2018年06月20日

卒業3218京都船旅2118古譜1118大原練習1018天の下1418  LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3218京都船旅2118
古譜1118大原練習1018天の下1418
 LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/20、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ABand in a Box. PG Music Inc.社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
岩走る 逃げ水 岩倉 朝は
水走り ラララ逃げ 遠く逃げ
煙上げる山 背にして飛ぶ鳥
音に寄ると 合わせて腰振り
セキレイ  跳ねて跳ねて雀は
共に鳴く 滝の落ちる


 狐の天気予報。〇r2018/06/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 エタの街の少し南のカーナクーという、ここをしょうという。しょうそうの
山という。ここの音という。別手の音という。ほら貝の楽器という。メユスー
という。めての山の音とそ。れれその山という。ベブレムのここゆ、という。
ここを、しょうそうという。島を小層狭という。のちを、クリールという。
後に、グリーンという、後、グリーンランドという。小層狭の音という。
 めての音という。これを、レグルーという。レグセルのユチユタという。
これをエタという。エタ島ともいう。町の名のエタとそ。ここの幕府を
エタ・バクレルという。後、バックスとそ。エタ・バックスという。
ユーレルレンゾーという。幕楽という、ここの音のイッペとそ。
音をユーフルという。エタの町の古い言いとそ。エタ・バックス
である。アルファルーという、アーメーという、アーミーともいう。
バックス・アーミーのミックという。ミックスの古い言いである。
英語のミックスである。バックス・ミックの山という。
ユミクリという。ゆよ山という。メスレスのゆゆ、とそ。
アーミラールという、アーミテージという、アーミターの
ゆりという、めてよすの沖という。アーミルのゆゆて、という。
これをしょうという。アーミーショウのバレルーという。アッパ
という、れれふるすゆすゆ、という。ここを、しょうろ、という。
カーナクーの町である。このおてのふれ、という。ふゆふゆのせる、
という。ここのおての山をアーバスという。アーバス山の音という。
 ラを残すという。ラを半音落とす音である。アーミー音という。
これを音ゆり、という。マルクの張るという。めりはりの張る、である。
上げるところを落とすという言いである。メスユスの落ちやら、という。
めってらられる、すすゆ、おんりる、あるつる、れれす、これを
音落としという。ここの町の地形の形音という。地形を表した
音である。
 エタ・バックス、ここをしょうそうのはざ、という。小層狭
という。バックス論、音を音楽という。これが、バックスの意味でも
ある。あるてるせてせ、これをとぞ。ここなる。
 アーミテージという、アーミーの語源である。
アーミー音の下がり行きという、アーミージーである。
アーミ路という。字アーミーを兼ねる、アーミージの山という。
ローレル・レンルーのレンゼル・エタである。後、レゼタという。
レゼタの郷という。コーレムという、今の英語のゴーである意味
とそ。 
 ゴーレム・エタという、エタへ行くという。ゴーレム・ユーレタ、
、ユーる・エタという。今の英語のトゥに当たるユーる、という
前置詞である。ゴーレム・ユーる、という。
ゴーレム・ユー・キョウト、という。これを、ソック、という。
ソックレルという。ソック語である。
 私を、ジー、という。ジー・ゴーレム・ユッキ・ソッキという。
ユキソキのおえい、という、英語の花のお書きという。
 後に、ユキソキという、速記のことという、ジーオレという、
秋残りの言葉である。速記のことを、ジーオレという。ユキソキ
ともいう。
 ゴーレムロンロの山という。アーミテという。ゆむふむのおきゆり、
という。ジー・ゴーレム・ユーる・キョウフルという。キョウフルへ
向かうという。これを、コーという。これで、ユーるを、コーという。
後、トーという。ジー・ゴーレム・コーという。これを、コーゴーレル
という。レルコーという。レルフンともいう。ふんだつの山のお書きという。
ジー・ゴーレム・コーのとという。ジー・ゴーレム・トーにゆおらという、
言葉をつける、これを、これを前置詞の目的という。前置詞の目的語である。
ジー・ゴーレム・トー・に、もうひとつ、トーをつける。ジー・ゴーレム・
トー・トー・フックツという。これを、フクツへ行くという。
二重前置詞という。秋残り語の新しい言葉の言いという。ゴーレムのブラレル
とそ。
 フクツという、今のユールラカという。ユーロのユックツという。これを
フランクツという。フランク王国という、17世紀頃のヨーロッパの国である。
ライン・フックという、秋残りのゴップという。ゴブレルという。後、ゴブラン
という。ゴブランの語源である。
 ゴブラン・ユッキという、ゴブランのゆきという、文という、この文である。
 
 相手をヨという、ヨー・ゴーラク・トー・トー・キョットクという。
 キョットクへ行くあなという。あなの君とそ。君のことをヨという。
 これで、ジーとヨという。これを、ジーウンという。英語のWeである。
ジーウン・ゴブフー・トー・キョウホウという。キョウホウへ行く私達
とそ。キョウホウという、エタの町である。
ジーウン・ゴーフ・トー・エタという。
ゴーフとゴブフーの言いという。二人の双数である。
三人以上の複数を、ゴブランという。
ジーウン・ゴブラン・トー・フランツという。
フランツへ行くという。これが、ゴブランのゴーレムという。
ゴーレムという動詞の活用である。
これが、ゴブランというエタの山の見えである。三重という、
三重数という。
四重数の、ゴーホックという。
五重数の、ゴーメという。
六重数の、ゴーフという。ニと六を一緒にする数えという。
七重数の、ゴーランという。
八重数の、ゴーユという。
九重数の、ゴーゴーという。
十以上を、ゴーという。これで、動詞の活用である。
 吸うの数えにも用いる言葉という。動数詞という。
 秋残り語の新語である。
 
 ジーウン・ゴー・トー・トー・キヨスという。
 (十人以上の)私達はキヨスへ行く。
 ジーウンをレモという。十人以上をレモという。
 レム・ゴー・トー・キヨフとそ。
 レムとレモが住人以上である。
 ヨーレムという、ヨーレモという。十人以上の君達という。
 今の語法のヨーという。
  複数のヨーを単数にする、ヨという。これが、英語のWeである。
 後とそ。Weeという、weの単数扱いという。これを、Wee hackという。
 We go という。
 
 Wee hackt という。トーという秋残り語の前置詞を動詞につける。
 We hackt Kyoufu という。のち 、この『t』を、edに書く。
 新たに、hackにgoをあてる。これを、語維新という。言葉の維新
 である。 We go にedという。We go-ed. 初期のcoxである。コクレルという。
 ウィ・ウェンラブ・という。ウイショという。これが、ゴート語の
 フランク王国の言葉である。
  ライン・ショッホーという、ラインラインのルーテルという。
  ルーマーの山のという。ルーマーの語源である。
  ルーマーを、ゴートという、言いともある。
  ともめの言いという。(『言いともある』という言葉である。)

 アールレン・スーフーという、秋残り語の一用法である。
 アルテラ論という。このお書きである。
 
 ゴーランという、これを頭にある言葉という。後、ゴーレルという。
ブレーメという、ブレラルという、ブレインの語源である。
 香林郷のお書きという。コーリンという、香る林のエタの町という。
コーランの町という。コーインコーランという、ランリンレルの山という。
ランソンという、ランブルの町ともとそ。エタの町である。
ツーユ・ツーユという、ランリンホンという、ランブルのゴーラブ
である。これをという。山々のお書き、これなるを。
 秋残り語の外国語である。
 ゴートランホンという。メーレルロンファーズという。
 アイラン・ファーラ・ルーとそ。アイランという自分なてだある。
 ファイラン・メーラという。メーフルヤールとそ。
 これが、秋残り中風語という。
 秋残り日本語は、わよはる・あるれる・れれそ、という。
 秋残り日本語の古語である。秋残り日本語の今語は、
 『わ、そよふる、せ』という。ファイラン・メーラーの『私は
 いきます』という。アイ・ゴー・ワ・ハンナとそ。
 これが、秋残りの独立得(ドイトク)語である。
 『そうよ、ありはんす』という、花魁語になる。
 はんなり・さんなりの花魁後である。これを、しまんる、とそ。
 しまんわらの島原語という、葦島原も、これを使う、吉原とそ。
 葦之ヶ原大学教授である。
  駄学者の駄作による。
 世界新語という本教授である。じんこうごである。
 『私は京都へいきます』という、『ワー・スーユー・ホー・
 キョールカ』とそ。秋残り未来語である。
 これを、そっきょ、という。即興のソッキョルとそ。
 ソッキョルは歌である。秋残り未来語である。
 
 キョールーハンルーという、後とそ。京師(けいし)という。
 京都を京師という、江戸朝の言葉である。
 
  富士へ登り、古い場所の土をなめるという、辛い味がする。
  勝しか北斎『富嶽三十六景 神奈川沖浪裏』の絵という。
  波が富士を越しているのである。富士山が波にのまれた時の絵である。
  だから辛い土とそ。登ったこともない駄作者がいうのである。
  日本沈没の頃である。越葉波(えつはなみ)という辛い富士山である。
  掘れば貝殻が出てくる山という。『あれはいつの御代の頃でしょうか』
  紫富士の塩辛土という。江戸の城も波の下という、浪速の城も波の下
  という、地球をぐるり一周する波という。ロール波という。
  ロルランという、『いつのことであろうか。』
   塩辛い江戸城の壁という、辛い大坂城の壁という。
   塩辛造りの城壁とそ。秋残り亭の造りである。
  歴史数用の大和朝廷の江戸幕府である。
  黄門額白壁の賦という。平の正門である。
  平の正門の欄、お書きという。あらゆる道は世界へ通じる
  とそ。フランス語では、エッフェル塔というのである。
  平将門=エッフェル、という秋残りの歴史算数である。
  虚数の足し算という、仮想数学の秋残りである。
  欄=乱という、数学的歴史観である。
  秋残り大学には、こういう名久寿がたくさんいるのである。
  E=MC2 という、歴史の物理である。
  絵はミュージックという、2本の手の式という数式である。
  秋残り大学歴史的音楽指揮者である。ラをはんおん落とします
  という、ラ落音の始めとそ。
   指揮者の頭が富士山である。敬礼のように両手をもってくる
  式前のラ落としである。
  秋残り音楽大学生の指揮者観である。両手が『ヘ』を表す
  フラットという。歌語の指揮でもある。
   演奏前に、『ラララ・・・』と
   歌う、次に式がはいる演奏とも。ラ指揮という。ラ式指揮
   という。 E=MC2 である。
  
   レフトハンドラグ(レフトハンドリフ)、ライトヘッドという、
   ギターの尊びである。よい頭という、ギター手という。
   ラを下げて、という話である。 

Mr. Atom Lucky Ager, "Gree report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1118大原練習1018天の下1418
 LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2188
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/15雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽