2019年03月24日

卒業3547・FranceEteVert 緑夏 :イカスミ柳  再掲

再掲
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3547京都船旅2447
    古譜2317大原練習1937天の下1752FranceEteVert 緑夏(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2011/08/10柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MusicCreater    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
美し 貝殻
染めてぞ 光り
日を見る たまゆら
海に住める 日送る
嘉き夏
  浜辺に 織り成す
  黒松  光り
  流るる かわかげ
  飛びゆり来 ゆら帆の
  佳き夏
やまから 飛び来る
白鳩   伝う
文読む  ややひと
すこやかく あり給う
嘉佳夏(かかなつ)
2011年8月10日 緑夏日
 狐の天気予報。〇r2019/03/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
墓参り、ご先祖を偲び、在りし日をおもう。
今にある感謝を捧げましょう。古い言葉であります。
 昔作った歌です。楽譜を添えます。
駄作です、楽譜がどこへいったかわからなくなり、
さがすのに一苦労です。思い出した時に、楽譜をそえておこうと、
再掲になると存じます。
 三味線と尺八?であったと思います。嘉佳夏(かかなつ)
という、よきよき夏のやの歌。はまよらの絵、ムームーの
山お書き、ペペするろく、これなるを。
御先祖を忍ぶ歌です。同時に、
 小さな子が、白い貝殻を手に、喜んでいる、
すくすく育つ幼児の歌。

--sotu3547
【かかよい御所】
 たまゆら御所という、かかよい御所という。ムーのたま
ゆらである。ムーた、という日の歌の緑という。緑原ゆら、
くくれそそむ、せもるるこふ、とそ。こふの山のお書きという。

 緑なすゆらみ、という。ゆめゆめのゆるれるそっこく、と
いう。ゆゆゆせてその、こうるく原の、みどるゆゆれ_る
時という。これを、ゆれる大陸とそ。地が揺れているムーの
地とそ。ゴォーという地鳴りがあったという。わるすのお書き
という。

 ゴーフル山のお書きという。めめすよってそ、ろくるるるろ、
これゆ、せてふらのよ、とそ。我が山のお書きという。

 へいぜい(平静)と、でなかった日の歌という。へいぜい(平静)の
花という、これを、平静地という。ゴゴゴとなっている地である。
平静の御代、今なるを。御所の山、これを、こうれる日々とそ。

【緑夏】
 ランレルルックの山という。幸の井のはく、という。はく井
ありるすくる、という。御学問門の山とそ。これを、けみくり、
という。そんの江のや、とそ。いとれるそっく、という。
これを、もんとそ。門の話である。じんせばの山、これを、
そくれる、という。そっくすの山のおらるはる、という。
おれれらのおおくる、という。おくるろくろくの、めん、と
いう。後の門である。メンタのやのふ、という。めるれす
すむす、という。えてゆてのお書き、これなるを。
 緑の夏、ここの夏である。ムーの大陸の夏とそ。
ここの歌である。

【御所たまゆら暦】
そうきょうのよい夏、平静の一太陽日という、ムー暦の嘉佳
(かか)という、嘉佳夏の日である。今日(3/24)より、8/11ま
でを嘉佳という、嘉佳夏という、太陽の落ちを、カレクルと
いう。嘉佳夏のある暦という。ムー暦とそ。
御所たまゆら暦ともいう話とそ。

 たまゆらの御所、ひとひ(一日)という。ひとひのとそ、
という。とその日のややむれくす、という。歴史をれくす
という。れきらむ、ともいう。れくすの山のお書きという。
山々のお書きという、これなるにのむれや、という。
そういうお書きとそ。

 はぶ山の世、ここなるを。いとせやらや、ふむゆるろろ、
あるせる花の世のふ、という。これを、がむくる、という。
がむくるれっせのれっせせ、という。リスボンのこととそ。
ムーの山、ここのむつのやの、おくけく、という。
花ゆな、ありる、せせるろろほす、ゆゆす、れとそ、という。
上の書きの覚え言葉である。記憶用語である。

 主として、中沢(ちゅうざわ、なかざわ)の能の働きとそ。
覚えの言葉をいう。覚ゆる山のおゆ、という。おゆれゆろろす、
という。ろむるるのれれそ、という。るるれるおるす、
れとそ、るむるる、はなれ、という。卒の歌の書きである。
よいとよいの山という。よい花の歌という。ららるれれす、
とせと、るるくる山という。うやらるれむす、これとそ。

大お爺三ありたよ、ここやら、るるす、れれる、るむせる、
あーるれっつ、ここよ、ここやら、すすす、すすむれる、せむれ、
つよつよの山とそ。つゆつゆ山ともいう。

 主として、4と3の言葉でできているこの下記の用語という。
後、和国という、和国の言葉とそ。やるるれれふ、れれそゆゆす、
これを、和国言いとそ。言いの書きという。かきれる山という。
この文の山の意とそ。山つ日々という、山の日々のよの花とそ。
お爺さんお書き山、これなるを。また来る所という。『また来
ます』という、若い人という。ムーの復活の山である。

 さおい遠い日のことという。さおいの日ともいう。遠い日で
ある。さおいゆ、ろろす、れれそ、すてよ、ようふる、くくす、
お書きという。中脳の使いである話とそ。中脳から直接出る
言葉である。本、書きの言葉である。新語という、歌語ともいう。
この言葉の話ともとそ。

赤ちゃん用語がたくさん使われている言葉という。全部、
今の言葉にはいっている、この言葉という。全部、今の言葉に、
なる、新語である話という。これより古い言葉という、今の
普段の言葉である。今の日常の言葉が一番古い言葉である。
中脳の言葉も、全部、今の言葉に入っていることである。
--sotu3547 

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2317大原練習1937天の下1752FranceEteVert 緑夏(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623077
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2289
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽