言葉に『るる』と付
ける、『るる』を使う言葉という、交野の言葉とぞそ。
ヌールルという、魚ぬれくれ、という。
『大お婆さん、おらるるぬれるる』という、大お婆さ
んのお言葉の踏襲という。『おおやらや、浜せら』と
いう、るんすれの言いという。これの延伸がアイヌ語
である。
【北海道小樽】
 この日、北道という、今の北海道の小樽とりこい、
という、小樽のごっしょく、という、そこへ行く、
ピランズッ機という、空の飛行機のことという。
ピランという。この『ピラン』が、今の小樽の空港
のことの言いである。ピラン語という、空港の用語
である。交野軒体閣という、外郭の言いとぞそ。

 これが、外内遣り、という、ことの使いとぞそ。
ピラン語が空港の公語である。この公語を、けんすれ、
という、ピラン語のことである。

 当時のさりという、言葉をさりという。これが、
ピラン語である。軒体語ともいう。この軒体の家
から、タコロクという航路の使いという。この航路
、今の日本の自衛隊の航路の一つという。たこふきと
いう、航路という、タコロクのことである。

 交野を出て、京都へ向かう、当時西で、旋回して、
90度北へ行く、ここから小浜西へ出る、福井県小浜
という、ここから小樽へ向かう、これが、タコロク、
たこふきである。東方蘭録という航路である。

 交野のピリカはんくり、という、交野が、飛行
用語に使う言葉である。これを、交野口範録という、
後、交野交範という。ピリカ航路という。
【シャープ・ロットン】
 これが、交野軒体屋敷の飛行機という、その飛行
機の航路である。投表蘭という、らんせの言いという。
この飛行機、シャープ・ロットンという、たくさん
ある形の一形という。先が尖った飛行機という。
これで行く北海道の小樽である。速度が2000キロである。
高度1000メーター程である。2000の高度も使う、オール
・オートマチックという。手動と切り替えて使う機で
ある。いろんな離着陸をする。斜めきりふり、という、
空の中で、機を斜めにする、そのまま、はれやり、と
いう、ななめすうくう、という、大阪上空であるを
いう、阪大の行きに使う航法である。一枚羽根、
二枚羽の、胴と並行の羽根である。大きいもので、
45人乗りである、超大型もある。これが、京都五条管制へ
飛来していたことという。五条管制が一部アイヌ語を
使う管制である。

 このころの服という、ピリカのえっぱすという、
えったくともいう、これの着のことという。ピリカ
ヨンという、ピリカヨンソウという。
【交野の音楽】
 四拍子と五拍子を一緒に合わせる律とぞそ。
シゴニジュウで合う律という。これを、音楽で
する、交野の音楽という。これの名残の歌とぞそ。
伴奏に四拍子で入っている、タンタンタタタタウンと
いう5拍子の中の四拍子である。ウンの休みを取り
省いて、続ければ今の四拍子である。五拍子の中に
ある四拍子という。交野軒体の拍子である。
他の伴奏にターンタ-ンタ-ンという伴奏が入っている
四拍子の五半四拍子である、すらす拍子である。
半拍ずらすひぃに、五半五という呼びをする、
交野交範律という、いろんな使い作る町という、
交野の音楽がこれである。軒体から生まれた律
という。交野みゅう拍という、交野の律の総称
である。ごんぱっくともいう。ぱっくすれえるうの
歌という、交野の歌である。めんたすともいう。
みゆっとの音楽という。古い日の阪大の律である。

 阪大の原子炉の律という、りんはる歌い律という。
交野通学という、阪大通学の飛行機のエンジンの
律ともぞ。これが、吹田がいう、高ゆりこう録と
いう、吹田の律の枚方目という、平片目とも。
律を混ぜて作る音楽のつくりという、3拍子から、
四拍子、五拍子という、曲になる。音楽の話
である。

 枚方の歌の造りがこれである、卒業6970
http://akinokori.sblo.jp/archives/20200816-1.html
の歌である、一曲である。

交野ジャンビアという歌が、一拍半と混ぜてある律
である、四拍子の中の三拍子をにおわせた五拍子を
におわせたという律である、交野の律である。
この律をごもすめという、ごのすいふりという。
よもすの律という。外国のような感じがする律と
いう。ジャンポスという、外国にある律とぞそ。

 古い日のカレードニアの律でもある。イギリス・
カレードニアである。スコットンロックという、
ロッコスの律とぞそ。三拍子を取り出すスコット
ランドの律とぞそ。歩みを四拍子でする、音楽を、
サンのゴでかけていく、ジャンギスの歩みという、
ういよえっぺぱ、という律である。この『ういよ
えっぺぱ』がアイヌ語である。スコットランドに少
しかかる話という。論である、律の論である。
sotu8890
http://akinokori.sblo.jp/archives/20210312-1.html
駄作家の論である。歌は駄作である。そういうように
聞こえる話という、駄作隠しである。
レゾンレートルという、レゾンの意という、フランス
語のレゾンデートルである、駄作が存在するという
ことという。駄作者の説という。

 ジャンビアに二拍足して、六拍子にする、これが、
はちいつの音楽の一つである。論語のはちいつである。
孔子の音楽という、代表が越天楽である。酒池肉林の
楽という、越天楽のことである。坂道の木の実のなる
場の景とぞそ。酒池という坂道である、池阪光明とい
う、功名ケ辻のことという、御所の辻である、そこの
木の実の楽である。酒池楽という別名である、越天楽
である。桃の宮の話である。

 酒という字に、坂という意味がある。坂地を、酒池
という。現在は、酒池とは使わず、坂地という。
肉という、果実のことである。
酒池肉林という、果実のある坂地という。

酒を呑んでいたという話にもなる、酒池という。

地坂池という話である。池の地のこと。
池を地にした、地を池にした、そこらにたくさんある
ことという。

『酒は呑め呑め、呑むならば』という、大きな坂、崖を
見ることの比喩でもある。京都府園部黒田城の酒森と
いう、崖を開拓した話である。

 黒田節は九州が代表である。越天楽が元、調子になる。

 諸葛孔明寮という、後 、孝明殿という、そこのこ
とである。功名が辻のところである。御所の小さな
一点である。中国のような感じがするところがたく
さんある御所という。今の京都御所である。
御所は他にもあります。他の御所のこととも。
駄作者論である。

そうきょうよいお書き。A13.
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽