2022年09月30日

出発5190 茅ヶ崎湖 :イカスミ柳

出発5190 茅ヶ崎湖 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発5190 茅ヶ崎湖


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/09/30
    造詞、冴柳小夜・正     2022/09/30
    監修、そうきょう連      2022/09/30
    挿絵、香 淳時正             2022/09/30
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
春来る茅ヶ崎小池 微笑む君が顔に
およよめでるや ほのか香る さらしばやま
こいけよひれ そのしき広 山髪 きそめ
とよれるたす 茅ヶ崎にゆまれたる
君掛け身 背座の軸 春咲き油壁
着物の袖

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/30
こいけよひれ :小池世鰭、顔を世という。顔のこと。
そのしき : 額
きそめ : 川
とよれ : 流れ
るたす、(たす、ともいう) : 立ち間、水が立つ場。
【茅ヶ崎小池】
 茅ヶ崎湖の浜の家、緋海きま浜の家という。
ここの湖を小池という、茅ヶ崎小池という、
茅ヶ崎湖という。ここの家に浜着という、着物の
一種という。これを着て座っている人という。
【春咲き油壁】
 背に掛け軸がある春咲き油壁という。
『春が咲く」という色相湖の言葉という。
緋海の浜由良という、れすめらるくら、という。
くっぴす、という、みとよとの言いという。
『呉やら辺』という、くれいく・とみしみ、という。
【塩田の言葉】
 これを、塩田の言葉という。色相のの塩田という。
泥の塩田という。後、ここに、いんとら、という、
むたすたの・いそるり(いそるし、とも)が、咲く花を、
みるさ、という、見る人のことという。
 この『さ』が、人のことという。『みてさ、やってさ』と
いう、熊本の童謡の言葉という。見る人、やる人
という。ここの塩という、熊本の塩という、色相の
塩と同じ造りの塩という、芦屋の塩という、赤穂
らら、という、神戸のそりしば、という、塩のこと
である。
 この『しば』を『さ』という。そりさ、という。これが、
色相湖のことを、いっかびら、という。この『かびら
』が、しっとす、という、しっとん、という、しっせる、
という。しっとんぱっさみ、という、色相のことばと
いう。『かびら』を『しっとん』という、しっせらの言い
という。

 また行く色相という、色想ともいう、緋海の
ことという。
 桜井の味浜という、後、味間という。色相湖
の頃の地名という、この少し離れた所に、茅ヶ
崎という、岬の、まゆせめ、という、ここを、
こみらき、という。この『こみらき』の・ときふみ、と
いう。ここの住まいという、茅ヶ崎の住まいである。
【浜着】
 浜着を着る人という。妙齢の御婦人という。
若い人の言いという。立山居千尋という名という。
男物の浜着を着た若い人という。ここに住まいを
していた時の思い出という。
 今また蘇る遠い昔の、おもやまふり、という、
思い出のことという。これが、山髪という、頭髪
のことをいう。
 これが、景色の山に掛かる言葉という。山見
ゆふまれ、という、やんぱつ、という髪という。
やっしばれ、という、色相の言葉の『髪』のこと
という。また行く桜井という、共に住んでいた
妙齢の御婦人という。若い人の言いである。
 後、芦屋の塩田で共住まいをする。後、
皇居新宮殿という、そこの住まいという。
ここから、色々な所へ行く、さたすまる・いと
より、という。『さたすまる』の『さ』が、人の意
である。新宮殿たっかせ、という言葉という、
新宮殿の言葉という。
【魚座】
 古い遠い昔の話という。色相湖のことともいう。
川が流れ、その沿いに座布団が置かれて、それに
流れて来た魚があがり休み、寝る、この魚を
見ている人という。『ぎょてみさるはかざ』という、
『みたゆち』、という。この魚をいつも見ていた
若い人という。
 この魚が家までついてくる。家の中へ入れ、
座敷へあげる、座布団の上に座る魚という。
魚座という。この魚座を、星の地のひとめら、
という。魚座星地人という、色相湖の『星』
という場の言いという。宇宙の名がついている
色相湖の地という。ムーンレーカーという、月の
ことの言いの場という。これが色相湖の地名
である。宇宙を体する色相という地という。
 『こいけよひれ』という、こしょゆその・いとせら
、という。これを、そみしる、という。後、『それを
見知る』という、後、『知る』を『汁』という、
味噌汁という、そっとすの言いという。

 いつも腰を掛けていた妙齢の御婦人という。
私の思い出という、古い遠い昔のことという。
小池の名の御婦人という、山瑠璃浜の丘
という、ここの家の住まいという、御婦人の
住まいである。またお会いする話という。
また共に住まいをすることという。

 この文の、一語、一字に全部、柳をつけてます。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。

健康安全の為、正、柳をお付けします。
2022/9/30 よい日。
春 春正   春柳  
来る 来る正   来る柳  
茅ヶ崎 茅ヶ崎正   茅ヶ崎柳  
微笑む 微笑む正   微笑む柳  
君 君正   君柳  
顔 顔正   顔柳  
およよ およよ正   およよ柳  
めでる めでる正   めでる柳  
ほのか ほのか正   ほのか柳  
香る 香る正   香る柳  
さらしばやま さらしばやま正   さらしばやま柳  
こいけよひれ こいけよひれ正   こいけよひれ柳  
そのしき そのしき正   そのしき柳  
広 広正   広柳  
髪 髪正   髪柳  
きそめ きそめ正   きそめ柳  
ゆまれ ゆまれ正   ゆまれ柳  
とよれるたす とよれるたす正   とよれるたす柳  
掛け身 掛け身正   掛け身柳  
軸 軸正   軸柳  
背座 背座正   背座柳  
油壁 油壁正   油壁柳  
咲く 咲く正   咲く柳  
着物 着物正   着物柳  
袖 袖正   袖柳  
浜着 浜着正   浜着柳  
着物 着物正   着物柳  
浜由良 浜由良正   浜由良柳  
塩田 塩田正   塩田柳  
言葉 言葉正   言葉柳  
泥 泥正   泥柳  
人 人正   人柳  
さ さ正   さ柳  
熊本 熊本正   熊本柳  
塩 塩正   塩柳  
童謡 童謡正   童謡柳  
芦屋 芦屋正   芦屋柳  
神戸 神戸正   神戸柳  
赤穂 赤穂正   赤穂柳  
しば しば正   しば柳  
緋海 緋海正   緋海柳  
味 味正   味柳  
岬 岬正   岬柳  
立山居千尋 立山居千尋正   立山居千尋柳  
地名 地名正   地名柳  
住まい 住まい正   住まい柳  
時 時正   時柳  
思い出 思い出正   思い出柳  
妙齢 妙齢正   妙齢柳  
蘇る 蘇る正   蘇る柳  
おもやまふり おもやまふり正   おもやまふり柳  
頭髪 頭髪正   頭髪柳  
景色 景色正   景色柳  
御婦人 御婦人正   御婦人柳  
皇居 皇居正   皇居柳  
新宮殿 新宮殿正   新宮殿柳  
魚 魚正   魚柳  
座 座正   座柳  
座布団 座布団正   座布団柳  
若い 若い正   若い柳  
星 星正   星柳  
宇宙 宇宙正   宇宙柳  
名 名正   名柳  
汁 汁正   汁柳  
味噌汁 味噌汁正   味噌汁柳  
腰 腰正   腰柳  
私 私正   私柳  
遠い 遠い正   遠い柳  
古い 古い正   古い柳  
瑠璃 瑠璃正   瑠璃柳  
丘 丘正   丘柳
posted by 秋残り at 02:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽